臨死体験をした時に、肉体を脱いでも自分の意識はそのままあることを知り、死ぬことは全然怖くなくなりました。


永遠からきた私たちが、また永遠の世界へ戻っていく。


ただ、自分と同じくらいの周波数の人とだけ一緒にいられるようです。



「何のために生まれてきたんだろう?」

「私の魂の望みは何だろう?」

「本当にやりたいことは何だろう?」



と若い頃から自分に聞いてきて、

ずーっとよくわからないと思ってきたけど、



その問いが湧き上がってきた時から、

ずーっと私の魂が求めてきた本当にやりたいことをやってきたことに気がつきました。



私の魂の望みは、本当にやりたいことは、



社会的な仕事や趣味のような

何をするか、ではなく、


『どのように(本質そのもの、愛そのものに)なるか』



その問いを宇宙に投げかけると、

ハートからの声や、たまたま手に取った本、

ワンネス意識の体験をしたりと、

いつも同じような答えがやってきます。


手に取った本からの覚え書きです。



この時期、いまは、あなたの霊性や癒しより重要なものは何もないのですよ。


他のすべてのことは、地球での転生の本当の目的から注意をそらすものです。


これから先、本当に価値があり、違いをつくるのは、

何をしてきたかではなく、どのようになっているか

です。


私たちが行うことは、時の回廊の中に現れては消えていきます。

しかし、人間としての経験から、自分の神性を受け入れて、神聖な存在としての私たちがなるものは、私たちとともに永遠にとどまります。


あなたは、人間の趣味や仕事のために転生の真の目的を忘れています。そうすると、あなたの人生に反映されるのは、あなたが、経験しようと転生前に考えてきたことではありません。


向こう側に戻って、去ったばかりの人生を振り返るとき、必ず深く後悔します。

魂の望みを、その人生で否定してきたので、別の転生の機会を心の底から望みます。


転生を重ねてきたにもかかわらず、あなたは、設定した目的を果たしていません。

なので、あなたは、いまなお、3次元の領域で、多くの挑戦に向かっています。光の領域の至福を楽しむかわりにです。


あなたの神聖なる我は、あなたが、多くの生涯で、果てしなく苦しみ、求めて、働くのをみてきました。


あなたの神聖なる我は、いま、あなたを自由へ、愛へ、主権へ、ひとつなるものへ、神聖なる存在としてのあなたであるすべてへ、帰らせたいと思っています。




この肉体を脱いだ後にも、私たちとともに永遠にとどまるものは、


何をしてきたか、ではなく

どのように(周波数)なっているか



ハート💓に聞いた

私の魂の目的は、



愛とともにいて

愛そのものになり

愛を生きること



どうしたらいいの?



光の道を歩むこと。

一歩一歩着実に。



生活の中で通り抜けようとしていることに、失望しないで!むしろプロセスに任せて!起きる出来事を進んで受け入れて、委ねて。それらは、自分で作った鎖からあなたを解放するために起こる。



いま、人間として生きている間に、

日々の日常生活の中で、


自分の思考や感情をいつも観察しながら、


本当の私たちでない重い周波数(思いや感情)を捉える度に、それを認めて、受け入れて、


どれだけ手放して、軽くなり、

 私は手放すのに、紫色の炎をよく使います


私たちの本質(愛そのもの、光そのもの)に戻っていけるか。


が、魂にとっては、とても重要なんだと思います✨