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ブログネタ:消費税は何%が妥当? 参加中所得税があるのに、さらに消費税を取る必要はありません。
二重搾取ではありませんか。
消費税は必要ありません。
それまで成長していた日本経済が不景気になっていったのは、消費税が導入されてからです。
国民がお金を使わなければ、経済は活性化しません。
税率をあげたら、国民の財布の紐は固くなり、経済は不景気になります。
消費税がないほうが経済が活性化し、国庫も潤います。
さらに言えば、消費財5%のうち2%が、在日韓国人の生活保護に使われています。
日本のために使われていないのです。
東北の被災者への援助より、無職の在日韓国人に使われている国費のほうが大きいのです。
明らかにおかしい。
韓国人の生活保護は、韓国がやればいいのです。
中国人留学生にも年間300億円ほどばら撒かれています。
また民主党は最近、韓国に5兆円もの援助をしました。
東北の被災地の復興に回すお金はないけれど、韓国や中国にプレゼントするお金はあったようです。
中国や韓国にお金をプレゼントして、それで国費が足りなくなったので増税というのは納得ができません。
それに中国や韓国は、尖閣諸島や竹島を侵略している敵国です。
どうして敵国の援助をしなければならないのでしょう。
増税する前に、中国や韓国への援助をカットすべきです。
いま増税しても、民主党政権は中国や韓国に国費をじゃぶじゃぶ流すだけですから、日本人の生活は潤いません。
中国や韓国にプレゼントするお金をつくるための増税など必要ないです。



