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趣味のことを中心に紹介します。

CASIO DW-5000R-1AJFです。

初代G-SHOCKのDW-5000Cをかなり忠実に復刻したモデルです。

 

昨年12月13日の発売日前に予約しようとネットで探しても予約完売や高値で売られており、発売日に近くの店舗に行きましたが店舗には入荷すらしておらず、購入できないままの状態が続いていましたが、最近ようやく落ち着いてきたようで、ネットで定価もしくは少し安く販売されるようになったので、8月18日にようやく手にすることができました。

 

 

ガラス部分のデザインが所持しているGW-M5600-1JFと良く似ています。

 

当然ですがスクリューバックです。腕に付けるとパネルバックのDW-5600E等と比べて重量感があります。

バンドも現行品のものの流用ではなく当時のデザインと同じです。(汚れが溜まりやすいデザインです。だから現行品のバンドはすっきりしたデザインになったのかな?)

 

正面から見ると現行品のようなベゼルの段差がないのが良く分かります。

 

 

 

 

 

 

 

1/12 可動フィギュアシリーズ ウイングマン 完全版です。

 

実写版のウイングマンを見て懐かしくなり、ちょこちょことウイングマン関係のものを集めている中の一つです。

前回紹介した、1/12 可動フィギュアシリーズ ウイングマン カプセル版 全3種セットと形状は同じでボディがメタリックになり、ウイングやドリムノート、クロムレイバー等の付属品が付いたものになります。

昨年の12月29日に注文し、6月30日に届きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1/12 可動フィギュアシリーズ ウイングマン カプセル版 全3種セットです。

 

実写版のウイングマンを見て懐かしくなり、ちょこちょことウイングマン関係のものを集めている中の一つです。

これは原作版のウイングマンのデザインでデルタエンドの時の3色です。

ガチャガチャで1体¥500で販売されているものの3体セットです。

1月4日に注文し、6月28日に届きました。

 

 

赤のウイングマンのすね部分の部品が左右ともR表記(左側)の物が入っていましたが見た目はわからないので我慢します。

 

 

 

 

 

 

昨年はまった、実写版のウイングマンに登場したドリムノート&ドリムペンです。

 

実写版のウイングマンを見て懐かしくなり、ちょこちょことウイングマン関係のものを集めている中の一つです。

昨年12月19日の予約開始日にプレミアムバンダイで注文し、6月18日に届きました。

 

 

 

原作とはかなり違うデザインですが、現代風でかっこいいです。

ドリムペンは光ります。

 

ウイングマンの変身からデルタエンドまで全て記載されています。おそらくバイブルサイズの手帳リフィルが入ると思いますので、その気になれば普段使いの手帳としても使えると思います。

音声もセリフから劇中BGMまで多数収録されています。

 

 

 
 
 

 

 

 

νアスラーダ AKF-0/Gのシャーシが完成してから2年以上かかってしまいましたが、ようやくボディが完成しました。

 

非常に困難だったボディのカットは少しずつ進めて昨年の4月に終わり、マスキングも少しずつ進めて昨年の8月には終わっていたのですが、塗装をする勇気が出ずになかなか塗装できない状態が続いており、このままでは意味がないと思い、意を決して昨年末と今年の始めの正月休みのほとんどを費やして塗装を行いました。カットが面倒なステッカーは時間のある時に少しずつ切り抜きを行いましたが貼るのは簡単で数時間で終わり、なんとか完成しました。

完璧主義の自分としては完全に満足した出来ではありませんが、走行用として割り切って完成としました。まあこれ以上修正しようとして手を加えると更に悪くなりそうな予感もしますので。

もう一つコックピットとドライバーが付いているボディも購入済みなので、今回のボディ製作の試行錯誤で得たノウハウを活用して完璧に近いボディを作ろうと思います。何年後になるか分かりませんが...。

 

 

左斜め前

基本的に塗装色はシェブロンモデルズの説明書通りですが、ウインドウ部分のスモークだけは自分のイメージするνアスラーダ AKF-0/Gとは違うので、フロストライトブルーで塗装しました。半透明にしようとしていたのですが、塗装中についたゴミを取り除いた部分の塗装の凹みを塗装で埋めようとする素人丸出しなことをしてしまい厚塗りになってしまいました。まあ半透明だと中のメカが見えてしまうのでこれで良かったと自分に言い聞かせています。

ちなみにバリアブルアクションのνアスラーダやプラモデルのνアスラーダのウインドウもほとんど半透明のブルーでそれに見慣れてブルーのイメージが付いたのかもしれません。アニメのνアスラーダ AKF-0/Gはグリーンっぽい色で描かれています。

 

 

右斜め前

ヘッドライトのクリアーイエローは説明書通りに筆塗りしましたが、筆塗りに慣れていないので、塗りむらができたり厚塗りしすぎて濃いイエローになったりして、きれいな半透明にする為に何度も塗り直しました。クリアーイエローを落とす時にポリカスプレーで塗装した部分に溶剤が付いて一緒に落ちそうで心配しましたが、偶然タミヤのX-20Aを使うとポリカ塗装部分はX-20Aが付いても全く落ちず、クリアーイエローだけをきれいに落とせるので何度もやり直しできました。クリアーイエローで使用したタミヤのアクリル塗料はX-20Aを使うとポリカ塗装部分は落ちないことがわかりました。ひとつ勉強になりました。

 

 

正面

車高は相当低いです。

ボディとメカの干渉を考えずに先にシャーシにメカ類を搭載しており(通常のラジコンは考えなくても干渉することはほぼないので)、ESCが若干ボディに擦れる程度で偶然ですが何とかメカ類は移動せずにそのままでいけました。

バンパーはぶつけるとすぐにぼろぼろになりそうなので本気で走るのであれば見た目は悪くなりますが、バンパーガードを考える必要がありそうです。

 

 

後部

ギヤボックスの下にきちんとディフューザーも付いています。

ブーストポッドがいい感じです。

 

 

左側面

アンテナは本来、ボディに添付しているポリカ製をカットしてインテークに穴を開けて接着するのですが、うまく処理する自信がなかったので、1mmのプラバンで製作してGクリヤーでエアインテークの上に貼っているだけです。当たるとすぐにとれます。写真撮影用で付けているだけで、走行する時はきれいにはずせるのではずすか、透明テープで目立たないように固定しようと思います。プラバンなので無くしてもすぐ作れますのであまり気にしていません。

 

 

右側面

タイヤにロゴステッカーを貼りたかったのですが、現在販売されておらず断念しました。もし入手できたらディスプレイ用タイヤに貼りたいと思います。

 

 

ウイングの幅もかなりあるし、6輪で全長も長いので通常のRCバッグには入りません。サーキット等に運ぶ際は専用のケースを考える必要があります。

 

 

右斜め後ろ

かっこいいです。このアングルが一番好きかも。

 

 

左斜め後ろ

 

 

左側面斜め

マスキング→塗装→マスキング剥がし→別色塗装→裏打ちを繰り返す作業は初めてで苦労しましたが、塗装色の順番や裏打ちの大事さ等いろいろ塗装の勉強になりました。

 

 

右側面斜め

 

 

正面斜め

ヘッドライト部分の左右分割パーツをぴったり合わせるのに苦労しました。少しすきまが出来たので次回製作時はカットの余白を多めに残して少しずつ削りながら慎重に合わせようと思います。

 

 

後部斜め

 

 

 

 

 

ホーネット EVO.を購入しました。

 

積みラジ3個目で製作は当分先になると思いますが、入手できてとりあえず一安心しています。売り切れが怖くて予約開始日に予約しましたが、まだネットショップ等で普通に売られていますので、40~50歳代位のおっさん以外には思った程心に刺さらなかったのかもしれません。

 

 

洛西モデルでの予約開始日の9月25日に予約し12月12日に届いた、ホーネット EVO.とメカ等一式です。

 

 

 

 

 

 

ミニ四駆 サイクロンマグナム ポリカボディスペシャルです。

 

フルカウルミニ四駆30周年記念モデルです。

似ているサイクロンマグナム プレミアムを持っているのですが、ポリカボディのミニ四駆が欲しくて購入しました。サイクロンマグナム プレミアムとの違いは、ステッカーのデザインが初期のサイクロンマグナムに近くなったのとホイールのデザインとシャーシの色が変わったくらいです。ポリカボディはラジコンのボディと比べてかなり薄く、カット中に折れないように気を付けてカットしました。説明書通りに白で塗装するとプラボディとあまり変わらなくなるので、箱写真のように未塗装でステッカーを貼りました。

 

 

 

 

 

 

 

ベストメカコレクション 1/144 RX-78-2 ガンダム (REVIVAL Ver.)です。

 

素組みでタッチゲートを手で取り外して組み立てました。初めてタッチゲートを経験しました。ニッパーも接着剤も塗装も不要でパーツの精度も高く、30分程で完成しました。各関節の可動は絶妙な固さで最近のガンプラはすごいことになっています。

 

 

 

 

 
 
 
 

 

 

 

 

RG 1/144 RX-78-2 ガンダム Ver.2.0用武器セットです。

 

プレミアムバンダイで7月25日12時より予約受付が開始され、予約開始と同時に予約しようとしましたが即売り切れで予約できませんでした。その後、8月9日に2次予約が開始され、同日なんとか予約出来、10月20日に届きました。
 

 

RGガンダムVer2.0にもハイパーバズーカが付いているので、これに付いているハイパーバズーカと合わせて2本をRGガンダムVer2.0に持たせて最終決戦仕様にも出来ます。っていうかその為にハイパーバズーカが付いているのでしょうね。