私と君の瞳言葉を話せるって素晴らしいこと。とても大切だけど、当たり前のように思われていること。言葉のない私達にとって、瞳と瞳をあわせる事が何よりも大事。君の瞳はいつも綺麗で、いつもどこか脅えているようにも見える。大丈夫私も同じだよ。何かに脅えているけど、何かに期待と希望を忘れない。だから、君を守りたいと思うんだよ 。
私の青空の青い色。こんな雨の日でも、当たり前のように思い出せる色。青い色に青と名前がついたのはいつからだろぅ。私だったら、私だったら、君の名前をつけるよ。青い空のように、すがすがしくて健やかな君。変わりやすい天気も大歓迎♪