《玉子のFPS日記》

《玉子のFPS日記》

どうも玉子です!このブログでは基本はFPSのプレイ日記について書きたいと思っています!
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どうも玉子です!キルレシオが安定しない玉子です!お久しぶりの玉子です!

前回最後に書いた通り、今回は
    ブラックショット
についてをメインに書いていこうと思います。


まず、ブラックショットってなんだよ!
って方の為に説明しよう。
(あるyoutuberの説明を聞いて理解したので酷似した内容になるかもだけど許してね←)

ブラックショットというのは、
=クイックショットであるがクイックショット≠ブラックショットである
という、まぁ~分かりにくい位置付けになっています。

クイックショットとはなんなのか

クイックショットの定義は明確ではないのですが、文字通り素早く打つのがクイックショットです。

詳細な説明としては、

スナイパーライフルという武器は、腰だめ撃ちでは弾丸が明後日の方向、いやむしろ明明後日の方向に飛んでいきます。(もちろんそれでも当たることはあります。)

つまりエイムをしないと使い物にならないのです。
しかし、あんなでっかい武器を覗き込むにはやはり時間がかかります。
なので角でバッタリSMGとかARとかと運命の出会いをしてしまうと
人生オワタ\(^o^)/   とコントローラーを放り投げるしかなす術がない。

そんな時のために編み出されたのがクイックショット。QSというものです。

スナイパーライフルは覗き込みさえすれば真っ直ぐ飛ぶので
チラ見でいけんじゃね?という軽はずみな発想で
それを利用してスコープを覗き込む瞬間に撃つQSが編み出されました。

通常AR、SMG、LMG etc…はターゲットまでの距離が長ければ長いほど
弾の威力が落ちてしまいます。
その点スナイパーライフルは元々長距離を狙撃する武器ですから
マップの端から端でも頭部や胸部に当てれば一発でキルできます。

そんな威力の弾丸を角でバッタリ出会った時に胸にぶち込まれたらひとたまりもないです。可哀想です。
つまり、QSを極めた人はかなりの脅威でしょう。
角でバッタリでもショットガンなら勝てるのですが…
うまい人はかなり離れていてもQSで当てることができます。
チョーー強い。

まぁQSをマスターするにはそれなりの努力が必要です。
スコープをほぼ覗かないので敵を常に画面の真ん中に捉えておく必要があります。
(ちなみに覗き込む動作をしている間に敵を真ん中に捉える技をドラックショット、DSといいます。)

そんな脅威なQSの中でも最も脅威なのがブラックショット、BSです。

スコープ覗かんでも当たるんじゃね?

って感じで編み出されたブラックショット(嘘です)

BS=QS、QS≠BSとはどういうことなのか、

BSとはQSの一種でスコープを覗き込む瞬間より少し前に撃つ技です。
ゲームのスナイパーライフルはエイムをしていない時はスコープって黒いですよね?
そのスコープが黒い状態のギリギリのところで撃つんです。

つまり、クイックショットの中のブラックショットという技なので
クイックショット=ブラックショットかと言われると少し違うんです。
クイックショットが全てブラックショットって訳ではないので。

ほんの一瞬早くなるだけなのでエンジョイ勢には必要のない技術かもしれませんね笑

しかし、ガチ勢の方にとってはその一瞬が大事です。マスターする価値は大いにあります。

ーーーそんなBSの練習方法ーーー

まず初めにBSの特徴を。
BSという技の最も大きな特徴は、
弾道的には当たってないのに死ぬ
ということです。

スナイパーライフルを撃つと白い煙?で弾道が見えますよね、それを見ると敵に全く当たってないのに死ぬんです。
なぜかと聞かれると理由は分からないのですが、実際弾は真っ直ぐ飛んでいるのですが、弾道だけは腰だめ撃ちと同じになる。

というややバグっぽいのがこの技の特徴。

まぁ百聞は一見に如かずということで練習方法を!

まずはスナイパーライフルのロードアウトを作りましょう。MORSがオススメです。
スコープはどれでもできますが、純正のスコープもしくは可変ズームがオススメ。

そして射撃場に入ります。
今作から実装された射撃場という機能、
知らない人も結構いると思うのですが、
ロードアウト製作をしている時にスタートボタンを押すと射撃場といって、
実際に撃って使いやすさを確かめることができるという便利機能が追加されたんです!
マッチが終わって次のマッチが始まるまでの暇つぶしにもなります!

射撃場の機能を知っているあなた、
実は射撃場、1~8まであって、入る場所によってプログラムが違うんですよ!!!(知ってた人はスミマセム)

この射撃場の一番右に入ってください。
一番右は他とは少し違って、射程を確かめたりとかするために使えます。
ターゲットの距離を調節できて、発射数とヒット数を確認できて、命中率を確認できるパネルみたいなのがあるんです!

そして一番右に入ったらターゲットの距離を一番遠くします。

あとはスコープを覗くギリギリで打つ練習をするだけです!

ここでポイント!!
BSが成功した後にパネルを見るとヒット数は増えていないのに命中率は当たった判定になっています!
簡単に言うと、
一発撃ったよ
パネル見るよ
ヒット数0…当たってなかったよ
発射数1 知ってるよ
命中率100%…ファ!??
って感じです。!

まぁBSもQSもDSも難しいので
新たなる楽しみを求める方だけ練習すればいいでしょう!




~おまけ~
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あくまで調子が良かった時のレシオです。
レシオはだいたい0.5~2.0あたりが多いですかね。


今日は結構長くなったスナイパーライフル会でしたね!これにて終了です!



ではでは!