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弁理士 田中智雄のブログ

特許事務所 TANAKA Law & Technology
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腰痛がひどくなると困るのがクルマなのです.

普段は何ともない動作が途端にできなくなります.

特にクルマの乗り降りは体を曲げたり捻ったりと腰痛持ちには堪えます.

 

腰痛持ちが求めるクルマは次の3つです.

 

シート座面が自分のお尻と同じ高さであること.

これなら乗り降りのときに腰の動きが抑えられます.

 

ドアの開口が十分であること.

高さが低いと頭を屈めて乗りこなければならず、幅が狭いと足を縮めて乗り込まなければならないので、この動作がほんとに堪えます.

 

天井近くにあるアシストグリップ.

これ、最近はないクルマも多いわけですけど、これがあるのと無いのとでは雲泥の差です.

ぶら下がりながら体を移動できるので、腰にかかる負担が軽くなります.

 

それと合流や右左折のときの後方確認も体を捻るので大変です.

 

腰痛のときはクルマに乗らないのが一番なのですけど、そういうわけにもいかないので、なるべく負担がないクルマがいいと思います.

Macのバックアップといえばタイムマシン.

先日、ファイルがクラッシュしたことがあって、急いでタイムマシンにアクセスしたのですけど、なんとバックアップが行われていませんでした.

PCの悪いところは、勝手に設定が変わってしまうことで、今回の原因もHDDの電源供給の設定が変わっていたことでした.

 

再びタイムマシンを起動させたのですけど、これが全く終わりません.

そもそもタイムマシンって差分記録なはずなのに毎回、フルに記録しているようでバックアップ完了までに20時間とかいう数字がでています.

 

これでは永遠にバックアップは終わりませんね.

 

 

年に数回はお世話になっている腰痛.

これは来るなあ〜と思うときは、早めにフェイタスを貼って予防していて、だいたいはそれで快方に向かうのですけど、今回は、ちょっと違いみたいです.

腰痛の場所と痛み具合がいままでと違っています.

フェイタスを貼っても快方に向かう様子はありません.

このまま最悪なことにならなければいいと願うばかりです.

 

なくても良いのですが、あると便利なのが日付表示です.

ただこれが見やすいかというと全くそんなことはなくて、数字の線と日付枠が重なっていて見分けにくいのです.

サイズ38ミリということもあって、日付はおまけ程度です.

 

選ぶときは文字盤の見やすさやデザインばかり気にしていて、この日付の見やすさというのはノーチェックでした.

次回は日付が見やすいものを選びたいと思います.

むかしは日付を凸レンズで拡大した時計が普通にありましたけど、いまは某有名ブランドしか残ってませんね.

1年ほど前から運転中はオーディブルを流しています.

ここ数ヶ月は聞きたいようなコンテンツが特になく、無理やり聴き放題本のなかから適当に選んでいる状態でした.

まあ以前のように音楽を聞くよりは有意義な時間なわけですけど、そんなときにNotebookLMを知りました.

名前だけは知っている程度でどうやって使うのか全く知らなかったわけですけど、試しに使ってみたら音声解説というサービスがあって、これがオーディブルと同じように使えることがわかりました.

最近は書籍情報をテキストで提供していることが多いため、このテキストをソースにそれを音声で解説してもらうという方法です.

この音声解説が面白いのは、単にテキストを読み上げるものではなく、要約したものを対話形式で音声出力してくれるところです.

専門書籍を単に読み上げるだけではないので、退屈せずに聞けそうです.

クルマのなかで聞くので、退屈で睡魔を呼び寄せてしまうようなら使えませんけど、これなら行けそうです.

AIでWebサイトを作るサービスがあって、日本だと、wixやJimdoなんから有名ですけど、あのWordPressもAIサービスを始めていたので、ちょっといじってみました.

WordPressと言っても、自分でサーバを借りてやる面倒なタイプの方ではなくて、サーバとWordPressがセットになっている方です.

普通のWordPressもテンプレートを借りて同じようなデザインのサイトが作れるとは思うのですけど、ほぼノータッチで見事なデザインが完成してしまったので、ちょっと驚いています.

AIの恩恵をもっとも受けるのは、こういう面倒な作業があるサービスですけど、この作業をAIでやってしまうわけです.

サーバーを借りて、WordPressのテンプレートも買って、なんてやるより、サーバー込で毎月1000円もしないわけですから、中小規模のビジネスサイトだったら、もうこれでいいかなあって思うくらいの仕上がりです.

 

久しぶりに嫌いなWordPressをいじってみたのですけど、これなら大歓迎です.

 

クルマの修理費が想像以上に高くて、修理するより廃車にした方がいいと言われて廃車にしました.

自分の感覚だとこの程度なら数十万円かなあと思っていたわけですけど、そんなものでは済まないようです.

部品代に人件費も上がっていて想像以上です.

最近のクルマはいろいろな電子部品がついてしまっているというのもあるそうです.

 

直せるけど、高くて直せないという、なんとももどかしい状態です.

車両保険が使えるということで、廃車にして車両保険を使うことにしました.

人生はじめて使った自動車保険でした.

クルマがどんなに古くても車両保険は入れるなら入っておいた方がいいという思います.

 

年に数回、この手の夢をみます.

 

夢診断によると、仕事や人間関係、健康問題で状況をコントロールできず、焦りや不安があるという状況のようです.

 

思い当たることは多々あるわけですけど、いまに始まったわけではなく、そのような不安は子供のころからずーっとあるわけで、何を今更といった感じです.

 

対応方法もないわけで、どう対応すればいいという答えもありません.

 

もしかしたら、そんな心の状態とは関係なく、現実のクルマの問題かもしれません.

そろそろ12ヶ月点検の時期なので、それのリマインダーかもしれません.

 

自動車保険の更新をするとき、同じ条件だったら前年より保険料が安くなるはずで、いままでずーっとそうでした.

つぎの保険料が高くなっていたので、自動車保険もご多分にもれず値上げが理由かと思っていたのですけど、理由は料率が上がったことでした.

 

クルマの料率は言葉こそ知っていましたけど、いままでそれを意識したことはありません.

料率は、クルマの盗難リスク、故障リスクなんかをもとに決まるらしいということがわかり、販売台数が多いクルマは低くなり易いということもわかりました.

 

そして、なんと料率が高くなると年間の保険料も1万円くらは変わります.

年間1万円って、燃費に換算したら結構な数字です.

 

燃費を気にするくらいなら、料率が低いクルマを選んだほうがいいわけです.

 

ドラム式に代えてから、シーツのような大きい衣類を脱水できない状態がおこります.

ドラムの回転数があがるにつれて、洗濯機の左右の揺れが激しくなって、それで回転が止まってしまうためです.

衣類が偏って途中で止まるというのは縦型でも起こっていましたけど、その頻度はほんの僅かです.

ドラム式の場合は、縦に長いため、、回転の方向と同じになってしまい、揺れがどんどん大きくなっていきます.

とくに水を多く含んでいる最初の回転のときは、ドラムのなかで衣類が周りに当たる音が強烈に大きく、このまま壊れてしまうのではないかと思うくらいです.

 

結局、衣類を半分取り出しているわけですけど、こんなところにもドラム式の欠点があることがわかりました.