It's wonderful world.

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If You Can Drem, You Can Do It.

Amebaでブログを始めよう!

社会人になって2年目の冬。


この2年、本当に色んなことがあって、色んなことに神経を削ってきた。


一般企業に就職していたら経験することのないようなことも、神社だから経験する。


逆に、神社にいるからこそ経験できない、知らないことも多い。


けど、今まで私は就職難民だった私を拾ってくれた温かい職場に感謝してきた。


時には過酷な労働もあるけど、文句を言うほど追い込まれることはなく、決定的に辞めたいと思うこともなかった。


豊かではないにしても、それなりの給料をもらい、それなりに生活していけて、別にそれでいいと思ってきた。





でも・・・



神社が変わろうとしている。


いろんな意味で。


私は、それを受け入れられない。っというか、ついていけない。



ついていけない人間は使えない、と言われるなら私は「使えない人間」だ。


周りには努力しなさい、と言われる。

変わるのは悪いことじゃないんだし、一緒に頑張っていけばいい、と。


その意見はもっともなんだけど、何故か私は受け入れられない。


私が大好きだった神社と違う。


辞めてやる!って思うこともあるけど、現実問題何の能力も持たない私に、転職は簡単ではないだろう。

正直、神社より恵まれた保障や体制があるところは期待できない。



私は役立たずだ。

なのに辞表を出す勇気もない。



大学時代に書いていた記事を読み返して、楽しい時間を過ごしていた自分を思い出す。


あの時はこんなに楽しい日を過ごしていたのに。

少なからず悩んでたことも苦労してたこともあっただろうけど、それでも「楽しみ」も持ち合わせていたからがんばれてたんだよね・・・


今の私の「楽しみ」って何だろう。


時間の自由が利かなくて、稼いでるはずなのにお金の自由もあるんだかないんだか・・・



何やってんだろーね…。




だいぶ時間が経ってきてしまった…が、先輩とデートした3日後の20日(土)に行われた辻高イベの様子を、長いけど備忘録的に書いて置こうと思う。


東名高速の渋滞と、首都高の点検のせいで、渋谷のバスターミナルに着いたのは予定より1時間半ほど遅れた頃だった。 …よって、私も辻高イベに1時間遅刻して参加することとなった、、、

人生でこんなに楽しみにしたイベントも少ないと思うのに、本当に切ない思いをした・・・orz。

今後は渋滞予測を活用してから考えて行動しようと誓った。まぁ、これも良い社会勉強だよね、うん。


さて、向かった先は恵比寿。オシャレなSPAZIOという会場で、キャパは狭かったけどすごく綺麗だった☆

1時間遅刻して会場入りしたモンだから、スタッフさんに「もうほとんど終わってますよ?」と心配されたけど、それでも一目見ないことには帰れない!!と思って入場。

会場後方の入り口から入ったんだけど、ステージの正面だったこともあり、「え、今頃!?」っていう顔した高崎と入場直後に目が合いました。

追加席だったので周りにあまり気づかれずに着席できたのに、出演者に思いっきりバレるというね。。。


この時点でもう一人のゲストであるまこぺーの出番は終了していました。。。っていうか、イベントの3分の2は終わっていました。 乙。


平「今度の朗読劇の台本読んだ?」  辻・高「「はい!!」」

平「面白いよねー!」  辻「はい。僕、結構あぁいうお話好きですねー」

ネタバレしない程度に話を盛り上げる二人とは反対に黙り込む高崎…


平「…台本読んでないんでしょ(笑)」  高「…はい」

平「翔太くん、ちょいちょい嘘吐くよね(笑)」


出演者全員、このイベントの前日に台本もらったんだそうです。

そんで、その日のうちに「辻本・植野掘ペア」は1回目の打ち合わせ&稽古をやったんだそうだ。

3パターンのEDがあり、1人4役くらい演じるので、「ぶっちゃけすごい大変だよねー」と語っていた。

…だから「稽古期間2日じゃ足りない」って言われるんだよ・・・

一方で高崎は台本もらった当日に「4分の3くらいまで読んだんだけど、その後寝ちゃったから内容はあんまり覚えてなくて…」 しかも「まだ結末知らないんです」状態でした。

まぁ、意外と出来る子だから当日までには人物像とかしっかり固めてくるとは思うんですが、それにしてもbewithは準備が遅い。。。 

っていうか、そもそも「朗読劇」っていうのがボロい商売だなーと思う。

大好きなキャストが目の前で朗読してくれることは、キャスト目的としてる人間からすればすごく嬉しいんだけど、演技しないからセットとか小道具とか必要ないじゃないですかー。(椅子くらいか) 出演者も2人しかいなくて稽古期間短いし会場のキャパ狭いのに、普通の舞台とチケット代が大して変わらないっていうのは、複雑な問題だよね(苦笑)

まぁ、それについては文句言うまい。 高崎が、辻くんが、生で見られる機会があるだけ嬉しいキラキラ


平山さんはその後、朗読劇の宣伝と自身が出演する全身タイツミュージカルの宣伝をして客席通路を通ってハケていきました(笑)

ハケる際に白衣を持っていたことから、登場したときは緑河先生キャラだったのかな、と思うと非常に見たかった…  「HARD TO HOLD」がすごく好きだったからこのイベントに行くって決めたのに、その話が全然聞けなかった・・・(涙) 何故HTHはDVD化しないのか。。。


さて、平山さんがハケてしまったあと20分ほど時間が余った。

しかし予定していた企画はやり終えてしまっていたので、二人して「どうしようか…?」とオロオロする黄金ペア(笑) 1枚の進行表を二人で覗き込んで、「どうしよ、どうしよ」って言い合ってる姿が本当に大石・菊丸のようで、非常に可愛かったですはぁと


辻くんの発案により、客席から質問を募集することになりました。

「辻くんのバースデーサプライスがどんなだったの? プレゼントの中身も教えて」

「ヲタクな女の子をどう思いますか?」

「テニスの現場の他校キャストで仲良しな人、逆に怖いと思う人は誰?」

「お互いの許せないところは?」

という4つの質問に答えたところで、時間終了ー。

二人のトークを聞けたのは実質30分ほどでしたが、すごく面白かったし、見れて良かったと思いました。


辻くんは、薄いピンクのロンTに黒いベスト。ジーンズにY字型のネックレスしてました。

高崎は、グレーの半袖シャツで、インナーに五分丈の黒いカットソー。片側しか吊りのない、変わった形の黒いサロペット?にジーンズ(だったかな) 全体的にシックなカンジで、相変わらずオシャレだなーと思いました。 明るい色のファッションもキャラ的にすごく似合うのに、結構こういう落ち着いた色合いの服を選ぶことが多いよね。格好いい。


休憩を挟んで3ショット撮影。 チケット番号が1番の人から順に進めていくので、追加席の私は最後の方でした。 老若様々な客席を見ながら、辻高のファン層ってわかんねぇなー(笑)っと思った。

ギャルなJKもいる一方で、どこの姫だよ、っていう髪の毛縦巻きのロリータちゃんもいたし、40・50代くらいのご婦人もいて…謎だった。


私の右隣りは30代くらいの、「いかにも」っていう…失礼ながら冴えない女性だったんですが、その向こうにイケイケなギャルJKがいて、ずっと「翔太くん翔太くん」って悶えていました(笑)

ギャルなのに「最後のゴールデンペア」を歌ったりしてて、中身は自分と変わらないヲタクなんだなぁと実感(笑)

左隣りは女性らしいファッションのお姉様で、時々独り言のように「…可愛いなぁ」と呟くことが多い人だったんです。 撮影途中で辻くんが客席に手を振ることがあって、お隣様が「こっち向かないかなー」と呟いたのに、結局こっちに手を振ることはなくて… 私が「残念ですね」と声をかけたことをきっかけに少し仲良くなりました。

そんで、私が見れなかった空白の1時間の様子を教えてもらったトコによると…


最初に、今回の物販写真の撮影風景を撮った映像が5分ほど流れたそうです。(そこで辻くんが高崎のほっぺをツンツンしたという話を聞き、砂を吐きそうになりました。本当ラブラブ過ぎて困るww)


そんで二人が登場して、まずはてにみゅ80公演お疲れ様~!!と振り返り、そこから二人の出会いとか、お互いの性格について話したそうな。

でもまぁ、まとまりのない二人なので、進行はグダグダ。途中何度も「いやいやいや~…(笑)」で場を繋いだシーンがあったとか(笑) うん、私が見た範囲でもそういうカンジだったので、大体想像ついたww

そんで、場がもたないと判断されたのか、早々にまこぺー投入☆

次の朗読劇で共演するので、その話に。 内容についてはあまり触れず、とにかく「不思議なお話」とか、「朗読劇は難しい!」みたいな話をしてたらしい。 「辻本・植野掘ペア」は稽古済みだから、「高崎×平山」ペアも早く読み合わせしなきゃね!!っという展開に。

そして…やはりてにみゅの話になったそうだ。 四天Bと5代目は共演期間が長いから仲良し☆で、お互いの公演秘話みたいなのを話していたらしい。

そんでまた朗読劇の話に戻ったときに、去年のなにわ祭での「桜田門高校ゲートボール部」の朗読劇の話もしたらしく… あぁ、聞きたかったと思う限りです。。。


まこぺー撤収後、お互いの持ち込み企画を披露することになり、辻くんが「辻本クイズ」を披露。

辻くんに関するクイズを指名したお客さんに答えてもらい、見事答えが合ってた人に帽子をプレゼント☆という企画。 しかし、辻くんが指名したお客さんが次々と不正解を出し、5人指名しても誰も答えられず、最後の方には無理くりヒントを与えて答えてもらってたそうだ(笑)

(↑ウケることに、「俺、その答え分かりますよー」と高崎が横からしゃしゃり出て、「じゃぁ翔太に…」と辻くんが帽子をかぶせるシーンがあったとか…ww それじゃぁこの企画の意味が…!!と思うが、二人がいかにラブラブかを見せつけられた瞬間である)


高崎の持ち込み企画は、「キューティクル高崎のファッションチェック☆」で、指名したお客さん(+辻くん)の服装をチェックするというもの。 ちょっと恐ろしい…。

番号で指名されたお客さんに対し、「さっさと並びなさい!」とか「そこでちょっと回ってみなさい」など、おネェ口調&上から目線で進めていく高崎。(←むっちゃ見たかったー!!)

お客さんに対してはやはり上手く褒めてまとめたそうですが、辻くんに対しては「…うーん」と言って辻くんの顔を手で隠しながら「顔以外はなかなか良いわね」と言ったらしい。(…ちょww) さらには、「あなた、ブザモテ系ね」と言ったとか(笑)←辻くんはブザくないよ!!

こういうお互いに遠慮のないカンジも素晴らしいですよね。

「あなたたち、これを付ければもっとオシャレになるわよ!」と言って、高崎がこの日のために買ってきたというシュシュをお客さんにプレゼントして終了。

どっかのサイトのレポで読んだのですが、クレアーズというお店のモノだったそうです。オシャレな高崎の見立てで買われたシュシュだなんて、羨まし過ぎるッ!!


しかし、コーナー終了後には「コレ買いに行くのむっちゃ恥ずかしかったんですよー!」とか「なんか上から目線ですいませんでしたー!」などと言っていたそうで、謙虚な姿も良いですよね。

相変わらず辻くんには手も足も出ない、といったカンジの高崎に、二人の上下関係を見つつ… でも「愛し合ってる」二人なんだよなーと思う。(by氷帝戦のバクステ)


このイベントでも実感したけど、高崎は未だに辻くんに対して敬語が抜けなくて… でも思いっきりけなしたり侮辱したり… 辻くんが高崎にむっちゃ甘いので、それで上手く成り立ってる二人なら、このままずっとこの状態で良いんじゃないかと思いました。

そういえば、血液型の話をしたときに、高崎が辻くんのことを「ホント、コイツAB型だなぁーって思う瞬間がある」と答えたそうです(苦笑) でも、「俺、AB型と結構相性が良いんですよ。地元で一番仲良いヤツもAB型なので、慣れてるのかも」とも言ったそうです。

そういえばA型の説明書に、「AB型と一緒にいると安心する」って書いてあった(笑)高崎にとって辻くんはそういう存在なんでしょうねww(地元の親友と同レベルだけどね)


さて、そういう話をしているうちに自分の番が近づき、スタッフさんの誘導にしたがって移動することに…

そこで席を立った瞬間に辻くんと思いっきり目が合い、チャンス☆と思って恐る恐る手を振ってみると、笑顔で手を振り返してくれた辻くん…心

私はこの瞬間のことを一生忘れないと心に誓うのであった。。。 辻くんはホント、ファンサービスが多くて感心する。 高崎はそれを見習うべきだと思う(笑)


そんで、いざ撮影のときになり、二人の間に入ってポラ。←デジカメじゃなくてポラってトコが、ぼったくりだよね。WP主催ならプロが撮影して綺麗にプリントアウトしてくれるのに、bewithは普通にスタッフが撮影してポラだからその場で渡されんの。ちょっとガッカリ。。。

撮影後は握手。

なにわ祭のときよりも冷静に話すことができました☆ 辻くんに対しても高崎に対しても、ちょっと会話を膨らませることができて、笑いあえて、満足でした。

辻くんもそうだったけど、特に高崎がすごくタフで… 最後のお客さんまで丁寧に対応してて感心しました。 なにわ祭のときは目が死んでたのに…と思って成長を感じましたね!(人数もだいぶ違うしね)

高崎が本当に、目がでっかくてキラキラしてて、同じ人類とは思えないオーラがありました。

げーのーじんってすごいですね。


左隣りに座っていてすこし仲良くなったお姉様と連絡先を交換してもらい、次の朗読劇の時にまた会いましょう☆と言ってお別れしました。

その後お姉様は「ローカルボーイズ」(映画)を観に行ったそうで、感想をメールしてくれて…むっちゃ見たくなった!! しかもその日は舞台挨拶があったそうで、また高崎と会うことに(笑) イベントのときとは違うファッションだったらしいです。偉い!!


今回が最後といわず、また辻高でイベントやってくれると願いつつ、朗読劇を楽しみにしたいと思います。

今回を通じて、二人をより一層好きになったし、フライヤーをもらったので「美しいこと」(舞台)に行きたい気持ちが高鳴りましたwww


以上。



私が到着したときは、ゲストの平山さんを中心に次回の朗読劇のお話をされていました。ゲストなのに進行する平山さん。。。当然の如く司会してたけど、あなたは今回ゲストなんですよー(笑)

怒涛の数日間の話の途中ですが、ちょっと思ったことがあったので長いですが吐いておきます。

備忘録程度に。


私の某マイミクさんが、昨日ボイスですごく怒り狂ってたんですよ。そりゃぁもう今までに見たこともないくらい。

でも本人は「ここで思いっきり毒を吐いたら、ミクシィをやめなきゃいけなくなる」と言って自重してたんですね。


まぁ、私とは関係ない。と思って経過を見守ってたんですが、その方が今朝書いた日記に

「昨日、てにみゅマンセーな痛女の一言のせいで堪忍袋の緒が切れました」と書いていました。

具体的に何があったのかは分かりませんが、とにかく頭にきたそうです。


そのマイミクさんは、てにみゅに興味はありません。キャストにもほとんど興味なくて、とにかく舞台(特にびーうぃず主催のヤツ)が好きなだけです。

「HARD TO HOLD」(びーうぃず主催)を観に行った感想を日記に書いたときに、通りすがりでコメントしてくださり、それがきっかけでマイミクになりました。


実は私、4月に上演するびーうぃず主催の朗読劇をこの方と一緒に観劇するんですよ。初対面でww



その朗読劇には高崎が出るということで、チケット発売前から行きたいなーとは思ってたんですが、当時の私は単独参加することに抵抗があったので、すごく悩んでいたんです。(今なら余裕で行くけどねww)

そんで、どうすっかなーと思ってた矢先、マイミク様が日記で同行者を募集してたので、応募したというワケです。

お互いに違う時間帯のチケットを2枚ずつ取り、当日渡しあいましょう、というコトに。


BL好きな貴腐人(←具体的な年齢は失礼かと思って聞いたことありませんが、30代だそうです)で、キャストを追っかけてるファンとは違い、落ち着いた大人の女性で、考え方も面白かったので、初めて会うことにも、さらには一緒に観劇することにも、特に抵抗はありませんでした。

いつも日記にコメントさせてもらうのですが、ちゃんとお返事くれるし、内容も面白くて、年齢差を感じることなく付き合っていける人だと思ってたんです。


今度上演する「秘密の花園」は、前回の「幸福の王子」に続き、2回目の朗読劇なんですね。 

私は「幸福の王子」を観劇してないので、どんな様子だったのかは分かりませんが、マイミク様はその出来に少し不満だったようです。

「高いチケット代出して、遠くからはるばる遠征して行くのに、あの出来はちょっと…」と日記でも書いていらっしゃった。

どうやら稽古期間2日間で、キャストは噛むわ噛むわのグダグダした状態。その上、台本もカバーなしの状態で、「もっとどうにか…」と思うトコロが多かったんだとか。

「だから次の「秘密の花園」にはより高いクオリティを求める」的なコトを言っていて、上演まで時間もあるし当然かな、と私も思っていました。


しかし、先日の辻高イベで二人が「昨日台本もらったー」とか「稽古期間2日間なんだよね!」とか言ってたことで、そのマイミク様は愕然としたそうな…

「前回2日間の稽古でグダグダだったんだから、学習しろ!」とか「トークイベなんてやってる場合じゃないだろ」とか言っていて、正論だと思いつつ、トークイベを楽しんだ人間としてはちょっと傷つきました。

マイミク様から言わせれば、「そんだけ余裕見せてるなら、朗読劇はちゃんとやってくれるんだろーなー」というコトらしいんです。「これでグダグダだったら承知しねぇぞ」と。

まぁ、上の話を聞いて、期待値を下げようと努力はしたそうですが、例の「てにみゅマンセーな痛女の一言」のせいで、余計に「これでグダグダだったら承知しねぇぞ」と思うようになったんだとか。

↑何を言われたのはかは知りません。


ぶっちゃけキャスト目的で観に行く私としては、内容云々よりも、目の前で高崎が朗読してくれるというコトに意味があるんですよ!! っというか、観客の大半は出演者目的で行くだろうから、高いクオリティなんか求めてないんですよね(苦笑)←マイミク様には申し訳ないが。

本来はそれじゃいけないと思いますよ。マイミク様みたいな、舞台の質を求める観劇者が普通だと思うんです。

でも、主催者側もキャスト目的で観客が集まることを分かって商売してるし、ファンもそれで満足だからいいか☆って思うんですよ。


そう思っている私と、純粋に質の高い舞台を楽しみたいマイミク様との間に差があり過ぎて、同行して大丈夫かな、と思うようになってしまいました。。。

しかも、彼女を怒らせた「てにみゅマンセーな痛女」の感覚に私は近いワケで・・・ いや、もしかしたらその「痛女」は私かもしれないとまで思い始めて… すごく今、不安なんですよ。


そのマイミク様は、日記ごとに公開範囲を変える人なので、私が見ると分かっていながらそういうコトを書くということは、私は該当者じゃないのかもしれません…

その一方で「思いっきり毒を吐いたらミクシィ退会の危機」とまで言うのに、彼女のマイミクの中に、当然ながらてにみゅファンは少ないんですね。。。だから私に向けて言ってるのかなぁと。。。

それなら、何がそんなに逆鱗に触れたのか全く分からないのでハッキリ言ってほしい気もしますが、当日一緒に観劇することを思うと、今から関係を崩すのは困るんですよねー。。。


今まで良好な関係を築いていただけに、突然の出来事過ぎて戸惑います。

いや、まぁ…それが私に向けて言ってることではない可能性のが高いんですがね…どうしても被害妄想が働くんですよねー。

ちゃんと朗読劇が楽しめるといいなー。