9月から、5,6年生の家庭科で
ミシンの授業が始まりました。

特に5年生は
初めてミシンに触る子供達もたくさんいる
とのことで、たまサポではボランティアさんを募集し、
先生のお手伝いをさせていただくことになりました(*^^*)


みんな真剣に先生の説明を聞いていますね(^o^)

6年生は手提げバッグを、五年生はランチョンマットを作ります。

みんな思い思いの布を持参して素敵な作品になるように頑張っていました。
針に気をつけて、、、丁寧に縫っていきます。


ボランティアさんもお忙しい中、たくさん参加してくださりました。
ありがとうございます!!

早く仕上がった子は、まだ完成していない子に寄り添って教えてあげたり、
先生に何かお手伝いできることはありますか、
と気遣う微笑ましい場面もありました。

展覧会でみんなの作品が見られるのを
楽しみに待っていますよ〜☆

最後になりましたが家庭科の先生、
いつもありがとうございます。
今後とも宜しくお願い致します。

                           たまサポ T.N



















暑い暑い夏の一日。
夏休みの間にたまとしょ活動ありました🌞
今回は5名のボランティアさん参加。

学級文庫に置く本の準備→その後、各教室へ配布📖
夏の日差しは強いけれど、いつもにぎやかな教室はしーんと静か😌
子どもたちが元気に登校するまでの束の間の静かな時間。
そんな中、さくさくっと本を揃えて行くのも、なかなか心休まるいい時間でした📖

さてさて、話しは変わり…司書先生、子どもたちに何かの特典として配るグッズ作りに余念がありません😉
「今年は10月まで暑いらしいですからね」と、お菓子の空き箱やアイスの箱で上手にうちわを作られていました👍
ポップな箱で作られたうちわ♪
それと、定番のブックカバー📕❤
かわいい包装紙or紙袋🛍️で作るのが人気だそう。
また、たまとしょ活動で作れたらと思っていますので、お時間ある方はご参加よろしくお願いします🙇⤵️
空き箱や紙袋🛍️など、お持ちいただけたら、とても嬉しいです😃🎶
N.A
そして、高梨さんの進行の元、外出先で被災した場合、また在宅避難について共に考えていきました😊

具体例を一つ!
もし自分が都心に外出していたとして、学校にいる子どもをいつ迎えに行けるか、シミュレーションをしてみました。
このよくないパターンを想定しておくことは、とても大事です。
まぁ、その日のうちになんとか迎えに行けるだろうと、私もなんとなく楽観的に思っていましたが、現実はそんなに簡単ではないかもしれません…場所によっては自分が「帰宅難民」になり得る可能性は高そうです。
自分の身の安全を確保をしながら、子どもと約束をしておかなければと、改めて考えるいいきっかけをいただきました。
我が家も、子どもたちに迎えに行くのに、もしかしたら、3~4日かかる場合もあるかも?という事を伝えました。
当然、子どもたちはなんで?どうしてなの?と、不安そう😞
場所にもよるけど、電車が動いていないと、最悪それくらいかかること。でも、必ず迎えに行くから学校で頑張って待っていて欲しいと、伝えると分かった!と、言ってくれました。
こういう話を、前もって子どもと話しておくことは双方の安心に繋がりますね😃

今回は被災し生き延びた後のこと(①の灯りを含め)を教えていただき、考えていきましたが、次回は生き延びるためにすること、それについて高梨さんからお知恵をいただくことになっています😌

これまでに開催された「防災おしゃべり会」のレジュメはこちらからダウンロード出来ます😃 

https://tama-sup.jimdofree.com/%E7%89%B9%E8%A8%AD-%E9%98%B2%E7%81%BD%E3%81%8A%E3%81%97%E3%82%83%E3%81%B9%E3%82%8A%E4%BC%9A/


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