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引越しますたー

東京営業所を追い出されて佐賀の本社に舞戻って参りました。
その途中経過についてはいろいろ言いたいこともあったんですけど、
うちのボンクラ社長がわざわざ東京まで出て来て一言も会話を交わさないという真似をしくさったなされたので、もはや何も言う気にもなれず。

ほんで実家から通勤圏内になったので家に戻って来たわけですが。
まあ当然のように自分の部屋は物置と化していたので、要らないものを隣の部屋に移動させたりとか。
あと親が気を利かせたつもりなのか、漫画のコミックがごっそり処分されてて涙目でございますよ。

まあ、福岡に戻れば相模原よりも本屋の状況は良くなると思ってたんですけど、六ツ門のあんとく書店が無くなったのは知ってたけど櫛原店まで無くなってしまってたとは・・・
ゆめタウンの近くに出来たツタヤが深夜までやってるけど、周辺の状況がドンキみたいになってるのがなぁ。
コミックの品揃えはそこそこだけど、4コマ系雑誌の入荷が全く望めないのが。
MOMOだけFujisan.co.jpで定期購読してるけど、久留米に帰ったら購読解除しようかなとか考えてた私が馬鹿でした。

Fujisan.co.jpといえば、MOMOは正規の発売日に発送されるから相模原在住の時はその翌日か翌々日に届く感じで、九州だと雑誌の発売日が1日遅れるからその遅れが帳消しになるかなと期待してたんですが。
クロネコヤマトに問い合わせたところ、東京発福岡着のメール便の配達は4日目以降になるんだとか。
香港宛の荷物だってもっと早く届いてるんじゃねーの?

家を離れている間に実家がある町が久留米市に合併してたりして住環境も良くなってるのかなという感じだけど、実は大きな、>大きすぎる落とし穴が待ち構えていたのでした。
愚痴ばっかり書くのもアレなんでまた今度。


カブのイサキ

アフタヌーン本誌を買わなくなってしばらく経つのですけど、風の噂にカブのイサキが連載終了と聞いて、とりあえず6巻(最終巻)を買ってきた。

前作の「ヨコハマ買い出し紀行」の時も、いろんな秘密がたくさん隠されてる世界だったけど、カブのイサキも謎だらけの世界だったんですが。作者の人はそれを説明したり解き明かしたりする気は無いみたいですなぁ。

なんかもう連載打ち切りみたいな感じで唐突に終わってしまったわけですけど、こういう謎めいた世界観で謎を謎のままにしておく漫画というのは、最近の若い人にはウケないんですかねぇ。

最終巻で唐突にさらっと語られてしまった設定で、
カジカはイサキのお姉ちゃん
というのがあって、どひゃ~という感じなんですけど。

どうも漫画の世界は異次元的というか、別の世界が存在している感じで。
上空を飛び続けている観測チームによると、距離どころか方角すら分からない世界なんだとか。

最終話でイサキが訪れた?戻った?世界は普通の広さの世界なんだけど、そもそも10倍の広さになった世界というのは何だったのか。
連載の最後のほうでシロさんが、10倍ってなんの10倍?と言ってて、てっきり漫画の中の人達は、10倍になる前の事を知ってるんだと思ってたけど、どうもそうじゃなかったぽい。

しかし連載終了したんだから、もう知る術は無いんですけど。妄想するのは個人の自由ですし。

POLO(6R)

自分が買ったポロ(6R)というのは、同じフォルクスワーゲンのゴルフの弟分というか妹というか、
パーツのグレード的にちょっと落ちるものが付いてたりします。
さらにアフターマーケットパーツの商品も種類があんまり無かったり。

とりあえずの定番品はコレ
ドアのポケットにつけるタイプのドリンクホルダーであります。
標準のドリンクホルダーは、シフトレバーの前にあるんですけど、ちょっと使い勝手が悪いので。

次がルーフアンテナ。
ポロのやつはネジで固定されてるタイプで、縮めたり折りたたんだりは出来ないんで駐車場によっては微妙に邪魔な感じに。
社外品もいくつか出てるけど、自分が選んだのは1番短いイシカワエンジニアリングのやつ。
届いてみたら純正との違いが一目瞭然というかなんというか。

こんな感じ。

tamakohanさんのブログ-polo
ドイツ人サイズに比べて太くて短い日本人という感じですね。

外装品はあんまり替えないつもりだけど、とりあえずインチアップしてアルミホイールも買いたいところ。
無難に16インチにするか、いっそ17インチにするか悩み中。

まあゴルフの延長保証のお金と、ポロのエコカー補償金が11月くらいに振り込まれるみたいなので、
そこそこちゃんとしたホイールが買えるはず~。