みなさんこんにちは
ツインレイ龍使いHo-juです。
夫婦で龍使い
夫婦でパワーストーンカウンセラー
大和魂を取り戻せ
日本人は「祈りの民族」だった
かつての日本には、日常のあらゆる場所に神様が存在していた。
トイレの神様。
台所の神様。
納戸の神様。
家を支える柱に宿る神様。
昭和世代以前の日本人は、幼い頃から「視えない存在への敬意」を教えられて育ってきた。
そして、日本人が大切にしてきたもの。
それが「ご先祖様への感謝」である。
自分という存在は、突然生まれたわけではない。
父母がいて、祖父母がいて、その先に幾代もの命の繋がりがある。
だからこそ、日本人は神棚に手を合わせ、仏壇に手を合わせてきた。
それは単なる風習ではない。
「生かされていることへの感謝」
「命を繋いできてくれた存在への敬意」
それこそが、日本人の精神文化だった。
古代日本では、生活の中心に“祈り”が存在していた。
山に感謝する。
川を敬う。
自然に神を感じる。
これらは宗教というより、日本人の「生き方」そのものだったのである。
朝日に感謝する。
食事の前に「いただきます」と言う。
季節を敬う。
祭りで地域が一つになる。
日本人は本来、「祈り」と共に生きてきた民族だった。
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最後まで読んで頂きありがとうございます。
ツインレイ龍使いHo-juでした。

