駅から事務所までの道のり(徒歩15分)で眠気のために足の力が抜けて膝が落ちかける毎朝を送っている俺です。
知人や家族からはブラック企業だと言われますが、建設業そのものの体質なのでウチの会社が黒いワケではないのですよね。
残業手当ガッツリ付けられるしむしろ白いんじゃないかな。
そもそも基本給がカスで各種手当で稼ぐ給与システムだから残業代出ないと死活問題なのだけれど。
正社員だけど出向(派遣)社員だから仕方ないところです。
そんなワケで時間を犠牲にしてお金を稼いでいるのですが、プライベート時間が欲しい今日この頃。
タイムイズマネー!時は金なり!これぞまさに至言!
金は少しでいいから時間をくれ!
と、そんな残業三昧の俺でも仕事の合間を縫って時間を作り、先週日曜に地元・長野へ帰郷していました。
というのは友人の結婚式に呼ばれたからであり、忙しない都会の生活から田舎へ逃れたかったワケでは決してありませんのことよ。
さて、結婚式に出席したのは初めてのことであり、全体の流れも何も分からない俺に任された仕事は受付係というものだった。
あ、これは服装キッチリしなきゃアカンやつだわ。
と意気込んだワケではないのだが、紳士服屋で礼服から各種小物やら一式を買い揃え、スーツに合う時計(APのクォーツ)を購入したせいでギリギリの生活水準を維持させていたメインバンクが急冷化し、こんなこともあろうかと!とコツコツ蓄えていたサブバンクも帰郷と同時に親への借金返済の為に冷え込んだ。
と書いたところで分かったことだが(薄々気付いていたが)、どうやら俺は金遣いが荒く散財するタイプらしい。
スーツもデパートで安物を買えば良いものを、そもそもそんな発想がなかったし、帰郷に際しては高速バスや特急電車という発想がなく常に新幹線を利用していた。
まさしく放蕩息子……でもないか。
真っ当に仕事してるし。
今日は給料日なのに前述した買い物のせいでクレカ請求額が36万はくるから、口座から引き出せない現実。
そのせいかお金のことしか書いていない記事になってしまった。
友人の結婚式のこと、久々の田舎のこと等々を書き記したかったのに書けない。
そもそも日曜日のことでは既にネタの鮮度も落ちているし、今日このタイミングで書くことと言えば給料のお話くらいだから仕方ないといえば仕方ないか。
取り敢えず沈黙したメインバンク及びサブバンクを復旧させるべく貯蓄するとしますか。
今日は所長が会社に行くので現場を早く閉め同僚と2人で軽く呑んでもう帰る!残した仕事は明日の早朝にやるとするか。明日は始発前のチャリ通敢行だ!
10/21 20:57
『ジャン・クリストフ』を読了するまでどのくらいの歳月が必要なのだろうか。昨年9月に4巻セットを購入して未だに3巻目を読んでいる。
10/22 21:36
あ、これはまさかの左遷勧告か?
10/23 13:18
今夜は仕事が終わらないのと明日早いので現場にお泊まり!てことで銭湯行くか!
10/23 23:48
今日は家に帰る。明日は事務所に泊まるか悩むなあ。台風だし現場に常駐しなきゃだめかなあ。
10/24 22:39
上司は会社に行ってしまったし台風の影響で雨だし帰るの面倒だから現場に泊まろう。私用で日曜と月曜を休むからその段取りもしなきゃいけないな。プライベートなんてありゃしない。
10/25 22:07
雨なので安全長靴を履いて世田谷温泉(という名の銭湯)へ行ってきた。一昨日は抹茶、今日は人参な薬湯で傷を癒しながらうたた寝。雨の中を現場事務所に戻りつつ早く寝たいけど寝れない現実と向き合う。 http://t.co/YLMYCuyM99
10/26 0:24
おー,揺れてるなあ。事務所でビール飲みながら仕事しているから気のせいかもしれないけど(笑)でもこれは地震だよなー。
10/26 2:39
今夜の終電で地元に帰るつもりがいつも通り仕事をしてしまった。明日の朝イチの新幹線に飛び乗るしかないなー。週末くらいゆっくり眠りたいけどそうもいかない現実。
10/26 22:55
そういやこの時期の長野ってもう冬だよな?関東の感覚で帰ったら凍死しちゃうかな。
10/26 23:41
ああやっぱり起きられなかった!長野に着くの昼前になってしまうな。
10/27 7:20
電車内広告の『だいれくとわん』を『だれとく(誰得)わん』と読み間違えるなど。
10/27 8:39
電車で寝過ごして川越まで来てしまった!大宮まで戻らなきゃ!……長野に着くのまた遅れてしまうorz
10/27 10:23
ようやく新幹線に乗れた。あとは終点まで身を任すだけなのでしばらく寝よう。
10/27 11:13
長野到着!トイレでスーツに着替えて余分な荷物は親に持っていってもらおう。……鏡みたらスーツにグラサンの怪しい男がひとり。
10/27 12:19
長野駅から特急で帰ってきたんだが家の最寄り駅には停車しないのな。ということで真っ暗な田舎道を2駅分歩いて帰るか。そして長電の特急『長電エクスプレス』て旧成田エクスプレスなのな。ネーミングセンスがまんますぎて笑った。
10/27 23:10
そして地元に帰ってくる度に夜空を見上げて、「こんなに星が見えるのか!」と驚くのと同時に「田んぼばかりで真っ暗なんだから外灯くらい設置してよ!」と思う。携帯画面から視界を戻した時に暗順応できなくて視力が奪われる。
10/27 23:30
それにしても都会から帰ってくると本当に驚かされるわ。オリオンをなぞるどころじゃなく、星空見上げて歩いていると田んぼとか用水路に落ちるレベル!生まれ育った地がこんなに星が見えるとは思ってもみなかった!ああ、田舎に住みたいなあ!
10/27 23:30
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世間は旗日だし上司も来なかったし仕事切り上げて帰ってきたらこんな時間。なんて早く帰れたんだ!最寄駅で降りてから本屋へ立ち寄る。本屋って入るだけで落ち着きますね。
10/14 21:02
台風養生も完了したし明日も現場は動かすぞ!台風だと全休の現場が多いのに何故ウチの現場は稼働するのか。……工期に間に合わせるためだ!最後は突貫工事になるんだろーなー。
10/15 17:38
今日は家に帰らなきゃ。私用でやらなきゃいけないことあるしTカード作りたいし。何より自分の布団で寝たいわ。
10/16 20:51
20日の日曜日に現場稼働するから「出勤します!」と即答したがよくよく考えたら予定入ってたじゃねーか。まぁ28日の月曜日を休む為だし仕方ないかー。
10/16 22:27
仕事の疲れてを癒すために買ったキャロル・キングのCDが今日のような雨の日にもしみる。
10/20 15:32
クレジットカードの上限額にひっかかったかー!これは一括購入できないパターンか?……こんなこともあろうかと!で、出たー!2枚目のクレジットカードだ!まさかの両刀使い(違) これで購入できるぜ!……とまあそんなやり取りがあって来月の請求額に怯えるのはまた先のお話。
10/20 22:40
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さて仕事終えて帰るか。……明日は始発かー、軽くしねるなあ。
10/7 23:39
久々に早く換えれる!いつもより2時間も早くぜ!
10/8 21:41
コンクリ工事の日は晴れることが多い。今日の天気は先週段階で雨、昨日の時点で曇り、そして当日は曇ってるけど段々と日が射してくる。やはり俺はコンクリ工事の日に限って晴れ男になるようだ。
10/9 10:04
出前で寿司(特上)とってビール飲んで仕事してたけど流石に風呂に入りたいのと泊まる準備していなかったのとで今から帰る。間に合え終電!
10/10 0:25
最近は毎日のことだが……間に合え終電!残業し過ぎで会社から電話かかってきたよ。
10/11 0:21
朝は雨模様だったのに、いざコンクリ工事となると快晴になる不思議!コンクリ工事は9割晴れなんだが他の時には晴れ男に慣れない悲しさ。こんな局所的晴れ男と明日の花火大会に行ってくれる人を募集中(笑)
10/11 16:51
所長「田村君てカツオ君(同僚)に対して返事を面倒そうにするよね。仲悪くないって言ってるけど本当にそうなの?」俺「え、はたからだとそう見えます?」所長「冷めたやり取りが普通なのかな、平成生まれって」……まったく意識してなかったけど同僚に対して冷たいのかな俺。
10/11 23:20
そして缶ビールも飲み終わったことだし仕事切り上げて帰ろう。明日は休みを貰えた上に天気も良いみたいだから久々に出掛けるかー。
10/11 23:46
酔い潰れて警察の世話になってる阿呆を発見。俺自身も歩けなくなる程酔い潰れた経験がある阿呆だから分かるが、こいつはきっとめっちゃ後悔するだろう。酒はやめられないだろうけど。
10/12 0:51
今日は振られてしまったから昼間からビール!温泉行きたいな。近場になにかないかな。
10/12 14:30
たまには一人で晩酌するか。ということでピザとワインとチーズを買ってくる。イタリア行きたいなあ。
10/12 19:24
今日は同僚からの提案で仕事休ませてもらったけどこれからは日曜もないからな、頑張らなきゃ。造作大工さんが以前お世話になった業者だからまだ心配は少ないけど。
10/12 21:39
姉貴と「おおかみこども」見ながら酒のんでる。1週間ぶりか、姉貴と顔会わすの。そして姉弟だからハマる作品だと思うの。俺も雨のように自分の世界を見つけないとな。
10/13 0:48
普段は作業着で仕事してるからスーツなんて就活依頼着てなかったし礼服なんて持ってもいなかった。ので慌てて礼服を買った後、学生時代からお世話になっている店で腕時計を購入する算段を立てて準備完了。式の日の前後に休暇申請できるかそれが問題だ。
10/13 20:13
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自慢じゃないが俺の部屋はかなり散らかっている。
収集癖があるのと収納がないのと部屋が狭いせいで,仕舞いきれないジャケットやらTシャツやらといった衣類が季節を問わず出ている。
休日だった今日は少しでも片付けようと思い立ち,箪笥に仕舞えるだけの衣類を片付けた。
そんな衣類の下から出てきた雑誌,『建築知識』と『DAYS JAPAN』の間から一枚の封筒が覗いていた。
「や,やべえこれは……!!招待状じゃないか!」
その封筒を見つけた瞬間に冷や汗が浮いた……気がする。
友人の挙式の招待状をこんなぞんざいに扱っていたとは恥ずかしい限りだ。
無くさないよう愛読雑誌と一緒に置いていたのが雑多なものに埋もれてしまった結果がこれだよ。
「……なんて言ってる場合じゃねー!礼服持ってないじゃん俺!!」
普段はスーツすら着ない俺は,礼服どころか小物類も一切持っていない状態だった。
慌てて近所の紳士服屋へ出向き,礼服一式を見繕ってもらった。
その後に革靴を選んだ訳だが,店員の選んだ靴が丁度フィットし一発で決まった。
担当してくれた店員が驚いているので理由を尋ねると,
「普段革靴を履いていない方が新しい靴を一足目で決まるというのは本当に久し振りなんですよ」
どうやら俺はレアケースだったらしい。
普段のスニーカーサイズは26.5だが,革靴のサイズを聞かれたときに26と答えたのが要因だろうが。
革靴って実際のサイズより大きめに作られてるんだよな確か。
それから担当してくれた店員と話していると,
「以前も私が担当しましたよね?お客様に見覚えがあるのですが」
そう言われてもこの紳士服屋は2,3年前の就活時代にコートと鞄を購入しただけだから,当時担当してくれた店員なんて覚えていないんだよなあ。
きっと特徴的な眼鏡のせいだろうな。

俺の本体は眼鏡だと,友人にもよく言われるほどだ。
それに数ある眼鏡の中でも一番のお気に入りが写真の眼鏡だから休日はこいつを掛けていることが多い。
2,3度しか会った事の無い人でも,「眼鏡で覚えていたよ」と言われることがしばしばあるほどだ。
そんな笑い話もそこそこにして会計を済ませる。
諸々の割引が効いてなんとか一桁に収まったが,薄給な俺の月給の3分の1を持っていかれたのは手痛い出費だった。
それが何年も使えるものだと考えると安いものなのだろうが。
そして礼服一式は揃ったが,足りないものがあと2つある。
ひとつは挙式翌日の休暇だ。
この休暇申請が通らなければ翌日も朝から仕事なので,式後に新幹線に飛び乗らなければならない。
もうひとつは腕時計だ。
普段使っているカジュアル時計なんか着けていく訳にもいかない。
となると,どんな物にすればいいのか。
経験豊富な大人の意見を聞くべく,自転車に乗って一路湘南へ向かった。
辿り着いたのは俺が学生時代からお世話になっている店だ。
1ヶ月以上振りに訪れた店には,先輩家族が先客として訪れていた。
10か月になる息子さんと初めてご対面するも,彼はボンゴに夢中なご様子で将来有望なパーカッショニストの才能(の片鱗)を見せつけてくれた。
そして本題。
正装に合わせる時計をそ探している旨を店のオーナーに伝えると,
オーナー「アレ一択しかないね!」
と俺の知らないブランド名を口にした。
そもそも時計メーカーは有名どころしか知らない訳で,パッと思いつくのは『ロレックス』や『オメガ』そして俺が持っている『ウォルサム』くらいだ。
しかし今回俺が購入すると決めた時計メーカーの知名度は,時計に詳しい人なら誰でも知っているものらしい。
いったい時計ブランドっていくつあるんだろうか。
なんて疑問は記事を書きながら頭をよぎっただけで,店で実物を見ている時はそのシンプルさに見惚れてしまっていた。
若輩者の俺が買えるのはクォーツだけだが,それでも一生使える時計だ。
だけどいずれは機械式か手巻き式のものが欲しいなあ。
そして将来は時計と楽器と本と古着に囲まれた部屋に住みたいな。
そして自転車専用のガレージも。
自宅設計の為にも先ずは建築士の資格を取らないと始まらないな。
その為には今の仕事をこなして経験を積まなければならないな。
でも仕事は施工側だから,趣味で設計するくらいか。
……趣味で自宅設計したら楽しそうだな。
大学の課題以来,設計やってなかったけど久し振りにやってみようかな。
なんて,この繁忙期にやってられないだろうけど。
先ずはお金貯めなきゃ時計も買えない。
収集癖があるのと収納がないのと部屋が狭いせいで,仕舞いきれないジャケットやらTシャツやらといった衣類が季節を問わず出ている。
休日だった今日は少しでも片付けようと思い立ち,箪笥に仕舞えるだけの衣類を片付けた。
そんな衣類の下から出てきた雑誌,『建築知識』と『DAYS JAPAN』の間から一枚の封筒が覗いていた。
「や,やべえこれは……!!招待状じゃないか!」
その封筒を見つけた瞬間に冷や汗が浮いた……気がする。
友人の挙式の招待状をこんなぞんざいに扱っていたとは恥ずかしい限りだ。
無くさないよう愛読雑誌と一緒に置いていたのが雑多なものに埋もれてしまった結果がこれだよ。
「……なんて言ってる場合じゃねー!礼服持ってないじゃん俺!!」
普段はスーツすら着ない俺は,礼服どころか小物類も一切持っていない状態だった。
慌てて近所の紳士服屋へ出向き,礼服一式を見繕ってもらった。
その後に革靴を選んだ訳だが,店員の選んだ靴が丁度フィットし一発で決まった。
担当してくれた店員が驚いているので理由を尋ねると,
「普段革靴を履いていない方が新しい靴を一足目で決まるというのは本当に久し振りなんですよ」
どうやら俺はレアケースだったらしい。
普段のスニーカーサイズは26.5だが,革靴のサイズを聞かれたときに26と答えたのが要因だろうが。
革靴って実際のサイズより大きめに作られてるんだよな確か。
それから担当してくれた店員と話していると,
「以前も私が担当しましたよね?お客様に見覚えがあるのですが」
そう言われてもこの紳士服屋は2,3年前の就活時代にコートと鞄を購入しただけだから,当時担当してくれた店員なんて覚えていないんだよなあ。
きっと特徴的な眼鏡のせいだろうな。

俺の本体は眼鏡だと,友人にもよく言われるほどだ。
それに数ある眼鏡の中でも一番のお気に入りが写真の眼鏡だから休日はこいつを掛けていることが多い。
2,3度しか会った事の無い人でも,「眼鏡で覚えていたよ」と言われることがしばしばあるほどだ。
そんな笑い話もそこそこにして会計を済ませる。
諸々の割引が効いてなんとか一桁に収まったが,薄給な俺の月給の3分の1を持っていかれたのは手痛い出費だった。
それが何年も使えるものだと考えると安いものなのだろうが。
そして礼服一式は揃ったが,足りないものがあと2つある。
ひとつは挙式翌日の休暇だ。
この休暇申請が通らなければ翌日も朝から仕事なので,式後に新幹線に飛び乗らなければならない。
もうひとつは腕時計だ。
普段使っているカジュアル時計なんか着けていく訳にもいかない。
となると,どんな物にすればいいのか。
経験豊富な大人の意見を聞くべく,自転車に乗って一路湘南へ向かった。
辿り着いたのは俺が学生時代からお世話になっている店だ。
1ヶ月以上振りに訪れた店には,先輩家族が先客として訪れていた。
10か月になる息子さんと初めてご対面するも,彼はボンゴに夢中なご様子で将来有望なパーカッショニストの才能(の片鱗)を見せつけてくれた。
そして本題。
正装に合わせる時計をそ探している旨を店のオーナーに伝えると,
オーナー「アレ一択しかないね!」
と俺の知らないブランド名を口にした。
そもそも時計メーカーは有名どころしか知らない訳で,パッと思いつくのは『ロレックス』や『オメガ』そして俺が持っている『ウォルサム』くらいだ。
しかし今回俺が購入すると決めた時計メーカーの知名度は,時計に詳しい人なら誰でも知っているものらしい。
いったい時計ブランドっていくつあるんだろうか。
なんて疑問は記事を書きながら頭をよぎっただけで,店で実物を見ている時はそのシンプルさに見惚れてしまっていた。
若輩者の俺が買えるのはクォーツだけだが,それでも一生使える時計だ。
だけどいずれは機械式か手巻き式のものが欲しいなあ。
そして将来は時計と楽器と本と古着に囲まれた部屋に住みたいな。
そして自転車専用のガレージも。
自宅設計の為にも先ずは建築士の資格を取らないと始まらないな。
その為には今の仕事をこなして経験を積まなければならないな。
でも仕事は施工側だから,趣味で設計するくらいか。
……趣味で自宅設計したら楽しそうだな。
大学の課題以来,設計やってなかったけど久し振りにやってみようかな。
なんて,この繁忙期にやってられないだろうけど。
先ずはお金貯めなきゃ時計も買えない。