フヌケのランス -10ページ目

フヌケのランス

彷徨ってます…

 

ムッシュかまやつ逝く叫び

 

 

あの時君は 若かった

わかってほしい 僕の心を

小さな心を 苦しめた

僕を恨まずに いておくれ

 

それでも君が 望むなら

僕は待ってる いつまでも

きっと分かって もらえる日まで

僕は待ってる いつまでも…

 

 

弥生に突入したと思ったら、いきなしの訃報が爆弾

死因は肝臓らしいパンチ!

エロも肝臓のおかげで禁酒まで追い込まれ

親父も肝不全で、70歳手前で亡くなったわけで

やけに身につまされちまう…

てか、いきなしの花粉症の到来で

鼻水とくしゃみで、仕事にならねえとかげ

  涙がキラリ星

 

 

 

 

 

 

 

 
如月も半ばに近づいたが、恋の気配は未だない叫び
 
 
切ない気持ち 抱えて笑い出したのは
おとぎの国も 桃色に染まる頃
 
震えていたよ まだセンチメンタル・ディ
裸の夢が 目覚めを邪魔する 今日もまた
 
認めてくれた 脅されて真に受けず
暗い地べたを 眩しく月が照らす
 
君を知りたい そんなセンチメンタル・ディ
忘れたふりの すべてを捧げる 春の華…
 
 
今年こそは、胸がときめくような恋に落ちたいと
年頭に祈願してきたのだが
大風邪で出鼻をくじかれ
今だにセンチメンタルな毎日爆弾
てか、桃色の華が咲く頃までには
片想いでもいいから、(*´>ω<`)とっした気持ちに
なれるように、視野を広げていきやすとかげ
  涙がキラリ星
 
 
 
 
 
 
 
 
体調不良で、ブログの更新が出来ませんでした叫び
 
 
去年の冬はふたり仲良く
こたつでまるまっていたんじゃないか
君はみかんをむいてくれたし
ありがとうって僕は笑ったはずさ
僕には君が大切なのに
君だっておんなじはずさ
あれは嘘っぱちだったんだね
もういいよ さようなら さようなら…
 
 
立春が過ぎて、凍えるような寒さも
少しずつ緩んできたような気がする爆弾
てか、誰も待ってはいないエロのブログなのだが
ボチボチで更新していくので、見捨てずに覗いてくらはいとかげ
  涙がキラリ星