衆議院選挙の期日前投票に行った、最近の選挙は期日前に決めている、市役所の一階で駐車場が十分にあり助かる。
何とも馬鹿丁寧な受付から案内にチョット驚く、時代は変わって行くのだろう。
投票を終えると、投票済証を呉れる。
何の役にも立たない証にまた金を使ったものだとチョット苦笑する。
選挙にお金が要るというが・・・いや全く・・・だ!
もっともお金は焼いて捨てるのではなく、どこかに支払われるもの、『風が吹けば桶屋が云々とか?』
多少の経済効果も有るのかも知れない?
投票所を出ると、チョット小柄な目鼻立ちのすっきりとしたレデイが『NHKです。出口調査にご協力して頂きますか?』と近寄って来る。
「良いよ」と言ったら、いきなりタブレットを提示され該当項目を押してください。
彼女は横を向き操作を促す。
見ると👀・・・1)誰に投票しましたか・・・候補者名 2)どの党に投票しましたか・・・党名 3)高市政権を支持しますか?
余計なお世話だ・・・( ˘︹˘ )
どうせ適当にやってやろうと思っていたが、人間なんとも正直に回答してしまうもの?
開票時に・・・いきなり出口調査で当確が出るのが分かる気がした。
ははは・・・なかなか適当は出来ないものだ!(/▽\)
