Tamaは恋愛至上主義。
Maruはモテ子。
恋愛からパワーをもらう女の子って多いと思うの。
(違ってたら、気にしないで……私の思うことだから)
なんなら、Tamaは恋愛を軸に置いちゃってる。
恋をしていると、ごはんも美味しいし、仕事もうまくいくし、買い物も彼好みを意識して、気分もハッピーで、毎日が楽しい。
失恋すると、ごはんはノドを通らないし、涙ばかりあふれて、何がいけなかったんだろうってぐるぐる考えて、無理に頑張って仕事したり、休日はベッドの中で引きこもったり。
そんな波があるのも、人生!
恋に生きる女って感じ。
そういうの大好き。
どんなにダメ男との泥沼恋愛でも、彼のために生きていて、彼の世話をして、お金を渡し、カラダを渡し、少々殴られつつも、彼との未来を描く。
苦しくても恋に生きるあたしは、輝くの。
どんなに恋にご無沙汰でも、いつか王子様がやってきて、孤独に耐えて戦う、世界にたった一人のあたしを見つけてくれる。だから、仕事を頑張るの。う~んん、だから、この悩みを抱えて生きているの。
そんな恋愛でしか感じられない感情も、大切!
真実の愛を求める女って感じ。
そういうの大好き。
でも。
でも、ね。
やっぱり、恋愛に注力し過ぎると、バランスがよくないって気が付きました。姉は。
彼氏ばっかり見ていると、好きの押し売りになっていく。
嫌なこと目について、感謝の気持ちも忘れて、文句言ってみたり、どうして愛されないんだろうって悩んでみたり。
(で、自分のこと棚にあげて、彼が欲している愛情届けなくなるんだよね
モテばっかり意識していると、実在しない“普通”の男にウケるためのしぐさやファッション、考え方ばっかりになって、本当の自分を見失うし。
(で、実際、合コン行ってもイマイチで。彼氏なんてできないし。
過去に苦しんで。
理想に苦しんで。
だから。
だから、ね。
遊ぼうと思う。
彼氏にも、モテにも関係ない、遊び。
未来にも、仕事にもつながらなくていい、遊び。
今が楽しい息抜き。
それが私たちのしたいこと。
Maruはモテ子。
恋愛からパワーをもらう女の子って多いと思うの。
(違ってたら、気にしないで……私の思うことだから)
なんなら、Tamaは恋愛を軸に置いちゃってる。
恋をしていると、ごはんも美味しいし、仕事もうまくいくし、買い物も彼好みを意識して、気分もハッピーで、毎日が楽しい。
失恋すると、ごはんはノドを通らないし、涙ばかりあふれて、何がいけなかったんだろうってぐるぐる考えて、無理に頑張って仕事したり、休日はベッドの中で引きこもったり。
そんな波があるのも、人生!
恋に生きる女って感じ。
そういうの大好き。
どんなにダメ男との泥沼恋愛でも、彼のために生きていて、彼の世話をして、お金を渡し、カラダを渡し、少々殴られつつも、彼との未来を描く。
苦しくても恋に生きるあたしは、輝くの。
どんなに恋にご無沙汰でも、いつか王子様がやってきて、孤独に耐えて戦う、世界にたった一人のあたしを見つけてくれる。だから、仕事を頑張るの。う~んん、だから、この悩みを抱えて生きているの。
そんな恋愛でしか感じられない感情も、大切!
真実の愛を求める女って感じ。
そういうの大好き。
でも。
でも、ね。
やっぱり、恋愛に注力し過ぎると、バランスがよくないって気が付きました。姉は。
彼氏ばっかり見ていると、好きの押し売りになっていく。
嫌なこと目について、感謝の気持ちも忘れて、文句言ってみたり、どうして愛されないんだろうって悩んでみたり。
(で、自分のこと棚にあげて、彼が欲している愛情届けなくなるんだよね
モテばっかり意識していると、実在しない“普通”の男にウケるためのしぐさやファッション、考え方ばっかりになって、本当の自分を見失うし。
(で、実際、合コン行ってもイマイチで。彼氏なんてできないし。
過去に苦しんで。
理想に苦しんで。
だから。
だから、ね。
遊ぼうと思う。
彼氏にも、モテにも関係ない、遊び。
未来にも、仕事にもつながらなくていい、遊び。
今が楽しい息抜き。
それが私たちのしたいこと。





