月一の面談
母親の私のみ
この1ヶ月間にあったこと
1番は
引きこもりの資料を渡せたこと
そして
息子が自分で
日経新聞をとり始めたこと
今はネットで注文すれば
持ってきてもらえるんだね
後日、新聞屋さんが来て
そして正式契約書を書いた
月に新聞、
4800円するんだ。
値上がりしたねー
月初めに息子から
現金で回収することになりました
口座振替ね。
その他は
時間の概念を作ること
カレンダーに予定を書き込む
それを息子が見るといいなぁ
相談員さんから
「息子さんが
株に興味あるなら
お母さんも一緒に
興味を持たれてもよいかも?」だそうです
そこで共通の話題が生まれるかも?
なるほど!
そして
親の会の勉強会
前半は
若者の就労支援センターの
担当者のお話しと
県の発達障害支援の担当の方のお話しが
ありました
若サポっていうのがあるんだね
職場体験もあり
必要ならば
担当の方とも一緒に通勤できるそうだ
この世の中
色んな
生きづらさがあるんだね
そんな人たちへ
想像力を働かせることが
できます
こういう会に参加して思うのは
自分の
吃音のヘルプセルフグループの参加したことを
思い出した
退会して数年経ちますが
良い体験でした
吃音症も
特有の生きづらさがあり
吃音症のお子さんのいるご家族も
悩みがある
また今回の
引きこもりの子どもさんがいる
親は親で
大変なもどかしさを抱えている
椅子を円に並べての座談会は
今回、初めての参加のお母様の
お話しに耳を傾けました
何事も
「受容する」
というところから始まりますね
それにはまず
今までのモヤモヤを
吐き出すところから
傾聴しました
今回は
張子の虎のように
うんうんと頷いて
共感ばかりです
それぞれの家庭で
抱えるものは違うけれど
それはそれで
「そんなケースもあるんだ!」と
驚いてばかりの今回の
勉強会でした
スッキリデトックスした気持ちで
自宅に帰るから
また1ヶ月
過ごせそうだよ
最近わりと昼間でも
息子が一階に降りてくるから
うれしい
生活リズムは大事だよ
長くなりました
読んで下さり
ありがとうございました