フヌケのランス -12ページ目

フヌケのランス

彷徨ってます…

 

未曾有の寒波が来てるそうな叫び

 

 

早く花瓶に入れないと

枯れてしまいそうな 赤い花

君にあげようと持ってきた

庭に咲いていた赤い花

 

だけど君はこない 待ちぼうけ

だけど君はこない 待ちぼうけ

 

いくら待っても来ない君

ちょっぴり心配になりました

あと少しだけ待ってみる

そう心に決めて待ちました

 

だけど君はこない 待ちぼうけ

だけど君はこない 待ちぼうけ

 

電話じゃいいよって云っていた

君の吐く息のあたたかさ

わかっていたよ なんとなく

はじめっから来るつもりなんかない

 

いくら待っても 待っても 待っても 待っても

待っても来ない

いくら待っても 待っても 待っても 待っても

待っても来ない

 

思い出すのは会ってる時の

長い髪にしみたいい匂い

もうちょっとだけ 待ってみる

君がその角から 来るようで…

 

 

元祖NSPは、天野君が亡くなったために

今ではライブでは見ることは出来ないパンチ!

しゃあないので、この日足NSPさんで偲んでいやす爆弾

てか、まあじこの人たちは秀逸なので

NSPファンの皆様に見てもらいたいなりとかげ

  涙がキラリ星

 

 

 

 

 

 

 

 

あっという間に、今年も10日が過ぎた叫び

 

 

ほおづえついたテーブルに

涙のかけらが残っているんじゃないか

おもわず息を吸ってみる

きみの匂いが残っているようで

嫌われたから愚痴を云っているんじゃない

きみの涙が見たかっただけ

考えては一息にまた一杯

頭をかかえてまた一杯の酒…

 

 

さすがに旬の曲じゃないと、アクセスがガタ落ちなのだが

なんと云っても、エロは裏切りのブログ爆弾

中には賛同してくれてる2~3人はいることを祈りりつつ

今宵もこそっと参上のエロでしたパンチ!

てか、カバーをいろいろ聴いてみたが

日足NSPのえれえ完成度の高さに脱帽してるエロでしたとかげ

  涙がキラリ星

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

寒さが厳しくなってきやした叫び

 

 

茶店をでると 雪景色

白いじゅうたん 一足一足

あの娘の足音 小さめな

ふるえる からだに 落ちてくる

雪の降る夜 土曜の夜に

まつげの雪がとけて 流れて…

 

 

寒さに映える風信子

 

てか、NSPを探したのだが見つからず

でも、いい曲なのであえてカバーを載せやしたとかげ

  涙がキラリ星