フヌケのランス -6ページ目

フヌケのランス

彷徨ってます…

 

油断してたら、お月見も終わっていた叫び

 

微かに照らされた月の道

僕らはどこへゆくのだろう?

幽かに揺れる湖上の月

未だ見ぬ未来を映してよ

 

大切なものが 増えるのが怖くて

閉ざして生きていたのに

出会ってしまうんだね

運命が僕らを 引き離そうとしても

世界を壊してでも 守りたいんだ…

 

 

いきなしの北風に、窓の外は雨雨

寒さに毛布にくるまっていやす爆弾

てか、ぼちっとブログの更新を

マメにするように心がけねばとかげ

  涙がキラリ星

 

 

 

 

 

 

九月もあっという間に

半ばに入ろうとしていやす叫び

 

浜省も気づいたら、なんと64だそうな爆弾

エロもあんな風な歳のとり方ができるのやら馬

てか、残暑で夏の疲れが出て

身体は例年の如く、絶不調とかげ

  涙がキラリ星

 

 

 

 

 

37.5度を記録したと思ったら

肌寒さに、いきなしの秋の気配に叫び

 

 

黄昏は風を止めて

ちぎれた雲はまたひとつになる

 

大いなる河のように

時は流れ 戻るすべもない

 

こんなことは 今までなかった

僕があなたから 離れてゆく…

 

 

蝉の声と鈴虫が入り交じる

夏の終わりと秋の気配爆弾

てか、夏バテにやられ疲労困憊のエロでしたとかげ

  涙がキラリ星