きほく七夕物語 -18ページ目

きほく七夕物語

大自然の清流を年に一度、天の川に変身させるイベント!

みんなの願いが2000個の星になり、天の川一面の願い星となる。


先日、会場を中心に、草刈り作業等、皆様をお迎えする準備がはじまりました。



地域の方々も道路脇に生い茂った木や草の伐採作業等を行って頂きました。

当日まで、準備が続きます。



かなり具体的な内容が話し合われてます。
みんな事細かにひとつひとつすり合わせを
行っております。

真剣に実直に。

全ては来ていただいた方々1人のこさず
楽しんでいただくため。

いい人達ばかりです。



きほく七夕物語の会場では権兵衛の里会場で『願い星』に短冊を入れて流す方の受付をしています。
今年は熊野古道世界遺産登録10周年の年でもあり、銚子川もかつては旅人が船で渡ったとも言われている事もあり、また、登録
日が7月7日という『七夕物語』とは何かしら繋がりを感じる所です。
そういった事から、三重県の事業とも繋がりをもった企画として画像にもある、『蟻の熊野詣』のペーパークラフトや短冊を作る参加型の企画もやって行きます。
この短冊を入れて『願い星』を作ってもOKです!

残す所、2週間となりました! 皆様、楽しみにしていて下さいね~!