昨日、

幸福実現党には123の政策があることをお伝えいたしました。

 

今回の選挙ではその中の2つを中心に訴えさせていただいています。

一つは減税。

そしてもう一つは国防です。

 

 

今、日本がとても危うい状態にあることを政府もマスコミも伝えきれていません。

 

なぜ伝えないのか、不思議でなりません。

 

国民の生命と財産を守る。日本の自由と平和を守る。

国会議員として当然のこの義務が、小さな私利私欲の為に捻じ曲げられているのではないでしょうか。

 

 

【日本に迫る危機】

令和になってから連日、6月15日を除いて尖閣諸島の接続水域に中国船が侵入してきています。

連日です。毎日です。緊迫が続いています。

石垣や宮古では漁ができません。

 

北海道では中国人による土地の爆買いが続いています。

 

以前にもこのブログで紹介しましたが、中国の戦略地図「2050年極東マップ」には

日本は東海省と日本自治区の東西二つに分けられています。

中国が明らかに日本侵略を企てていることが分かります。

 

東アジア歴史文化研究会 ブログ より

 

 

また、6月末には南シナ海で中国の空母キラーのミサイル発射実験が行われたとの報告があります。

 

 

【中国では何がおこっているのか】

中国国内では、監視カメラや、顔認証で国民を監視。

報道は勿論、ネットもすべて監視下に置かれています。

また、宗教弾圧も日に日にひどくなっています。

 

 

中国に侵略された国がどのような状態にあるのか、

文化や宗教を否定され、

極度の監視社会。

ウイグルでは監視カメラは勿論、各家庭に中国人が同居。

拷問と虐殺の恐怖の中で暮らしています。

ウイグル自治区では、100万人、200万人の人が強制収容所に入れられ、

臓器売買のために殺されています。

今、中国の人権弾圧が国際問題となっていることも、日本ではほとんど伝わってきません。

 

その中国が一帯一路という 陸のシルクロード、海のシルクロードでつながって、みなさん、一つになりましょう。

という構想を打ち出していますが、これは明らかに侵略計画なのです。

 

 

中国侵略マップ

 

 

 

 

その中国の勢いを止めるべく、トランプ大統領は貿易戦争をしかけ、

また、中国の人権弾圧を批判している中。

安倍首相は経団連を連れて中国を訪れ、10以上の共同事業計画を進めてきました。

 

南シナ海あたりがキナ臭くなっているこの時期に、

国防はアメリカ頼み。経済は中国頼みの安倍首相。

コウモリ外交はやめていただきたい。

 

 

 

 

【日本が選ぶべき道】

日本の選択は中国ではなく、アメリカとロシア。

そして、台湾、インドやフィリピンと手をつなぎ、中国包囲網を作るべきです。

また、中国に飲み込まれようとしている、台湾や香港にも、日本が自由と民主の国であり続けようとするならば、手を差し伸べるびきです。

 

 

 

【憲法改正】

まずは国民の命と財産を守るべく、

憲法9条を改正し、自衛隊は日本を積極的に守る国防軍と位置づけ、

国防費を増やす。バラマキ政策をしている場合ではない。

それは自衛隊員の命も守ることになります。

【原発再稼働】

そして、シーレーンも封鎖される危機も同時にあります。

私たちの生活のほとんどが電気に依存しています。

その時の為にも原発は再稼働するべきです。

 

 

【台湾や香港では】

ちなみに、香港も台湾も民衆が中国を拒否することで、自由を守ろうとしています。

台湾は馬英九総統が中国寄り路線であったため、民衆が反対。次期総統に蔡英文氏が選ばれました。

香港でも、行政長官(香港のトップ)の選挙に関して、中国政府が自由な立候補を阻む選挙制度を決定したためにに学生たちが立ち上がりました。しかし、中国共産党の息のかかったキャリー・ラム氏が行政長官になりました。そして今回、「逃亡犯条例」反対の20万人デモにつながっています。これは、中国共産党に飲み込まれようとしている香港の自由を守る戦いです。(香港がイギリスから中国に返還されるとき、一国二制度の約束が交わされましたが、中国は早々にその契約を破りにきています)

 

 

国民自身が政治に関心をもち、自分たちを守る政治家を選ばなければなりません。

自由は失ってからでは遅いのです。

 

 

 

 

 

【今、日本を取り巻く危機が分かる参考資料】

日本を取り巻く情勢を恋愛マンガで理解する→台湾ちゃん

 

中国は日本をどう攻めるのか→自衛隊元陸将 用田氏に聞く

 

日本の現実。「狼は群れから離れた羊をねらう」→沖縄は今、侵略されたチベットとそっくり

 

 

 

 

 

 

幸福実現党は国際情勢から経済、社会保障や教育、などなど。

国民にとって必要なものは全て、日々研究し、幸福になる道を探り、政策を作っています。

 

今回の参院選では何としてでも議員を国会に送りたい!!

なぜなら、国政にこの声をとどけ、実行しなければ、手遅れになるからです。

 

全力でこの国を守り、この国の未来を輝かせたい。

国防をしっかりと考え、はっきりと打ち出しているのは幸福実現党だけです。

 

 

比例は「幸福」「こうふく」「幸福実現党」

選挙区は「田中たかこ」

にあなた様の清き一票をお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

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幸福実現党には123のの政策があります。

 

その中の二つを中心に訴えさせていただいています。

 

その一つが 減税!

 

消費税を5%に減税は勿論

 

法人税、所得税、相続税、贈与税も減税を考えています。

 

 

そのお話をさせていただくと、

 

減税と言うのは簡単だけど、その後の策がないと、ご批判を受けることがあります。

 

が、しかし、よく話を聞いていただきたいのです。

 

減税こそが策なのです!!

 

勿論!規制緩和も行い、景気自体をよくする。

 

また、優遇税制や税額控除という大企業や富裕層の納税の抜け道(大企業や富裕層ほど税金を払っていません)をなくすこと。

 

それが、自然な税増収に繋がるからです。

 

他党の方も消費増税を訴えておられますが、

 

法人や高額所得者への増税などが政策にあります。

 

大企業や富裕層に納税の抜け道があるかぎり、法人税を上げることはかれらにとって痛くも痒くもありません。

 

打撃を受けるのは中小企業です。

 

そして、結局は重税国家につながる政策ばかりです。

 

 

政府はいままで景気をよくするために

なんとか消費を促そうと

様々な策をねりました。

しかしどれもうまくいっていません。

やはり重税による収入減が大きな原因となっていると考えられます。

 

 

 

 

2014年に消費税5%から8%になり、その後3年で各家庭が平均で34万円のを消費を減らしました。

年収は21万円のマイナスです。

このまま消費税が10%になったら、さらに消費のブレーキがかかると予想されます。

 

年収は2014年から比べて2022年には42万円減ると計算されます。

 

ここで2014年にもし8%に上げず、5%のままだったら、

2022年には年収が49万円増えている計算ができます。

 

その差は90万円です。

 

ちょっと、ややこしいですね。下のグラフをご覧ください。↓

 

 

 

 

これだけの差が出るとなれば、おのずと消費は促されますし、貯蓄も可能です。

 

 

 

実際、アメリカではトランプ大統領による大幅減税が行われました。

現在、ニューヨーク株価は最高値となり、好景気となっています。

これはバブルではなく、実態のある景気回復です。

まず、アメリカ全土で毎月20万人の雇用が生まれています。

また、庶民の年収が平均85万円上がっています。

税収は減税したその年は減りましたが、その翌年から年率3%づつ増えています。

 

これは、景気が回復すると、税率が低くても税収が増えるという実例です。

 

 

そして、世界の各国は、この減税で国を豊かにする方向に向かいつつあります。

 

 

そんな中、安倍内閣だけは 増税路線を崩しません。

野党も消費増税反対と言っていますが、他の政策をみると増税路線です。

 

本気でこの国を豊かにしようとしているのか?

本気で国民の幸福を願っているのか?

それとも、お勉強不足なのか?

 

 

 

幸福実現党は常に研究し、学び、

何が一番国民の幸福を増やすのかを考え

政策を立てています。

 

どうか、幸福実現党議員を国会に送り

この国の安全と幸福を守らせてください。

 

比例は「幸福」「こうふく」「幸福実現党」

選挙区は「田中たかこ」

をよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

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第25回参議院選挙奈良選挙区政見放送田中たかこ

YouTubeでご覧になれます

 

 

日本を守りたい。日本の皆様の幸福を守りたい。

心に寄り添う政治。

幸福実現党が全力で取り組む政策を。

私の志しを、語りました。

 

 

 

幸福実現党の田中たかこです。

私は10年前の立党の時から初めて立候補いたしました。

その当時から二つの問題意識がありました。

一つ目は民生児童委員、ハローワークなどを通して個人の努力だけではどうしても変えられない現実の壁にぶつかり、老後の不安、リストラ、いじめ、雇用、子育ての問題など国の政策の大切さを痛感したことです。

二つ目は中国や北朝鮮の核の脅威に向き合わず、憲法改正や国防を置き去りにしたことです。

それを見て私は危機感を感じ自分にできることは何だろうと考え続け、批判するのではなく、人任せにするのではなく、日本を愛する一人として、自分の責任を背負っていく政治家になりたいと思いまして、10年ブレずにその時に必要なことを言い続けてまいりました。

そして、今、政府は景気回復したと公式見解を出していますけども、皆様に聞きますと、景気回復している実感がない。そんな声をたくさん聞きます。だから今心に寄り添う政治を実現したい。これが私の志です。

 

幸福実現党が他の政党と全く、明らかに違う点は減税による景気回復を言っているところです。今、必要なのは減税による景気回復でございます。消費税5%から8%に上がって、皆様の使えるお金は3万円も少なくなっているんです。ご存じですか。私は収入が増えることで所得が増え貯蓄も増えそして、おかずの一品も増えていく、そういうことを思い描きます。そういう小さな個人の消費が家庭から増えて、景気を大きく、大きく上げてまいります。

今、やらなきゃいけないのは5%への消費税の減税で皆様の使えるお金を増やすことです。法人税、所得税の減税、相続税、贈与税の減税、これで皆様のお財布を豊かにしてまいります。

そして、皆様、年金問題とか社会保障のことを不安に思っておられると思いますが、安心するためには、この、景気回復が特に大切なことでございます。

アメリカは減税による景気回復が成功しています。だから、日本もそれに見習うべきだと思っております。そして今、この減税路線を進めないと、増税路線をまっすぐ進みますと、子や孫は、子や孫の時代は重税国家になってしまします。

このことを強く私は訴えております。

 

次は国防です。

トランプ大統領は今、日米同盟は見直すべきだと言われます。だから、アメリカに頼るだけではなくて、自分の国は自分で守る気概が必要だと思います。幸福実現党は立党以来憲法9条の改正をして、皆様を守ると訴えております。

今、大切なのは、ただ今、仮にこの日本が中国に支配されるようなこと、脅かされるようなことになっても、今、一週間でこの自衛隊は機能できなくなるという予測がございます。だから、私は皆様に国防の強化を訴えております。

さらに、台湾や香港、アメリカとしっかり手を結んで自由や民主主義や信仰という価値観を持った国と手を結んで、日米同盟強化をして、そして皆様を守ってまいります。

 

幸福実現党 田中たかこでございます。私は10年、皆様の幸福実現したくて、頑張ってまいりました。だから今、10年誠を貫いた、幸福実現党 田中たかこを国会に送ってください。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

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幸福実現党 釈量子党首 の政見放送です。
幸福実現党の精神と政策が語られています。


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幸福実現党の釈量子です。
この度、幸福実現党は 9 つの選挙区と比例代表に 3 名、合計 12 名を候補者として擁立しました。 比例は幸福、幸福実現党にどうぞよろしくお願いいたします。

幸福実現党が目指すもの、それはその名のとおり、幸福の実現です。「国民おひとりおひとりが、 この国に生まれて、この時代に生まれてきて、本当によかった。」「今年は去年よりよくなったね、 今年より来年はもっと良くなるね」と、そう言える国を作ること。それが政治の目的だ、そのよう に考えております。
では、政治の仕事とは何でしょうか。私たちは次の3つが大事な柱だと考えております。
まず、1つめです。国を豊かにして繁栄させること。
2つめは国民の安心、安全を守ること。
3つめは国民が希望が持てる未来の青写真、つまり国家ビジョンを描くことです。

まず、この国をもっと豊かにしたいんです。
この 30 年間でアメリカは 3 倍、ドイツは 2 倍、そのようにですねドンドン成長している中、日本 はほとんど経済成長しないという異常事態が続いています。私たちは幸福実現党はこの日本を再び 成長の軌道に乗せる為にどうしたらいいか考えました。 1つ目は減税。次に規制緩和、そして未来投資で、新しい富を創造しようと訴えてまいりました。 ですので、幸福実現党はこの 10 月に予定されている消費増税、10%の増税、これ、断固反対して います。何故ならば、増税したら景気が悪くなるからです。
実際に消費税が 5%から 8%に、3%上っただけで、みんなちょっとづつお財布の紐を閉めました。 増税してから 3 年間で平均的なご家庭でどのくらいお財布閉めたか。大体ですね、一年間で34万 円も消費をしなくなったという話があります。一か月のお給料、まるまる飛んでしまったと。駅前 のデパートがつぶれ、そして、商店街がシャッター通りになるわけです。会社の売り上げが減ると お給料も減ります。肩を落とすお父さんの背中を見て、また、お母さんが財布の紐も閉めます。こ のスパイラルを断ち切るには減税です。消費税を下げてそして売り上げを上げ、所得を増やして、 そして景気をよくすることです。減税で経済が回り始めた国それがアメリカです。トランプ大統領 の大減税で大変景気が良くなりました。
なぜ日本の政治家や官僚は簡単に増税と言うのか、私、大変不思議です。増税。税金。これ、国 民の血です。涙です。もし増税するというなら政府部門のリストラは、これ、やってから言うべき じゃないでしょうか。財政赤字に関しては所得の低い人や経済的な弱者の負担が増える消費増税で はなくて、経済成長による税収の自然増でまかなうべきです。
野党は消費増税反対ですが、大増税考えてます。法人税の引き上げ、資産課税の導入、それから、 相続税、贈与税の強化と大増税が待ってます。
また、今の政府は簡単に民間に口をはさみすぎます。働き方改革や最低賃金の引き上げも要注意 です。私、地方で言われました。最低賃金こんなに急に上げたら、もうやってけないと。首きらな きゃいけない。悲鳴がドンドンあがってます。 日本の生き筋は一つ。安い税金、小さな政府、自由な経済です。民間ができることは民間に任せよ うではありませんか。
次に国の安全、そして安心を守ることです。この日本をもっと強くしたいんです。 中国共産党の覇権主義が世界の脅威となり日本にも迫ってまいりました。 私は昨年の秋、国連人権理事会の中国審査会合に参加いたしました。そこで、何が話し合われてい たのか、なんと日本が善意で手助けをしていた中国が大変な中国人権抑圧国家に変わってます。
台湾に対しては武力行使も辞さないと脅してます。それから、香港に対しては一国二制度これ、もう、 風前のともしびです。ウイグルでは100万人以上の方々が強制収容施設に入れられています。キ リスト教も仏教もチベット仏教も、それから道教も全部弾圧されています。
日本の政府は中国の顔色を窺ってほとんど何も言えません。野党も人権という割には中国には口 をつぐんでダンマリです。私はその国連でウイグル人から日本はちょっと冷たいと言われてしまい ました。
一方で日米同盟にも衝撃が走っています。トランプ大統領は日米同盟、この日米の安保条約、見 直すべきと繰り返し言うようになりました。日本が攻撃をされれば、アメリカが命を懸けて日本を 守ると。ところが日本はテレビを観てるだけだと、その攻撃テレビで見てるだけだと言うんです。 これに対して日本は米軍の駐留経費7割8割負担しているからいいだろうという考えですけれど も、もう通用しません。
自分の国は自分で守る。これが今、迫られているんです。 日本が戦争を起こしたくなくても戦争を起こす国があるんです。領土や領海、それからサイバーで はもはや既に攻撃を受けてます。だからこそ憲法9条を抜本的に改正して、そして自分の国を十分 守れる予算が必要ではないでしょうか。
また、6月にはホルムズ海峡でタンカーが爆破されました。石油が入ってこないという21世紀 のオイルショックに備えないといけません。石油がないと生活できない。現代社会は電子決済、あ るいは医療機器、鉄道などのインフラも全部電気でまかなわれています。 中東や南シナ海のシーレーンが危なくなったいじょう原発の再稼働は絶対に必要です。

そして 3 つ目、国民が希望を持てる未来ビジョンを描くことです。 日本には国家としての繁栄の目標が必要だと思います。どんな産業を育てようか。どんなフロンテ ィアを開こうか、どうやって成長しようか、こうした未来の希望をアリアリと国が描くこと。これ がとっても大事ではないでしょうか。繁栄する国、成長する国、そうした国に向けてどこもかしこ も世界中みんな目標持ってます。日本も夢や希望を描こうではありませんか。 減税や規制緩和に加えて航空宇宙そして防衛産業はじめ最先端の分野に大胆な投資をして基幹産 業を育てれば金の生る木ができます。年率5%の成長も夢ではないと思います。 ズバリ!!日本は世界のリーダーになるべきです。 それは世界の平和と繁栄のためにお役に立つということです。中国の覇権を押しとどめるアジアの 名士になろうではありませんか。
外交では日米同盟を基軸としてロシアとの平和条約を締結すること。これは中国や北朝鮮を押し とどめるためにも大きな一手になると思います。北海道や日本海側それから極東、アラスカを巻き 込んで一大繁栄権も作れるのではないでしょうか。 また、台湾の自由も守ります。国交正常化を目指します。まずは日本と台湾の間に基本法を制定し て国同士の交流を開始したいと思います。台湾を二度と見捨てません。 中国共産党が独裁や人権弾圧の道、進むんであるならば日本は言うべきことを言える国に変わろう ではありませんか。

教育では日本の未来を担う人材も輩出します。増税で無償化の話ばかり出ていますけれども、中 身が大事です。公教育の質の向上と共に教育の自由化も進めたいと思います。

私たちは宗教政党です。日本では抵抗を感じる人もいるかもしれませんが、世界では政治の奥に 神仏の理想があるのが当たり前です。アメリカでは聖書の上に手を置いて大統領は宣誓します。ド イツのメルケル首相はキリスト教民主同盟という宗教政党です。中東の国はイスラムの教えに基づ いて政治の判断をしています。今後キリスト教、イスラム、ユダヤ教と複雑に絡み合った、そうし た中で国際情勢の判断を下さないといけない、そんな時代です。宗教を見下したり、軽く見たりす るような、そうした政治では、こうした時代、正しい判断ができないんではないでしょうか。 日本は古来から神様を信じ、仏を敬う、宗教的に最も寛容な国だと思います。その意味でも、私た ち宗教政党がお役に立てる時代。こうした役割、大きくなってくると思います。

最後にもう一度申し上げます。 幸福実現党は安い税金、小さな政府、消費減税で一人一人を豊かにします。 不幸な戦争を起こさせないためにも、自分の国は自分で守れる国にいたします。 そして、夢のある国、未来ビジョンを描いて、そして、来年は今年よりもっと良くなる国に実感で きる。そんな国にしていきたいと思います。 比例は幸福、幸福実現党にどうぞよろしくお願いいたします。ありがとうございました。






コンビニエンスストアのセブンイレブンが発行したセブンペイ(セブンイレブン専用スマホ決済サービス)が不正アクセスで約5500万円が不正使用され、約900人が被害にあいました。



政府が消費税10%対策として、打ち出されているバラマキ政策の1つであるキャッシュレスに対するポイント還元。

各コンビニが次々とスマホ決済サービスを始めました。

そのサービスが狙われたという事件です。


わっ!お得!

キャッシュレスにして、ポイント貰わなきゃ!!

って思われるかもしれません。

でもそれは、私たちの消費税から払われるということを忘れないでください。

そして、その予算は数千億円!



そんなバラマキをするなら、増税はやめていただきたい‼️

最初から、消費増税ストップで良いのです。

そして、さらに5%に減税でいいのです。

その方が景気が回復し、税収も増え、社会保障も充実します。

幸福実現党は消費税5%に減税いたします。





「減税」と「国防強化」の幸福実現党‼️

比例は「幸福実現党」

奈良選挙区は「田中たかこ」

よろしくお願いいたします






幸福実現党ホームページはコチラ



以下  事件の概要
 online東洋経済より
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業界首位のセブン-イレブンは7月1日から、スマートフォンでのバーコード決済サービス「7pay(セブンペイ)」を開始した。注目度は高く、初日はアクセスが集中。7月3日時点の登録数は150万まで伸びた。

アプリで使われるIDやパスワードが盗まれる

だが、サービス開始翌日の2日夜、顧客より身に覚えのない取引があったとの連絡がセブン側に入る。調査を行った結果、セブンペイを利用するために必要なセブン-イレブンのアプリで使われるIDやパスワードが盗まれたことが判明した。

不正アクセスで登録済みのクレジットカードを使ってチャージされ、10万円分のタバコなど換金性が高い商品が購入された。4日午前6時までに約900人、約5500万円分の不正使用が疑われる事態に発展している。

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