何書出張所

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なんだかんだで、3つ目のブログです。更新頻度は…ゲフンゲフン。
気まぐれで更新なので、あしからず<(_ _)>

Amebaでブログを始めよう!
2016.12.27

 新木場STUDIO COASTで行われた
バクステ外神田一丁目の五周年メモ
リアルliveに参戦!




 指w

 たましょく的には、記念liveは三周年
記念live以来の参戦。今回、元々は参戦
予定なかったのですが、ギリギリで行け
ることになりました。

 五周年のメモリアルliveとゆーことで
グループとしては最大観客収容規模の
新木場STUDIO COAST でのlive。

 たましょく自身、この会場でliveを
観るのははじめてだったので、期待と
共に、年末の平日とゆーことでどれぐ
らいのP(ファン)が集まるのか…

 開場時間から少し遅れること入場が
はじまり、さっそく会場へ。正面のメ
インステージには真っ赤な垂れ幕にバ
クステのロゴマークをあしらった旗が
飾られ、そのメインステージから左右
に花道が伸び、両方にサブステージ。

 一目見ただけでも、今まで見たバク
ステのliveで一番大きなステージだと
すぐに分かる作り。

 開演時間の18時半が迫るにつれ、
徐々にフロアにPが集まるのが、さす
がにスタンドで収容人数3000人
とゆーことで、床が見えないほどの
人とゆー状況ではなかったけど、そ
れでも開演を待つPのボルテージは
高まりつつある。

 ほぼ開演時間からliveがスタート
し、まずはオープニングアクトとし
て、10期生選抜メンバーによる、
インディーズ時代の楽曲「プロデュ
ース」と「ヨロピクピクヨロ!」か
らスタート。

 そこからは怒濤の楽曲ラッシュ!
セトリはこちら(コピペ)







 印象的だったのは、メジャーデ
ビュー曲の「バイトファイター」か
ら、それぞれの衣装で各期メンバー
がliveするんだけど、例えば「美少
女黙示録」をする期はその当時は
まだバクステに所属してなかった。

 だからその楽曲の衣装を着ると
ゆー新鮮さと発売順にやってゆく
とゆー懐かしさ。

 大人数でパフォーマンスする楽
曲では、両翼のサブステージを使
い、どのメンバーでも見やすくな
る演出が。

 この時、Pはお目当てのメンバ
ーを近くで見たいので移動するん
だけど、フロアにほどよくスペー
スがあるので移動がスムーズ。

 メインとサブで、メンバーの入
れ換えもあるので、見たいメンバー
を至近距離で見られる。

 今回のメモリアルliveは五周年と
ゆーだけじゃなく、バクステから
生まれた4つのユニットがこの日
もって解散。フード&カルチャー、
ニュースペーパー、レクリエーショ
ン、ヘルスケア。それぞれの楽曲
も披露され、メンバーそれぞれ解
散を惜しむ気持ちがliveに現れてた。

 そして、今年の春にメンバー固
定ユニットとして誕生した「エラ
バレシ」もliveを。「アイノフシギ」
「ミス・ラビット」を披露し、来年
の3月発売の「バスケットクイーン」
も。

 エラバレシメンバーは兎に角、出
番までの着替えが大変。グループ全
体、各ユニット、エラバレシとそれ
ぞれに衣装が違う。衣装だけじゃな
く、ステージも休みなく行われるの
で、ホントに大変だったかと。

 約3時間のliveで、かなりの曲数
をやったけど、それでも全曲じゃな
かったので、五年間ってゆーのは、
それだけ月日なんだなーと。

 Wアンコールまできっちり盛り上
がり、終演後はメンバーとお見送り
ハイタッチ!メンバー60名以上と
ハイタッチするのですが、人数が多
いので、メンバーが2列になって、
その間をPが通り抜けてゆくスタイ
ル。

 つまり、右左同時にそれぞれの
列のメンバーとハイタッチしてゆ
くんだけど、目線はどっちか1つ
にしか向けられないw

 何人かとは少し言葉を交わせた
けど、基本は「お疲れ様」も言い
ながら歩く。それでも、メンバー
みんなで笑顔で見送ってくれて、
とても満足。

 この時点で22時だったので、
たましょくは、特典会回避で帰宅
することに。特典会に残ったPさん
の話では、23時過ぎまで特典会
は続いてたらしい。

 バクステ外神田一丁目も五年で
多方面に活動の場を広げて、テレ
ビでは、もえのあずき(もえあず)
の活躍を目にする機会も多い。

 アイドルグループとしての知
名度はまだまだと言ったところ。
今回のメモリアルlive参戦して、
もっと多くの人に知ってもらえ
たらと思った。

 終演後、ロビーで入場特典の
バクステ外神田一丁目の冊子を
もらったんだけど、この内容が
とってもステキでした。各ユニ
ット毎のメンバー紹介と1期生
~10期生の手書きのサインと
メッセージが載っていて、メモ
リアルliveに相応しい特典でし
た。

 当初参戦出来ないと諦めてた
だけに、推しである広沢麻衣ちゃ
んにも伝えてなかったので、当日
はサプライズ参戦←

 live中、何度も至近距離で見るこ
とが出来たし、楽曲の中て指差しが
あるところでは、勘違いじゃなけれ
ば指差しももらえたかと。

 特典会に参加出来なかったのでハ
イタッチ時、胸に特大缶バッチを付
けて、ハイタッチ(*´∇`*)人(*´∇`*)

 今年、麻衣ちゃんとは色んな思い出
を作れた。観覧車に一緒に乗ったり、
電話で話したり、一緒に歌ってそれを
CDにしてもらったり(※全て特典です)
何より5年前、はじめて仲良くなった
娘だったのに、推しになるまでに4年
半待たせてしまいました。自分の誕生
日を祝ってもらい、今月の22日には
麻衣ちゃんの生誕もお祝い出来た。

 なので、今年の締め括りとして、今
回の五周年メモリアルliveに参戦出来た
こと本当に良かった。今回のlive、麻衣
ちゃんは、グループ全体のセンターと
して見事にその役を果たしてました。

 もちろん各メンバーが個性を活かし
たパフォーマンスを見せ、来場したP
に楽しんでもらおうとゆー気持ちがと
ても伝わってきました。

 メンバーのみなさん、参戦されたP
さん、そしてバクステ外神田一丁目に
関わった方々、五周年メモリアルlive
お疲れ様でした(^-^ゞ


 ども、たましょくです。

 2年ぶりにブログ更新←

 2016年10月26日

 バクステ外神田一丁目通算9枚目の
シングル「わたし道」が発売されまし
た。今回のシングルは、初の映画タイ
アップ曲にして、メンバーの広沢麻衣
が初ヒロインとして「修羅の男と家な
し少女」に出演。

 バクステ外神田一丁目も今年の12
月には、結成五周年を向かえます。国
内最大級のエンターテイメント、アイ
ドル育成型カフェとして産声を上げて、
翌年には、インディーズCDデビュー、
2枚目のCDを出した後に、「バイト
ファイター」で、メジャーデビュー。

 5年とゆー月日は、バクステにどん
な変化をもたらしたのか。年2回新メ
ンバーの募集を行いそう、すでに10
期生までが在籍。

 1期生を中心に精力的な活動をつ
づける中、2年ほど前から、テレビ
の大食い番組で、メンバーのもえの
あずき(通称もえあず)が脚光を浴び
る。

 メンバーそれぞれが個人の仕事
をこなしながら、店舗で会えると
ゆー身近な存在として感じられる
こと。常設ステージがあることで
パフォーマンスをいつでも見られ
る安定性。関東ローカルではある
けど、TOKYO MXで「つんつべ 
バク音」とゆー冠番組を持つ。

 生存競争の激しいアイドルの
世界で、これだけ恵まれた環境
にありながら、バクステ外神田
一丁目の認知度は決してまだま
だ高いとは言えない。

 先日、久しぶりに会ったヲタ
仲間に「まだ、バクステをちゃ
んと応援してるんですね」と言
われた。

 それまでの自分は、色んな現
場に行っては可愛い娘に、すぐ
釣られてしまうちょろいヲタで
した。

 それは今でも変わってないの
ですが、バクステの現場からの
「他界(卒業)」を何度か考えた
ことありました。

 でも、その度に踏み止まりな
んだかんだで、今に至ります。
バクステにハマって4年半。そ
の間に3度の推し変をして、今
の推しは4人目。

 実は、最初に仲良くなったの
が、今の推しである広沢麻衣ちゃ
んです。




 常に第一線でバクステを牽引
してきた彼女もバクステの五周
年迎える少し前に23歳になり
ます。

 多くのメンバーが卒業して
結成当初のメンバー1期生は
かなり少なくなりました。

 それでも、バクステでアイ
ドル道を進む広沢麻衣ちゃん
とバクステ外神田一丁目を応
援出来て、嬉しいです。

 「わたし道」発売おめで
とうO(≧∇≦)O