たまサポの登録メンバーの方(保護者)から「正面玄関の花がらを採っていいでしょうか?」と問い合わせがあり、副校長に確認したところ「是非!是非!お願いします!」と。

その旨をお伝えしたら、早速、お手入れして下さりマリーゴールドが生き返りはじめました。 ビフォーアフターの違いに驚き、そして感謝です!
 
before
 
after
 
頻繁に学校に行き来してはいるものの、こんな哀れな状態になっていることを見落としていました。
ブロークン・ウィンドウ理論を元に、また、何かお気づきの点がありましたら、教えて下さいね。
 
T.N.

東京都コーディネーター基礎研修会があり、小学校84人、中学校30人のコーディネーターが参加しました。

 
「一体、コーディネーターって何?」って思いますよね。
簡単に説明すると・・・・地域と学校のパイプ役。
「こんなことがしたい、手伝ってほしい」という学校の要望と、「経験や知恵を活かしたい、子ども達の役に立ちたい」と言う地域の方の思いをつなぐ役目なのです。
 
話は戻りまして、、、
今日の研修にて16年のベテランコーディネーターのお話を聞いたり、グループワークにて情報提供をし合いました。
 
 
私は多摩川小のコーディネーターになり早1年。
少しずつではありますが、太くて丈夫なパイプになれるよう心がけたいと思います。
 
T.N.
梅雨明けして蒸し暑い中、13人のボランティアの方々が来てくださいました。

今現在、たまサポのベルマーク登録者が4人しかいない、その上 「ベルマーク作業は意味がない!」「保護者が悲鳴を上げている」など苦痛話をネットで目にしていたので どうなることかと心配しておりましたが、図書整備ボランティアの方々が さくさくっと図書整備を終え、ベルマーク作業を手伝ってくれました。
いつも思うのですが多摩小にはマルチな才能をお持ちのボランティアさんが多く、積極的かつ効率的に作業をしてくれるので本当に助かります。
 
 
ベルマーク作業は学期ごとに1回程度の活動と考えていましたが、「学校公開日など、もう少し頻繁に作業してみては?」と貴重なご意見をたくさん頂いたので、たまサポでも検討したいと思います。
 
昭和35年(1960年)に始まったベルマーク運動だけあって 非常に昭和でアナログなシステムではありますが、意外とはまる作業で達成感があります。 
私も、ベルマーク教育助成財団のHPとにらめっこの日々が続きそうです。
興味がある人はご覧くださいね。 http://www.bellmark.or.jp/
 
本日、質問を受けた回答です。
A.切りそこなって,マークの端を切り落としたり,番号や点数を切り落としても,半分以上残っていれば有効


1学期は、力仕事の蔵書点検で始まり今日までたくさんのサポートをありがとうございました。
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。また、いろいろな方とお話することができて楽しかったです。
また、2学期もたまサポをよろしくお願い致します。
 
T.N.