「無実のフィリピン人青年を冤罪から救う会」
第四弾
先日、フィリピン人青年の初公判がありました。今回は共犯と言われているI氏に対する質問が少し。
フィリピン人青年に対しては次回以降となりそうです。
私が見る限り元気そうでしたので一安心です。
そういう訳であまり書くこともありません。
但し検察はフィリピン人青年の接見禁止を止めません。
今フィリピン人青年は小菅(東京拘置所)へ移管されています。
接見禁止ではなかったら手紙も書けます。1日も早く接見禁止がとれる様に願っています。
次回は2月12日午後2時30分より東京地方裁判所第710法廷で行われます。
宜しくお願い致します。
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様々な冤罪事件が世をにぎわせている中でやはり今の日本の司法のあり方を疑わざる追えない状況が実際にあるのです。
同じ誤ちを二度と繰り返してはなりません。
