今年一年みなさんどうでしたか?


自分は、今年一年も大変な年でした。


3月に臨時の仕事を辞め4月から新たなところに勤務。



覚えることもありながら日々を過ごしてきました。



仕事場での事件もあり、勤務一年目の自分に相談を持ちかけてくる
年上の人も居たり・・・


その事件が起きてから職場の人たちと話もするようになったかな。



ソフトも大変やった。

選手としてもそうだけど、一番は記録員!!


1種に受かったのは本当に奇跡だと思う。
ある意味、選手として何気なくプレーしているけど、実際、記録をつけるとなるとメッチャ難しい。でも、一応資格なので来年以降は記録員としても活躍をしていきたいと思う。




あと、もぅ怪我だけはしたくないね。

これ以上、無理をしてまでソフトはしたくないけど、あと一年だけ無理をしてやろうと思う。言うてることムチャクチャやけどね^^;



ということで残りの2010年を思いっきり楽しんでください。






では、よいお年を~~~♪



もぅどうすればいいのかわからなくなってきた。。。






今、一番考えてることが自分のことなんやって・・・










兄のことを重荷になってもらいたっくないってブログに書いてるけど













やっぱりそれはどうすることもできん・・・











一番、重荷になってる・・・










親&兄妹の縁を切りたい・・・







それほど今の自分に重くのしかかってます・・・











ソフトボールの練習が唯一の息抜きでもあるのに



練習が終われば現実に戻る・・・











そんなしんどい思いをしてしまうのなら




ソフトボール辞めようか・・・



って気持ちにもなるし・・・









今、自分が何をしたいのか本当にわからなくなってます・・・・・















親のブログを読んで考えさせられました。。。





うちの母親は数年前から兄の介護をしてます。



ある事故が起こり、それ以後、重度の障害を持ってしまいました。



そんな兄の介護を四六時中し自分の時間をつくることさえできません。



唯一、自分の時間をつくるときは、兄がデイサービスに行っているときかショートステイに預けたときだけ・・・




そのときしか母親の自由な時間ってないのです。





その母親のブログ見て、通院の日、他の患者さんの付き添いの方との会話で辛くなるときがあるんだ。そういうことがあったんだって正直思いました。


同じ障害を持った家族でも障害の度合いも違うし、その方はできることでも兄はできなかったりするわけであり・・・



そんな場面に遭遇する母親は偉いと思った。




それとは逆に自分は、


兄が障害者であること。

介護が必要であること。



全てに置いて逃げています。




他人との会話で兄妹のことを聞かれても



障害者であるということは隠してるし・・・








昔、親戚のおばちゃんに言われたことがあります。




「兄の障害のことがあるろうけど、あんたはあんたの人生を送らないかんで」って・・・


めっちゃ泣きそうになった言葉でもありました。




今まで、自分は母親が倒れたら自分が面倒を見ないかんっていう気持ちが強すぎて、恋愛をすることがなかったし、あの人いいなって思っても、結局、友達関係で終わってしまう。


それは今でもそう。





ホンマ、健常者の家庭の人らぁが羨ましいよ・・・

















久しぶりのブログ更新やのに




こんなしんみりとした内容になってしもうた・・・