恋がしたい
事の発端の全ての始まりが私のこの発言からである
勿論相手の反応は「はあ!?」である。
私「いや真面目に。まあ彼女じゃなくてもいいのよ?セフレ的な感じでも?気軽に会えてちゃちゃーっとみたいなんでもいい。ただワシの周り関東ま●こばっかじゃん?関西ま●こ紹介して?」
相手の要求は仮にセフレであったとしてもおそろかにしない事・彼女なら尚更大事にする事が条件であった。
勿論私はおっけーといい、基本関与しないと、だが苦情や噂を聞けば56すという条件だ。
とまあぶっちゃけ絡んでみないことには分からないので
合わなければ彼女は勿論セフレも糞もないので。
とまあ絡んでみてまあ普通だなーという最初の印象。
なんだかんだヤリトリして住みはちょっと遠いが行けない距離じゃない。
と思っていたら、大学の研究?か何かで私ん家の超ご近所まで毎日研究しに来てる事が判明。
オフパコチャンス到来キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
ええ、誘いまくりましたとも。
そして念願の当日です。
ゼルダの伝説(当時新発売)したいから帰るわー
(;´・ω・)「・・・」
うわぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁああああああああああん
帰宅後ホントに配信しながらゼルダの伝説やってるし・・・
しかも然程楽しんでねーし・・・凄い作業感でポチポチしてるし・・・
「ゼルダやりたかってーん」と凄い棒読みで感情ゼロですやん・・・
てかいつでもゲームは出来ますやん・・・・
ええ、楽しんでねとだけ言って私はこの気持ちを愚痴りに行きました・・・。
当時私がおちょくり倒してもその日は若干ヘラるのですが
翌日にはケロっとしてる同年代のちょっと天然入ったイケメン君。
人妻とエロイプしてる彼、その人妻はハナクソほじりながらアンアンといい
「これ私のおぱいだよー」と拾い画を送り相手のチ〇コ画像や相手のチ〇コ動画を収集する悪魔ですwwwww
騙されると善意で伝えると
「そんな訳ネーダロ!お前羨ましいからって妬んでんじゃねーよ!」
と120%悪魔を信じ込んじゃうくらいピュアッピュアな彼に愚痴りいきました。
イケメン「あれえ?今日デートとかいってなかったっけ?」
わい「聞いてええええええ、ゼルダに負けたあああああああ」
イケメン「意味わからんねんけどw」
わい「かくかくしかじか・・・」
イケメン「オレでもそれは諦めるかヘラるわwwwwwやめとけそんな奴wwwww」
はい、ど正論です。
ぶっちゃけ会わないと分からないこともあるので
ホントに軽く会ってダベって送って終わるつもりだったんですけどね。
当日の私は
任●堂なんか潰れてしまえばええのにいいい
という感じで終わりました。
そんなこんなで私はアカウントを1から作り直し
また新しい生活が始めることにしました。
べっ、別に失恋したから転生したんじゃないんだからねっ!!!
確かこの時期も2~3個目の垢だったと思います。
後編につづく


