抗精子抗体陽性、高FSH、多嚢胞、31歳女奮闘記 -4ページ目

抗精子抗体陽性、高FSH、多嚢胞、31歳女奮闘記

2020.8.31皮様嚢腫摘出
2020.11.22 入籍
2021.1 婦人科でタイミング
2021.4 不妊病院通院開始
2021.5 精子抗体陽性発覚 2021.7 採卵 2021.8 胚盤胞移植→化学流産
只今 2回目の移植周期!

お久しぶりです。


9月中頃に移植しましたー!っていうブログを書き上げてから結構時間がたっていました。


今日は近況を書こうと思います。


9月の末に判定日だったのですが、BT12でHCG値が1105で陽性でした。妊娠継続計で検索をすると94%という値。HCGもしっかり出ているし、これは妊娠継続できるかも!!と有頂天になっていました。


5w1dに受診した時、6.4mmの胎嚢確認。ネットで見ると、平均より少し小さいみたい。HCGが平均以上なのに、胎嚢は小さい…。そこで一気に不安になってきました。


本日、6w5d。受診すると、胎嚢19mm。卵黄嚢は確認できたけど、心拍は確認できませんでした。


この時期に確認出来る人はどれくらいの確率なんですか?と聞くと、先生は渋い顔をして「半々ですかね…」と言ってくれたけど、多分厳しいんだと思う…。優しい先生だから、気を遣ってくれたんだろうなぁ…。


来週の後半で、心拍があるかどうかで流産かどうかが決まるけど、もう、涙が止まりません。



はぁ………。


すみません、微妙な内容のブログでしたが、最後まで見ていただきありがとうございました。