今さっき、テレビ東京で末期の乳癌で余命1ケ月の女の子を見て、涙が止まらなくなりました


テレビでは明るく双子の姉妹で旅をしていたけども、身体はやはり辛そう


そしてある日、夢を見たそうで、病気、闘病…全部夢だったって言う夢…そして現実は病気だったと涙ながらに語る…



私も何回も見ました…卵巣癌だった事は夢だったって言う夢…起きたら、病院のベッドの中で、手術の傷が癒えず、抗がん剤で弱っている身体、自分の死を怖いくらいに感じて逃げ出したいのに逃げられない…


…どうする事も出来ない


この怖さは落ち込みは経験しないとわからない…





闘病、経過観察している皆さん、とても明るく、前向きにブログを書いていらっしゃいますが…本人はきっと、弱音を吐きたいし、不安、不満がいっぱいあると思います


皆さん、本当に尊敬しますえーん


私は思い出すのが怖くてなかなかブログが進みませんが…少しずつ頑張ります。