夏至の太陽ワークのご案内は最後に。

 

2026年は「生活基盤の立て直し」が大きなテーマとなる年だそうです。

 

 

最近は長女が帰ってきてから、

彼女のだらだらモードにやや引っ張れ気味。

まあゆっくり過ごす良い機会です。延々と携帯見てる!!

ペースがまるで違うので反応しないように気をつけていますが、、、流石にね。

 

 

 話変わりまして、今年の個人としての一年の流れを見てみましたが、

やはり海外の旅は3ヶ月は何も決めないようにとのことで保留です。

フランスやエジプト、ギリシャなどの旅は少し先になりそうです。

 

 

子どもたちのパパと出会ってまもない頃、

どこかの公園でみんなでパーカッションのセッションをした帰り際に

握手をした時のこと。

 

『兄弟』

 

自分の兄弟より兄弟という感覚があったことをはっきり覚えています。

 

そして、別れの時も最後に思ったのはやはり兄弟という感覚です。

 

もちろんその間は、恋人、夫、子供のお父さんだったりしましたが、

不思議なもので、最初と最後はこの感覚だったのです。

実際に、弟と間違われたことや、私の子どもと間違われたこともあります。w同じ年ですが。。

 

霊視した時に出てきたのが、紀元前のイスラエル、その頃はイスラエルという地名はありません。

フェニキアの戦いで戦友だった過去性。

 

もう一つは福島の磐梯山の農家に身籠った双子。しかし産まれでることはなかった。

 

そしてアルクトゥールスでの兄弟

 

私たちがもたらされた使命には音楽で波動調整するというものが、

いくつもの転生で降りていたそうで、

北谷海底神殿の時は夫婦でそこでも楽器を持っていました。その話はどこかに書きました。

 

 

今生でも北谷の海のそばで暮らし、度々その海へ一緒に訪れていたのでなんだか不思議ですよね。

自分自身の潜在意識に呼ばれて動いている。

なにがあったかは知らなくていいし、別のDVDみたいなものなので観なくても良いもの。

現実界ではそこで完了したものがあったのだろうなと想像するばかりです。

 

 

先日、次女とのライブで、二人の音楽で波動調整をするというバトンは次女に移行したとのこと。

懐かしさや、元気で健康でいるかな?など、家族として見守っているという感覚がなくならないのも、そういった背景があるのかと妙に納得でした。

そして娘たちも、ママの考え珍しいよねって言うております。

 

人間としては色々ブレたり迷ったりしても、魂のつながりは消えることはできないのです。

この歳になるとしみじみ、始まりがあれば終わりあり。

貴重なひと時を一つひとつ丁寧に味わなくてはと。

 

もう新しい足音が聞こえている状態、思い出を大事にしすぎないこと。

新しい基盤作りというタイミングを楽しみたいと思います。

 

 

 次女は琴座の星座のマークが出てきて

こと座とのご縁。こと座といえば琴・ハープ 弦楽器の元です。

その頃、アメリア姫という存在で、現在の名前と刻似している。

 

その時の祖母も今のギター弾きのおばあちゃん

父親はそのおばあちゃんの夫だった、亡くなったおじいちゃんだそう。

 

一つのエピソードだけど、巡り巡って折り畳まれた一つの”とき”の中で点在しているわたしたち。

人間になった途端、ほとんどを忘れてしまうものの、魂は知っている。

出会うべく出会い、学び体験している。

出会う人たち全てはそうした繋がりが何かしらあります。

 

そしてこれから7年間にわたって大大変化の時期です。

 

2026年 4月 26日から始まる

天王星が双子座に滞在する7年間。

 

4、26 はチェルノブイリ事故があった日です。

そうだ、先日は母の77歳の誕生日で、今年はイスラエル建国記念日と重なりました。

よくわからないのだけど、建国記念日が毎年、1日前後ずれたりするのです。

そんな7をさらに意識する7年周期の始まり。

 

 

双子座は、「知能」の象徴です。

拡張した知能の力で

世界の見方を変え、新たな未来を開いていく。AI時代ですね。

 

深刻ではなく軽やかさを武器に新しい生き方をアップロードし続けるために、

定期的なデトックス 思考の断捨離、からだに溜まった不要なものをクリーニングしましょう。

 

 

夏至のデトックス

    • デトックスと陽の転換: 「陰」から「陽」へエネルギーが転換されるタイミングであり、
    • 心身のデトックスや新しい活動のスタートに最適な日
    • 高いエネルギーの活用: 太陽のエネルギーを多く吸収できるため、アクティブでポジティブな活動に適している。
    • 体調の変化: 陽のエネルギーが強まるため、血液循環が盛んになり、心が昂りやすく、寝苦しさを感じることもある。
  • 太陽からの距離とエネルギー
    • 実は地球は夏至の頃、冬至の時よりも太陽から一番離れた位置にあるが、北半球においては日射角度が直角に近いため、太陽エネルギーは一番多くなる。夏至の日は、太陽からの強力なエネルギー(フォトン)を積極的に受け取り、不要なものをデトックス(排出)して、生活に前向きな変化を取り入れるのに適した時期と言えます。

今年の夏至点は夕方になります。

 

2026年6月21日日曜日  17:24

 

この日は夕方古宇利島を巡り、

そして翌朝22日の早朝は、沖縄北部のわたしが毎年沖縄の夏至を過ごすビーチへ

朝5時30頃に行きます。

 

大変化の起点をデトックスしながら一緒に過ごしませんか?

(コールドプレスジュースやスムージー、甘酒、ミキ、スープ、ゆの里のお水など軽いもの)

 

 

 

6月21日 

3時頃 名護周辺でピックアップ

古宇利島一周 

夜は本部・オリオンホテルの温泉へ

 

 

22日

4時30 大宜味村道の駅集合・出発

5時30 日の出  ワカティダをお迎えに沖縄最北端のビーチ

(海に入る方は、水着やタオル、ビーチサンダルまたはウオーターシューズなど。

朝の海水はかなり冷たいです。)

他、午前中辺戸岬、お金のご利益があると言われるカニマン神社参拝予定

キトナミで休憩。海に入った方はキトナミでシャワーを浴びれます。

 

お昼頃解散

 

 

1泊2日 宿泊しながら参加の方は6万円 

(宿泊、名護までの送迎付き)

予定は変更になることもありますのでご了承ください。

 

 

・温泉代は含まれません。

デトックスドリンク付き

お振込後のキャンセルは基本受付致しません。

 

 

ちなみにですが、今年の秋分はキトナミで、

冬至は浜比嘉島の浜で過ごす予定です。

 

 

 

 

 

21日間断食ワーク終わりました!

 

クリーニングが進んだので途中から養生食になり、

クッキングクラスをしたり、空海おばあのお話や、馬に乗ったり、わたるちゃんの自然農コンサルを受けて種まきをしながらゆっくりと過ごされました。

新しいことにチャレンジできる時間と余裕はありましたが、さらに体力と整え方を強化されたので

 

これからが楽しみな方です。

 

2日間ほど石垣島のお客さんを連れた宮古島のせっちゃんが巡礼に立ち寄ってくれて、

うちの野草たちを満喫してくれて嬉しかったです。元野草クラブにいた人で、

植物マニア仲間でも野草のこともかなり詳しくて教えてほしいくらいです。

 

 

 

4月から貸農園を始めました。

 

畑友は嬉しいです。

 

 

 

明日は母の誕生日、

みんなで歯医者の後どこかでランチ

 

夕方は牧場の持ち寄りしながら恒例の写真を見る会。

 

そしてとうとう明後日は長女が沖縄に帰ってきます。

一時的に帰ってくることは何度もあったけど、完全に戻ることがあるんだという驚きです。

 

思ったより荷物もたくさん送られてきて💦段ボールのサイズがでかい。

 

長女は静かにスパークするタイプ。

次女は動きながら成長するタイプ、5月から彼女はしばし関東へ。

 

最近養生食をずっと作っていたので、

長女は和食が好きなので帰ってきたら日本の基本的なお惣菜あれこれを一緒に作りたいなあと思います。

 

 

 

断食ワーク中、お出かけもあまりできないので、

趣味であれこれ始め、いろんなことを練習したりと楽しんでいます。

 

明日は母の77歳の誕生日

どこかランチへ行ってきます。

 

ではまた〜。

 

 

 

今日は快晴。

ポカポカしてます。

昔たまプラーザ駅だったかな、何かシリアスな映画だったと思うんだけど、

観に行ってロビーに座っていたらかかっていたBGMが、なんか奇妙な歌が流れていて、

よく聞いてみるとうっすら

 

歌詞が「ポカポカ〜ポカポカ〜♪」

 

キモくて笑っちゃったんだけど、何十年も前のことだけど、

ポカポカというと必ずセットで思い出してしまっている。

いちいち口にはしないけど、日常で繰り返し繰り返し脳裏に上がるって記憶恐るべし。

 

クスリと笑うことを 薬と言う。

 

 

今夜は娘がfannky3のゲストで一曲参加します。

DMの絵は15歳のこてっちゃんです。

彼の絵が日本のジンのボトルになったそうでかなり酒も美味いらしい。

 

 

 

本日はビームが脱走。

先日はゆきちゃんでした。

 

 

 

とある芸術家の言葉

 

 

『自己となにかが一対一一になり、自由な気持ちに満たされること、それが私の宗教観だ。』

そして何と一対一になるのかと問われたら『アートと自然』だという。

 

 

 

 

ここは、かなり遠くの音や声が聞こえてくる反面、

家の換気扇の音が馴染めなくて、責め立てられるような圧を感じたり、

人の足音からは、何かをやらなくてはいけないに向かってる音なのか、

それとも、ゆったりした気分でいるのかがちゃんと聞こえてくることに気づけるようになったり、

 

深夜になると、コウモリが飛ぶ音がダイナミックに頭上を駆け抜けて行ったり、

10年前とは明らかに鳴き方が変わったみみずくの声を夜をになると求めてしまう。

 

以前は「ホッホォー」という鳴き方がとてもゆっくりだったのに、

年々早くなってきていて、今では同じ種なのか?と疑いたくなるほど、

2倍速に泣くのだ。

 

「ホホーホホー」

 

 ホの間にあった「ツ」とか「オ」はどこいった??

余白がなくなっている。

つがいで呼び合っているのか、仲間と話をしているのか、倍速になったことで、

呼び合いもちょっと忙しない。

近年の加速化に伴っているのか、ここ最近は気候変動でたねを撒く時期がずれたりしているのとかなどと関係しているのかな。

 

 

ここが静かだからこそ、今朝は娘が牧場に行く前に大音量で音楽をかけていたが、

選曲が私とあわないときは朝からかなり悲劇だ。

 

とにかく出かけるまでの時間を耐えるしかないのだ。

これが車内となるとどこにも逃げれない。

好きな曲だと私も楽しいが、そうでないと爆音で攻撃されているような気分になりだんだんイライラしてバトルになるが、家では、出かけるまでのこと。せっかく音が出せる暮らしでもあるから、

夜遅くなければ自由にさせている。

結構忍耐の修行。

 

 

外は、風にゆらめく葉や、雨の音、馬が翔ける蹄のおと、腹白クイナの朝の呼びかけ、

蜂の羽音など何かしらの自然界の音に360度ぐるりと囲まれた生活をしていることで、

都会での生活では気づけない空間を感じとる。

 

 

この美しい静けさに耳を傾けていると、何もしていない時間が過ぎてゆくのだ。

かなりのんびりとさせてもらっているが、

老後っぽくないか?と思い始め

 

娘とやろうと思って注文した油絵の具を引っ張り出して、描き始めたり、

次女と一緒にギターを練習しながら、

爆笑三昧の夜を楽しんだり、

趣味のバラのお世話に傾きすぎないようにしている。

 

たまに旅に出たくなる。温泉も恋しい。

今年はまだ宮古島と関東圏に行ったくらいだったかな、

来月は青森のツアーの企画があって、仕事で温泉に行く。

6月はキミタミ二人旅と娘の誕生日祝いにもしきたかったら招待したいと思ってドンピシャで彼女の誕生日に栃木県の温泉を予約していたが、

その娘が沖縄に戻ってくることになったので、

あれすれ違っちゃう、タイミングどうしよう当日を一緒に過ごせるのも3年ぶりだったのに。。

 

とにかく3年間の高校生活が終わり合宿で車の免許を取ってからこちらにくることになり、

彼女の部屋を作るのに部屋を片付けていたのと、

みんなのスタジオ兼アトリエを作ろうと思い色々準備をしているのだが、

 

冒頭に書いた一節「手をたたきながら」という本を、掃除の途中で、

 

開いてしまったら、2010年に11月に発行されたとある。

 

沖縄移住が10月だったので、大きな移動のタイミングに出た本なんだと思いながら、

 

ページをめくると、流れるように美しい言葉たちがページから躍り出てきてしまった。

やばい。泣きたくなってしまう。

 

いっぺんには読み進められない、

 

この滲み出てくる雰囲気をこよなく愛していた。

 

そういうものは消えることはない。

 

とはいえ脳裏では、ため息をついては本を閉じはするけど、

結局一気読みしてしまいそうだと思い、案の定3時間で読んでしまった。

 

同じ時を共有していても記憶や視点、世界はこんなに違う。

 

今年の4月で実は離婚9周年。

 

いろんな角度で検証することとなった。

 

 

9という数字は括る全てを統括して次の10に向かう数字だ。

主催している3月の断食合宿は、4月の後半まであるせいか、

 

心身の大掃除がやたら長い。

人生の共同創造者だったのだからいろんな想い出もある。

 

また思い出したくても思い出せないこともあるし、

忘れていても、度々夢ではリアルに続いている。

 

しかしこんなに長く揺さぶられるのは初めてで結構分析をしてみたりもした。

90%はすでに整理できていることだったが、

後の10%の質量が重いのだろうか、

もっとコアな部分、

 

自分の中で終わっていなかった未整理の感情がこのタイミングで押し寄せてくることとなり、

本当に驚いてしまった。

 

一旦落ち着いてはまた洪水のように流れてくるのだ。

 

終わっても、終わらないものがある。

そしてそれは終われるものではないということをとことん知ることになった。

 

 

 

色々忘れてしまっているが、そんな場所行ったんだな、そんなに忙しかったんだっけかなどと

追っているうちに、感情がよくわからなくなってきて、

 

自分だと思っていた私の話は、本や映画の内容だったのかしらと思えてきたりもする。

容姿もだいぶ変わったしね。

 

改めてあまり言葉を見ていなかったし、話もよく聞いてなかったかもしれない。

もっとあの時代を注意深く聞いたり見たりしたら良かった。貴重な時代だったなと思う。

 

一つの章が閉じ、そしてまた次の章も終わり、4月という始まりのなかで

どこに向かうかの再確認のようにこの整理の時間が訪れているようだ、

 

誰か特定の人と織りなす時間の過ごし方をしなかったこと、一人でいることで

より自分の核に降りていくような感じだった。自由の成り方が男女では違うのだろう。

 

 

 

 

今がもしあの時なら、ブラッサンスのような付き合い方ができるだろうなど、

あの時の自分にはそれができないからそうなったのであって、意味のないことをぼんやり箸休めのように頭をよぎったりとありえないことでもいいからとにかく妄想して感情の流れをそろそろ止めたかった。

 

 

人は未完のままでも決断はし続ける。

より良い人生のために。

結論づけようとしたり、色々考察するもあれはあれで不安定だった。

安心、安定をもたらすのは普通だったり、地味だったりする。

そこはやだなとまだ慌てているのかな、

 

あれでよかったんだと何度も確認したのに、

今更のように、見落としていたことを眺めたりするが、

回想?もう死ぬのか?w w

死ぬ時は新たな世界が待ってるだけだから良いことの前は大体こういうちょっとボヤ〜んとしている時。

大きな変化がたくさんある時期だった。

幼少期の記憶から引っ張られ続けている、

寂しさを洗浄しないといけなかった。

お互いの繊細さ、特性の強さ、現れ方が非常に似ていながらも、真逆だったことで

変化を渡しあうことはできた。

 

最後は一つになって還る魂だということは、以前に伝えられているからまあ上がるその時は影響し合うのだろう。この間、全く違う人と若い自分が出会っている夢を見た。

あまりにも強烈で、象徴的すぎておばあに伝えたら、

新しい足音の兆しだった。

とても楽しい夢だったが、

余計にいいのか?いいのか?そっちでいいのか?と問われているような気もする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今朝は白馬のゆきちゃんが脱走してきてうちでのんびり草をはんでいました。

のどかです。

 

3月の波を超え、整理できたことを喜びまた新たなスペースを感じます。

 

日本人は気と間を大切にする。

 

気を変えることを

 

着替える

 

換気する

 

気になることを溜め込むと空間に影響します。

 

間取り、間が入る、間に合う、空間、人間

 

間=余白、スペース

 

先日断食の方が一人帰られて、今は断食21日間の方が合宿に来ています。

 

帰られた方は、整理が進み、4月のビジョンにむけて希望でいっぱいでした。

 

余白というのは希望でもあるのです。

 

その反対は隙間なく詰め込む

→希望がない状態。

 

 

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脱走しちゃったけど遠くにはいかず普段食べられない白詰草を楽しんでいます。

声をかけるとついてきます。

他の子が脱走すると、捕まりたくないから逃げたりするのですが、

ゆきちゃんはついてきます。

たまたま見つけた森からの抜け道から来たのが足跡でわかり、笑えました。

 

動物ってシンプル