銀の卵 システムトレード 日経225先物
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9月26日

13250売--13290買(-40損切)


計-30


今日の取引終了



9月26日

13230売--13220買(+10利確)


13250新規売

9月26日の戦略

寄付成行売

利確+70


損切り-40


前場手仕舞い


途中利確、損切りあり


気を引き締めて再スタート

9月20利確

13000売約定


12990の+10で利確


9月20の戦略

ペア注文(片方が約定したら、もう片方は取消し)


12900買12940売


損切りは仕込値-40


利確仕込値+70


手仕舞い前場引成




9月16日の検証


12940-12960-12850-12870


前場終了


12950売――12870買


+70


システム変更後の開始としては順調でなによりでした。


後は日々システムの向上をはかるのみ。


自分に対する言い訳を排除するため、寄付前には


エントリー価格を公表予定です。



9月16の戦略

システム変更で再スタート


12950売


損切りは仕込値-40


手仕舞い前場引成




9月8日の戦略

戦略

前日12680-12690-12570-12610


7月機械受注(14:00)を気にかけながらもシステム通り動きたい。


12950円(12610円(05/8/23)→12270円(05/8/29)下げ幅の倍返し)

12890円(10540円(0410月安値)→11990円(053月高値)上げ幅の1.618倍相当水準)

12860円(11610(05/8/8)12610円(05/8/23)上げ幅を1.25倍した水準)

12780円(10760円(05/4/21)→12010円(05/8/3)上げ幅を1.618倍した水準)

12740円(6日高値)

12670-12690円(7日MPで取引参加者が嫌ったと解釈されるテール相当)

12600円(今週出来高を積み上げている価格)

12580円(6日安値)

12560円(先週後半の出来高を積み上げた水準)

1247012500円台割れから252630日の高値となる

12,600円台後半が「節目」となっており、上値の目処と考えられます。12,700円を付けるようであれば12,700円台半ばまでの上昇はありそうです。下値は12,600円台前半ではないかと思われますがこちらは逆に12,600円を割り込むと12,500円台半ばまでの下落となってくるのでしょう。

明日の先物・オプションのSQ(特別精算指数)算出日を控え、先物オプションの最終売買日ということで、波乱含みの展開となってくる可能性もあります。日経平均の入れ替えや9月末の配当の問題、裁定取引のロールオーバー(乗り換え)の動きなどから、仕掛け的な動きに反応しやすく、波乱要因となるかもしれません。

9月7日の検証

検証

12680-12690-12570-12610

前日終値12600


600円は確保という強い意志が見られました。



【今日の取引】


12600売 ➝ 12590買 +10


9月累計】

トレード数=4


勝率=3/4=75.0%


損益=+20

9月7日の戦略

戦略

前日12700-12740-12580-12600


12700前後の高値圏で動きそうです。ブレイクなしですばやい利確か


12950円(12610円(05/8/23)→12270円(05/8/29)下げ幅の倍返し)

12890円(10540円(0410月安値)→11990円(053月高値)上げ幅の1.618倍相当水準)、

12860円(11610(05/8/8)12610円(05/8/23)上げ幅を1.25倍した水準)

12780円(10760円(05/4/21)→12010円(05//3)上げ幅を1.618倍した水準)

12740円(6日高値)

12710円(6日出来高の積み上げがある価格水準)以上のレベルへ早期に回帰、△

126205日・6日MP上のレッジ(取引参加者が嫌った価格と解釈される値位置)

125806日安値)

12560円(12270円(8/29)→12740円(9/6)上げ幅に対する38.2%押した水準)

12510円(同50%の水準)

1247012500円台割れから252630日の高値となる

12450円(12270円(8/29)→12740円(9/6)上げ幅に対する61.8%の水準)

売り方としては、60分足MACDが昨日6日陰転。目先での調整局面入りが示唆されている局面を、値幅調整へと結び付けたい。
先月2312610円高値と今回の高値12740円によって、ダイバージェンスが示現(MACD13.21)(13.21.8)のデットクロス+39.11+34.20)。これにより以降、中期ターゲットとして12270円以下への値幅調整を目指せるかなのだが、CME堅調を受けてまずは高値更新の回避に関心は移るか。
目先ターゲットとしては、▼5日・6日MP上のレッジ(取引参加者が嫌った価格と解釈される値位置)となる12620円をレジスタンスにしての更なる水準訂正だが、△12710円(昨日6日出来高の積み上げがある価格水準)以上のレベルへの回帰を回避したい。よってこの水準をレジスタンスとし、日足ベースでの「高値・安値切り上げパターン」を否定するためにも▼12580円(6日安値)の更新を目指したい。その先は▼12560円(先週後半の出来高を積み上げた水準)以下、さらに▼12500円台割れから252630日の高値となる▼12470円以下への水準訂正(含窓埋め)を目指したいところ。

一方で買い方としては、前出MACDが陰転となり、目先での調整色が強まる中、CME堅調を支援材料に値幅調整を回避して時間調整から再度上値攻略を目指したい場面。よって先の陰転を「だまし」とできるかに注視したい。
ターゲットとしては、△12710円(昨日6日出来高の積み上げがある価格水準)以上のレベルへ早期に回帰、△12740円(本日6日高値)を攻略。
さらに△12780円(10760円(05/4/21)→12010円(05//3)上げ幅を1.618倍した水準)、△12860円(11610(05/8/8)12610円(05/8/23)上げ幅を1.25倍した水準)、△12890円(10540円(0410月安値)→11990円(053月高値)上げ幅の1.618倍相当水準)、△12950円(12610円(05/8/23)→12270円(05/8/29)下げ幅の倍返し)を当面のターゲットとしてこようか。その先には△13000円台の大台が視野に入ろう。
一方でこの調整局面での許容レベルとしては、▼12560円(12270円(8/29)→12740円(9/6)上げ幅に対する38.2%押した水準)、▼12510円(同50%の水準)、▼12450円(同61.8%の水準)が想定されるところ。
また目先上値攻略とした場合、前出▼12620円をサポートとして再度の高値攻略を目指せるか。

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