昼の2時過ぎ
今朝の熟女のオナニーを見てから
もう 4回もオナニーしてしまった
今日の朝 4時頃の事
熟女といっても 45歳 未亡人
彼女とは パチンコ屋で知りあって
仲良くなり パチンコ終わりに
2回 一緒に食事に行っただけで
普通のお友達だ
昨日は 二人とも大勝ちして
二人で普通の居酒屋へ行き
食事をしていたのだが
話が盛り上がり
彼女も お酒を飲み出した
普段はあまり 飲まないらしいけど
2杯 3杯とお酒が進み
カラオケに行く事になった
居酒屋を出 カラオケへ
歩いて10分くらいの所
お互い そんな関係ではないと思っているのだが
タクシーを探しながら 歩いている時
なぜか僕は 彼女の手を握っていた
彼女は恥ずかしそうにしながら
「なんか 久しぶりやは 手をつなぐの』
とか言いながら 歩いていたら
カラオケ屋についてしまった
12時くらいから2時くらいまで
カラオケを歌い 飲んでいた
普段あまり飲まない彼女は
フラフラになって かなりの酔っ払い
店を出て タクシーに乗り
彼女を家へ送る
彼女 酔っ払いながらも
タクシーの運転手に場所を言い
彼女の家に着いたのだか
歩ける状態じゃなかったので
部屋まで送って行く事に
タクシーを降り
彼女を抱き抱えながら
部屋まで行き
なんとか 部屋へ入る
とりあえず リビングのソファーに
彼女を寝かせて
ヒーターがあったので スイッチを入れて
テーブルの上に灰皿があったので
一服して帰ろうと 思ったのだが
タクシー会社が営業してなくて
仕方なく テーブルの方で 座っていた
しばらくしたら
彼女が起き上がり フラフラと
トイレに行き
トイレから出て そのまま寝室だと思うが
そっちの部屋へ行き 寝てしまったようだ
僕はリビングで少し休んでいると
お酒のせいか うとうとしてしまった
電話のメールが鳴り 目が覚めた
電話を見ると 彼女からだ
「ご馳走さま 飲み過ぎたけど 無事に家 かえれたみたいで ありがとう・・」
僕が居てるのに 気づいてないみたいだから
彼女に一言言って 帰ろうと思い
寝室ふ行くと 扉が開いたままだったので
中を見ると
電気はつけたまま
スカートとストッキングが脱ぎ捨ててあり
ベッドの上に うつ伏せになり 右手に携帯を持ったまま 寝ていた
声をかけれる 状態じゃなかったので 黙って帰ろうと思ったんだけど
彼女を見ていると いけない事だと思いながらも 凄く興奮してしまい
しばらく見ていた
色白の脚に ベージュの下着
上着はそのままだけど
下着が少しだけ食い込み 少しだけはみ尻になっているのを見ると
興奮してしまい
僕は自然とベルトを緩め パンツの中に手を入れていた
しばらく見ていると
お尻が キュッと締まった
そして 緩んだ
また キュッと締まり 緩んだ
それを数回繰り返していると
右手をあそこに あてがい
腰を前後に振りだした
何回も何回も キュッ キュッと
お尻を締めたり 開いたり
だんだん 腰の振りが大きくなり
腰の振りが早くなり
ハーハーッ 息が荒くなり
アーン!
大きな声をあげたのと同時に
ギューとお尻を締めて しばらく
ガクンガクンしながら
逝ってしまい そのまま 寝てしまった
僕もパンツの中に いっぱい
発射してしまった
そして 黙って 帰ってきて
思い出しながら 3回もしてしまった
昼に彼女からメールが来てて
多分 僕が居た事には気づいてない様子だ
明日 パチンコ屋で会うので
なんか 普通に見れないような・・