魚 魚 飼って釣って喰って

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熱帯魚飼育、釣り、料理、バイクなど趣味と生活の記録

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おばんです。
水槽に取り付けた発酵式CO2発生器ですが、設置から2週間が過ぎて糖を分解し終わったか、アルコールが多くなって菌の活動が鈍くなったのか、殆ど泡が出てこなくなりました。
となると新しく作り替えです。♪((O(〃⌒∇⌒〃)O))♪ドキドキワクワクの味見タイム!

ほんの舐める程度ですよ、飲酒じゃありませんからねマジでw

キャップを外すと、少し刺激のある香りがしました。
酒っていうよりは、パンの発酵中の香りですね。パンのイーストだと香りがちょっとというブログを見かけた事がありますが、その通りのようです。
お味はというと、「うぇ」としか言いようがない。
アルコールです間違いなくそうなんですが、味わいたいと思える代物では、、、、
三温糖のみだとこんなものなのかな~

気を取り直して次の仕込み

ミニッツメイド 100%果汁のブドウジュース!!
朝、セットして仕事後に帰宅するとドンドン泡が出ています。
次回が楽しみです。

朝、出勤前の作業で写真取り忘れ、、、(;^_^A
暑いですね~クーラーの無い部屋では汗がしたたり落ちそうな具合です(;^_^A
午前中に選挙も済ませ、午後はまったりとしようかと思っていたら、ブログの更新していない事に気づきました。
早くも忘れていた、、、_(_"_;)_バタッ

え~~~、タイトル「醗酵式二酸化炭素添加装置」
ずいぶん難しそうな名前ですが、やってる事は実にシンプル。
水槽の水にCo2を溶かし込むだけです。何故そんな必要がとお思いの方もいるかもしれませんので簡単に説明しまと、植物の光合成には光とCo2が不可欠。そして水槽という限られた閉鎖空間で沢山の水草を育てるにはCo2が不足なのです。なので強制的に水にCo2を入れてあげるわけでございます。

Co2発生装置

で、こちらがCo2発生装置ですw
アクアリウムでは小型ボンベでCo2を入れたり様々な方法がありますが、この醗酵式二酸化炭素添加装置は初期コストとランニングコストにおいて非常に安く出来ます。
具体的な方法は多くの先人により公開されていますので、そちらを参考にしてください。
私は、原料が砂糖水でそれに自家製パン作りのドライイーストを混ぜただけです。
菌が糖を分解する時に発生するCo2を水槽に入れているだけです。
やってみると超簡単!でも設置一週間で早くも効果が出ているような気がします。

ちなみにこの発酵が終わって出来るものはアルコールです。
決して飲用されませんように、アルコール度数1%以上のものは飲用または譲渡でも犯罪ですからね~それに器具の消毒など衛生管理が出来てないと雑菌が繁殖してる可能性もありますから。でも、ちょっと味見してみたい、、、、(°0°)\(--; オイオイ


物忘れが多くなりました。そもそも物覚えも良い方では無いのに、買い物で頼まれた物を忘れる、そもそも頼まれた事自体を忘れる、知人の名前が出てこない。女房殿との会話も「ほら、あの一番年が上で~服装が派手な」「あぁ、◯◯さんね」という有様。万事こんな感じです、もうヤバイですw。
で、ブログです。忘備録のつもりで日々の事を書いてみようかと思います。

最近、熱帯魚の飼育を再開しました。きっかけは、川で採ったザリガニを娘が学校に持っていきたい!と言い出し、いや絶対死んじゃうからという説得も無駄で数匹を教室で飼う事に。
予想を裏切らず次々に天に召されるザリさん達、その中で負傷し両方のハサミを失ったザリさんを家で引き取る事になりました。
独身時代、熱帯魚の飼育をやっていまして、その時の機材を引っ張り出してリハビリ飼育を開始、一ヶ月超で無事に爪も復活して元の川に返す事が出来ました。さてこういう時、子供というのは100%返してたくない!!!と号泣するものでw 余りにピーピー五月蠅いので、生き物を飼うのも教育かな、本心は口実が出来た!( ̄+ー ̄)と熱帯魚を飼う条件で合意に至りました。既に、かれこれ一ヶ月半が過ぎ、水槽立ち上げの顛末は思い出せなくなりつつ~もっと早めにブログ始めときゃ良かった。
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