特にアコースティック時代のRCサクセションはうら悲しい旋律に清志郎の独特の声が融合しなんともせつない気分にさせてくれます。
歌詞も青春時代のもどかしさを思い出し懐かしくなります
学生時代にアルバム「初期のRCサクセション」「楽しい夕べに」「シングルマン」が復刻版CDとなって発売されて、当時のメタル仲間に隠れて聴きまくっていました

この曲は1972年発表のシングル
年頃の女子の虚栄心に弄ばれる純心な男子の切なさを見事に表現しています
天才としかいいようがない
RCサクセション~三番目に大事なもの








