令和初の元旦
素敵な作品、素晴らしいアクターの皆さん、そして推し様方の姿を観ることができ
ただただ幸せであり、この機会をいただけた環境に感謝しかない
席は遠かったものの
伯爵様は麗しかった…
教授は探ってた感がわずかにあったような
宿屋の旦那さん、調子がちょっと出てなかったな
サラは流石の安定感だったし
マグダも素敵にマグダ(笑)
久方ぶりの影伯爵は開次さん
たなびく金髪がアニメのようで…
ずっと、何回も見たい
隆々ではなくキューッと引き締まった、
しなやかな筋肉…見惚れる
ブーツを履いたサラの誘惑も、夜を感じろも、
そして、墓場歌…どこも素晴らしかった…
墓場歌は目が足りず
たしかにそこには少女がいて
そして
でも牧師の娘は少女ではないのよね
少女は過ぎてる
そしてナポレオンの供のもの
性別は言ってないし、
態度でも示されず
性別関係なく…ということなんだろう
全てを理解しても自分を理解できないとは
コロレドみたい
コロレドはまだ、戦っているが
そこは伯爵様…
理解できない事実を理解されている
そしてこのナンバーを
力でねじ伏せず
憑依しているのか、
もしや人間の姿は世仮?みたいなオーラで聴かせてくれる
山口祐一郎の伯爵だから好きなのではなく、
ホログラムのように魅せてくれるアクターであるから山口祐一郎氏のファンなんだな、と再確認
そして伯爵という月明かりに照らされ輝く
Vシンガーさんや、V ダンサーのすばらしさを堪能できる
禅教授の存在は必須‼︎