昨日から引き続き経済学1の第1課題をしています。
経済競争について書いてますがテキストだけで
規定文字数に到達させるのは難しい。
出来としては今までのレポート中で悪いですが
とりあえず提出してみます。
そういえば自立学習論のレポートだけが
まだ返ってこない。
通信大学生のための学習についての
教科だからみんな履修登録してそうだし
選択した人が多い分、採点に時間がかかるかな。
昨日のガイアの夜明けではipad特集をしていました。
ipadを色々な会社がビジネスチャンス
一方の書店では拡大する電子ブック市場に
対抗する手立てが紹介されてました。
来週は主婦層に大人気の
女性専用会員制フィットネスのカーブスが
紹介されるので興味深いです。

経済競争について書いてますがテキストだけで
規定文字数に到達させるのは難しい。
出来としては今までのレポート中で悪いですが
とりあえず提出してみます。
そういえば自立学習論のレポートだけが
まだ返ってこない。
通信大学生のための学習についての
教科だからみんな履修登録してそうだし
選択した人が多い分、採点に時間がかかるかな。
昨日のガイアの夜明けではipad特集をしていました。
ipadを色々な会社がビジネスチャンス
一方の書店では拡大する電子ブック市場に
対抗する手立てが紹介されてました。
来週は主婦層に大人気の
女性専用会員制フィットネスのカーブスが
紹介されるので興味深いです。

今日はコンピューター概論のレポートを公開します。
大学生に見本や例となれば嬉しいです。
評価B
テーマ
例えば私たちは家の中で新聞、雑誌、テレビ、ラジオを読む、
観る、聴くや電話を使い乗車券や観覧チケットを予約する。
パソコンで画像や音楽をダウンロードすることができる。
家の外ではコンビニ、銀行にあるCDやATMを使い
お金を引き出すのにカードと暗証番号の適合が必要で、
駅の改札ではプリペイドカードを通せば
乗り降りした駅の情報が処理される。コンビニで買い物をした時は
商品情報や顧客情報も収集される。
近年ではインターネットの発達で電子商取引が盛んに行われる。
このように私たちの生活は情報が密接に関わり、
個人の生活を豊かにして社会活動、経済活動を
促進させる社会が成り立っている。
しかしインターネットという仮想空間に入り浸り現実との区別が
つかなくなり生活に支障をきたす者が出る問題もある。
2情報システム
私たちの生活に関わるシステムは大きく分けて3つあり
ビジネスシステム、社会システム、エンジニアリングシステムがある。
ビジネスシステムは事務に関する計算や資料作成としたシステムで
会計情報システム(企業における会計処理、決算、予算編成に
関わる書類、帳票の処理)、流通情報処理システム
(商品の受発注管理、在庫管理を行うことで代表的な
ものにPOSやEOS)、OAシステム(資料作成、情報伝達の
円滑が目的で事務の合理化、効率化)がある。
社会システムは社会環境の中で不特定多数の人が
利用することができるシステムのことで、問合せシステム
(問合せしたいことを端末から入力することで
ホストコンピューターがデーターベースから参照、更新し
結果を端末に送信する)、金融関連システム(銀行などの
金融機関の業務、事務、情報支援の処理を行うもので
CDやATMが主なものである。近年ではパソコンや
携帯電話を使い、通信回線経由で口座を利用する
オンラインバンキングや、電子マネー、電子決済を代表とする
電子商取引も注目されている)が主なものである。
エンジニアリングシステムは商品の生産する過程で期間の短縮、
作業の自動化、コスト削減を目的とするもので、
CAD(コンピューター支援による設計)、CAM(製造の自動化)、
CAM(コンピューターによる事前シュミレーション)がある。
使用教材はテキストのみです
久しぶりに岡崎市で雨が降りました
蒸し暑い・・・
梅雨突入でしょうか

大学生に見本や例となれば嬉しいです。
評価B
テーマ
情報化と情報システムについてを1000字程度
1情報化について例えば私たちは家の中で新聞、雑誌、テレビ、ラジオを読む、
観る、聴くや電話を使い乗車券や観覧チケットを予約する。
パソコンで画像や音楽をダウンロードすることができる。
家の外ではコンビニ、銀行にあるCDやATMを使い
お金を引き出すのにカードと暗証番号の適合が必要で、
駅の改札ではプリペイドカードを通せば
乗り降りした駅の情報が処理される。コンビニで買い物をした時は
商品情報や顧客情報も収集される。
近年ではインターネットの発達で電子商取引が盛んに行われる。
このように私たちの生活は情報が密接に関わり、
個人の生活を豊かにして社会活動、経済活動を
促進させる社会が成り立っている。
しかしインターネットという仮想空間に入り浸り現実との区別が
つかなくなり生活に支障をきたす者が出る問題もある。
2情報システム
私たちの生活に関わるシステムは大きく分けて3つあり
ビジネスシステム、社会システム、エンジニアリングシステムがある。
ビジネスシステムは事務に関する計算や資料作成としたシステムで
会計情報システム(企業における会計処理、決算、予算編成に
関わる書類、帳票の処理)、流通情報処理システム
(商品の受発注管理、在庫管理を行うことで代表的な
ものにPOSやEOS)、OAシステム(資料作成、情報伝達の
円滑が目的で事務の合理化、効率化)がある。
社会システムは社会環境の中で不特定多数の人が
利用することができるシステムのことで、問合せシステム
(問合せしたいことを端末から入力することで
ホストコンピューターがデーターベースから参照、更新し
結果を端末に送信する)、金融関連システム(銀行などの
金融機関の業務、事務、情報支援の処理を行うもので
CDやATMが主なものである。近年ではパソコンや
携帯電話を使い、通信回線経由で口座を利用する
オンラインバンキングや、電子マネー、電子決済を代表とする
電子商取引も注目されている)が主なものである。
エンジニアリングシステムは商品の生産する過程で期間の短縮、
作業の自動化、コスト削減を目的とするもので、
CAD(コンピューター支援による設計)、CAM(製造の自動化)、
CAM(コンピューターによる事前シュミレーション)がある。
使用教材はテキストのみです
久しぶりに岡崎市で雨が降りました
蒸し暑い・・・
梅雨突入でしょうか



