今図書館かは借りてる本のうちの1冊。

終戦後のGHQとの交渉役。吉田茂首相の懐刀。
まさに今の政治状況など蹴飛ばしてしまいそうな思考の持ち主。
ただしここまで腐っていると我関せずかもしれませんが。
ずーと変わらず腐ってた政治の膿が最近よく漏出してますが、まさに終戦前夜のようです。
しかし自分の名前が小学校の名前になるのを彼は本当に容認して自慢話の種にできるのか?まあ自己中だからできるんだろうな?いやはや恥ずかしい人だわ。
普通の身内なら他人のふりだと思うが、奴等は違うんだろう。
身のない自慢話など誰も聞く耳を持たないこと請け合い!