今日はいい天気です。
梅雨明けなのかな

最近は試験勉強を少しづつしています。

本当に理解できているか心配になってきました。



楽天で注文していた
すごいマウスウォッシュが届きました。

SOSORO
その名も
ソーソーロ

何とうがいするだけで歯垢が落ちるという

試してみると吐き出した瞬間に
汚れが見える。

すごいッ!!

口の中はすっきりするし
買って良かったです。

価格は500mlで
約3000円と高いですが
週一回でも充分効果あると思います。


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今日は日本文学のレポートを公開します。

評価はギリギリのC評価なので
大学レポートの見本や例には
ならないと思いますが見て
おかしかったら笑ってください。

テーマ
川柳についてと江戸と現代川柳の比較
1.川柳とは  
川柳は俳諧の一種である雑俳から前句が省略をされたもので
五・七・五の十七文字からなる詩である。
俳諧よりも遊戯性と大衆性に富んでおり御家人や
町人など身分に関係なく大流行をした。

内容としては日常生活でのおかしいことや権力者などを
批判したりと過激な事ながらも面白味があり、
ブラックユーモア要素を含んでいる。

また歴史の出来事を題材にしたものも多い。


2.川柳からみられる江戸時代と現代の日本人の相違点
江戸時代の川柳・・お種取る田地から出る親の扶持
 自分の娘を殿様の妾(現代では愛人に近い存在)にすることで
娘だけでなく家族も金銭的な援助や身分を与えてもらい
殿様に面倒をみてもらうこと。

殿様の妾になることができれば妾となった娘は
殿様に願えばほとんど叶えてもらえた。

自分の願いが叶うと今度は家族の援助も願い、
殿様は家族に家を与えたり経済的な援助もしていた。

また兄弟に身分を与えることもあり兄や弟を
武士にすることもあった。しかし武士の環境で
育ったわけではないので名は武士でも中身は立派ではない。

これは現代のコネでいい会社に入社や
出世することに似ているといえる。このように昔は
子供が経済的にも親族を気遣い助ける強い
連帯感があったといえる。

現代の川柳・・働けど稼ぎはすべて学費行き
 昔のように重婚ができない現在は娘に頼り家族を
潤すことはできない。大きく発展した高度経済成長、
バブルを過ぎて日本は成長が止まり不況に突入した。

収入は減る一方で子供を少しでも良い大学に出て
良い会社に入れようと親は願う。家計を節約してでも
将来を期待して子供の学費を支払う親の姿勢は
子に伝わっているだろうか。

大学に入学して遊んでばかりの親の心を
わからない子も多いといえる。家族の一体感、
子が親を想う気持ちは江戸時代と比べては
あまり見られないのではないだろうか。

生活面では江戸時代のような農民の子は農民のような
身分による差はなくなったので子供が努力をすれば
大きな夢でも叶えることができる世の中になってるといえる。

子供たちは希望を持って生活し、フリーターやニートにならず、
親の期待に応えれるような大人になることが
家族の一体感、幸せになるんではないだろうか。


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日本文学のレポートが返却されました。
評価は・・・

初めてのC評価を頂いてしまいました...
レポート

先生からのコメントを見ると
実例を上げて説明してほしい、
本をよく読んでもっと川柳を知ってください
書いてありました。

今までになく辛口コメントでした。

レポートの評価が低いと科目終末試験が
不利になるのでマズイです。

明日はC評価を受けた
日本文学のレポートを公開します。

悪いレポート例として参考にしてください。
土曜、日曜とスクーリングに行ってました。
慣れない事は疲れます。

疲れた上に座り過ぎで腰を痛めました。

先生がテキストをほとんど使わなく
退屈せずに授業が出来たのは良かったです。

修了試験は科目試験と同じような内容
記述がメインになりますが苦労せずにできました。

通学が嫌ではなければスクーリング科目で
単位を取る方が楽かもしれません。



スクーリングが終わり駅に行くと選挙活動をしていた。

そんな時期だったとは知らず
演説の熱気に驚きながら家に帰りました。

他にも朝鮮の留学生の奨学金について
署名を求められましたが住所を書くのが
嫌だったので協力しませんでした。

暑い中みなさん御苦労のことです。

選挙
昨日はコンピューター概論と
自立学習論の試験勉強をしました。


科目終末試験では
10題の内、2題が試験に出るらしく
発表は試験直前なので
全部理解しておかないとまずいです。

数学と語学以外は教科書を
持ち込みできるのが救いです。



明日はマーケティング論の
スクーリング2日目なので
早めに寝ようと思います。

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