こんにちはかっぱさんです。

大寒を過ぎて日本海側が大雪に見舞われています。

山陰もずっと雪が続いています。

東部地区が大雪注意報が出ていますが、かっぱさんは西部地区なので大雪にはなっていません。

ニュースで北陸や東北地方の様子を見ると本当に大変だなと思います。

明日は我が身になるかもしれないので心構えはしておこうと思っています。

 

 

 

 

XにYahooニュースの記事をポストさせて頂きました。

妻が行方不明になったいきさつと、警察の捜索活動の現実を伝えてくださいました。

かっぱさんの今の気持ちと、これからの取り組むことも載せて頂きました。

まだご覧になっておられない方は「かっぱさん」で検索してご覧ください。

 

さて今回は、非常に信じられないニュースが報道されました。

東京大学大学院医学系研究科教授の佐藤伸一容疑者が、共同で研究を進めていた一般社団法人「日本化粧品協会」の代表から接待を受けたとして収賄容疑で警視庁に逮捕されました。

都内の高級クラブやソープランドで約30回にわたり、計約180万円の接待を受けた疑いがもたれています。

 

今まさに大学入試の真っ最中に、東京大学大学院の教授がお金ではなく性欲で接待を受ていたことが明るみに出ました。

62歳にして性欲でこのような事件を起こすことが信じられません。

 

果たして人の性欲は何歳まであるのでしょうか?

人間の性欲は、身体的な生殖能力(子供を作る能力)が低下した後も長期間続き、一般的には生涯を通じて存続すると言われています。性欲の強さや頻度は年齢とともに低下していくのが一般的ですが、その終わりは「何歳」と一概には決まっておらず、健康状態や精神的な意欲に大きく依存します。 

 

  • 男性: 20代をピークに30代以降徐々に減少し、40代から勃起力(ED)の衰えを感じ始める人が増える。しかし、健康であれば60代、70代でも性的行為を楽しむ能力は維持できる。
  • 女性: 閉経を迎える40代以降に性ホルモンが急激に減少し、性欲が二極化(無関心になる、または逆に積極的になる)する傾向がある。
人間の性欲は、脳のメカニズムによって維持されるため、年齢によって自動的に消滅するものではありません。
肉体的な衰えがあっても、40代、50代以降も性的な興味や欲望は続きます。
したがって、明確な「定年」はなく、死の直前まで続くと考えるのが自然だそうです。
 
まさに、今回のような事件が起きたのも納得できるかもしれませんね。
 
本日はここまでといたします。
最後までお読みいただきありがとうございました。
 
 
行方不明の認知症の妻を捜しています。
どんなささいなことでも結構です。
心当たりのある方はご連絡お願いいたします。
 
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