Sato room
ご訪問ありがとうございます
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出発進行の記事を書いた数時間後
夫に辞令が下りました
4月から
大阪の支社に転勤

マジか
このタイミングで
ちょうど少し前に
今、大阪勤務になっても
同居できる状況じゃないので
会社が出してくれる
家賃•単身赴任手当てが無くなると
金銭的に負担になるだけだと
話し合っていたところ



ただ
学校を辞めた事で
その分を当てられる
全てが用意されたように事は動く
(いつもの事だが)

すぐに立ち返り
物件を探したところ
飛び抜けて
好条件な物件を見つけ
夫も新生活に
明るいビジョンを見た🌈✨
少しスッタモンダもありましたが
ギリギリ潜り抜け
昨日
秒刻みの快進撃で
内見→即決→申し込みを果たし
夫の新生活の拠点を確保しました
めでたし
めでたし

さて
別居する理由ですが
結構
込み入った話となります
状況を整理する為にも
出来るだけシンプルに
書いてみます
夫は2020年6月に
私の個人セッションに来られた
元クライアントです
21年3月に入籍
2人の過去世にまつわる土地を購入
新居を構えましたが
その時も
ローンの申請が下りた数時間後に
広島への転勤が決まりました
なので
結婚して5年になりますが
一緒に住んだのは
わずか数週間です(笑)
一緒に住まない理由は
一言で言えば
心の健康の為
夫は現在進行形で
ありのままの自分(魂)を
見失っている状態です
夫に限らずですが
ご本人の心身•魂に
かなり深く纏わりついている
ネガティブエネルギー
邪神などの影響で
真照を恐れ
顔色を伺い
近づく事が出来ません
また私も
そういう状態の方と接すると
ダメージを受けてしまいます

祓っても
祓っても
振り出しに戻る

そんな5年間でしたが
今やっと
一歩づつ前進し出したタイミング
金銭的な理由で
同居して後退するより
別居して
さぁ
何が始まるのか
楽しんで
進んでいきます

いつも
ありがとうございます

ご訪問ありがとうございます
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ここ数週間
日本が
世界が
どういう状況であるのかを確認し
学校はやめました
ここから
全力で私に出来る事を
して行きます
お先真っ暗でしたが
昨日の選挙で
風向きが変わりました
そして
これからが勝負です
明るい未来へ
出発進行
いつも
ありがとうございます

ご訪問ありがとうございます
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一連の流れからの出雲を経て
上とがっつり通信して
頭を抱える日々を過ごしました
私が得た事を発信する為に
シャーマン生活をするとなると
普通の暮らしは出来なくなるので
学校を辞める事も考えました
今の段階では
保留としていますが
それどころで無いくらい
事態は深刻です
一つのタイムラインは
延期・保留となっていた
ファーストコンタクトが近年中に
という話が出ています
ただ
私には別のタイムラインも見えます
そのどちらもが
上手く運ばなかった場合の未来は
もう終わっています

そして
今現在は
3番目まっしぐら

なんかもう
それすらも
しょうがないんじゃないの?
と冷めている自分がいます

ところが
周りから色んな話が舞い込んできて
また
ルームメンバーとの交流の中で
活気を保ち
静かに
ひっそりと暮らしていたい
気持ちは半端なく
ありますが
一歩づつ
いつも
ありがとうございます

ご訪問ありがとうございます
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前回の続きです
オオナモチさま終焉の地
スクナヒコさまは
神さまなので近寄れませんが
私というフィルターを通して
生前の思いを成就されました

次に
オオナモチさまの御陵へ

奥にお社がありますが
そこに行くまでにも
お墓(に値するもの)が
沢山ありますので
知らずに
ズカズカと入っていくのは
大変失礼な行為となります
この場所は
出雲大社の本殿で
手を合わすと
遥拝出来るようになっています

その後
出雲王家の祖神のお社に参拝させて頂き
稲佐の浜へ行きました
最後に出雲大社
のつもりでしたが
稲佐の浜に戻って
もう一仕事あったので
向かいました
到着した時
ちょうど夕日が沈むところでした

写真は沈んだ後しか
撮れませんでしたが
それでも美しいです
帰りは
月が幻想的でした
この日は一日中
美しい風景を見せて頂きました
ありがとうございました

縄文時代は
弥生時代以降と異なり
集団どうしの組織的戦闘の証拠が
見当たらない
平和な時代であったとされます
この時代
大陸から来た者達によって
平和が壊れ
戦争が多発しました
彼らは
奪われない為には
大きな国家を作って
戦闘力・防御力を上げる必要がある事を
(出雲王朝以上に)知っていました
一部分をフォーカスすると
渡来人は悪者になってしまいますが
その後
日本が植民地化されずに
国家を守ってこられたのは
この時代の統合があったからだと
理解し納得する事が出来ました
皆さまのお陰で
今の平和があります
いつも
ありがとうございます
ご訪問ありがとうございます
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前回の続きです
次に向かった先は
古代出雲王朝
歴代王達のお墓です
国譲りの大国主として
知られるオオナモチさまよりも
前の国王や副王達の御陵です
古代出雲王朝は長く続きました
国譲り神話の事件の後も
まだ継続していました
ではどうして
あの時代の大国主命や事代主命が
全国であんなに祀られているのか
それは
事件の後
王家の子孫や
氏族の方々が
各地に移動して
その地で祀っていたからです
また出雲大社や◯◯神社などに
関しては祟りを防ぐ為に
守られてきました
祟られると思う程の事が
あったからです
最後の出雲王朝が幕を閉じ
新しい王朝が支配し
更に時代が移り変わり
最終的には
王家の子孫が守っていた
聖地まで形を変えました
ここもそのひとつです
古代出雲王朝の王家の子孫や
氏族の方々には
その何千年にも及ぶ
無念や想念があり
口を閉ざし
手を合わす聖地には
そういった思いも
渦巻いています
終焉の地を
公開しないのは
好奇心や情念で
近づくような場所では無いからです
地震は神さまが起こしたのでは
ありません
神さまは
もうそこに
閉じ込められていませんが
人の思いが
起こしてしまう現象があるのです
今、口伝で守られてきた秘め事が
流出している時代です
本当の歴史を知りたい
好奇心
信仰心
エゴ(私 知ってるよ)
人によって様々ですが
それが
拡散されていき
聖地が荒れると
時には
禍事が起きてしまう事にも
繋がりかねないのです
記紀で事実を隠喩しているのは
都合の良いように書き換えられている
というのもあるでしょうが
「縁起」の為でもあったのです
縁起とは
平和な未来を起こす「まじない」
封じられてきたのは
未熟な人間が引き起こす
禍事を起こさない為
御陵は
神社外の場所にあります
その地は
別の施設に渡ってしまいましたが
事故が多発したので
現在は出雲の聖地として
祀られています
ありがとうございます
次に向かった先は
スクナヒコさまが
行きたかった場所
オオナモチさま
終焉の地です
続く
ご訪問ありがとうございます
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前回の続きです
熊野大社
上の宮跡地に着きました
御笠山(だと思う所)を
上がっていきました
雪と湿った枯れ葉で
足元が悪く
気をつけながら
上がりました
明見水があったので
ここで間違い無さそうでした
足元が悪く
掴むところが無いので
木の根を探して掴みながら
何とか上がれましたが

こ、こ、これは
落ちたら
ヤバいやつ
ここからは
階段の木の止め木を
掴みながら
進みました
上がれば上がる程
危険度は増していきます
まだか
まだかと
怖いよー
でも
ここまで来たんだから

根性で
頑張ろうとしましたが

ふと
気づきました
下りの方が危ない事に

もうやめておこう
改めて
御山を登拝させて頂こう
そして
下ろうとしましたが
怖くて
足がすくみました
落ちたらどうしよう
こんな事なら
登山セットを
(車に)取りに行けば良かった
車には
斜めがけできるバックと
杖を持ってきていました
足元が悪かったので
(普段履かない)
運動靴は履いていましたが
カバンが
トートバッグの様な
フルオープンな物でした
肩にかける事しか出来ず
こけたら
貴重品を落とす危険性も

後ろ向きに
這いつくばって降りたので
ズルズルとすって
でも
安全を期して
お気に入りのカバンが
ドロドロになる事を
受け入れました
這いつくばれない場所では
滑ってお尻をつきましたが
転落は免れました
写真を撮る余裕は無かったので
同じのしかありませんが
こんなの
乾いていても危ない
死人は出なくても
怪我人は出るだろうと
思いましたが
よく考えたら
先程の地震の影響で
何か「土止め」のような
手すりのようなものが
崩壊していたのかもしれません

そして
これまで感じた事のない
レベルの恐怖を乗り越えて
泥まみれには
なりましたが
無事下山できました
スクナヒコ命の笑い声が
聞こえたのは
私の空耳でしょうか

初めから
神さまのいう事をちゃんと
聞いていれば良かったです





ところで
前回書き忘れていましたが
熊野大社では
ダイヤモンドダストを
見せて頂きました
動画では
あの美しさを
伝えきれませんが
キラキラ光っていて
とても美しかったです



泥を払ってから
次の目的地に向かいました
続く
ご訪問ありがとうございます
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昨日 1月6日
古代出雲王朝の王家の神々の
陵墓に行ってきました

出雲の国譲りとして語られる神話は
現実には悲痛なお話で
お隠れになった
オオナモチとスクナヒコの御二方は
非道な者達が起こした事件によって
常世の国へ御渡りになられました
急遽 現地に足を運んだのは
その首謀者が
私が守護神とする神(もしくは一族)で
こともあろうに
事代主(スクナヒコ)が
祀られている聖地を
古代出雲王朝の子孫からすると
仇である
その首謀者が祀られているかもと
勘違いしていた事に
気づかされたからです

なんて失礼で
なんて愚かな

モモソ姫は
その両家(古代出雲王朝と
それを滅ぼした王)の血を
受け継いでおられます

1月6日明け方
トンネルを越えると
銀色の世界でした
しばらく行くと
検問?
タイヤ規制で
冬用タイヤでないと
この先は進めないと

そんな準備はしていなかったので
内心は焦りましたが
(顔には出さず)
タイヤをチェックされている間
それで無くても出発が遅れたので
下道を行くとなると
今日の予定は
かなり制限される
絶望的

担当の方が
「大丈夫ですね」
「どうぞ」との言葉を
ポーカーフェイスで
やり過ごし

普通タイヤで
何とか乗り切りましたが
スピードが出せず
予定はどんどん遅れて行きました

ただ
本当に神秘的で
美しかったです

現地に着き
スクナヒコ終焉の地へ
近づいた途端に
携帯からアラームが鳴り
地震が発生しました

経緯を話し
お詫びしました

御供えをした時にも
アラームが鳴りました(大きな揺れ)
参拝者が来られたので
一旦後ろへ控えさせて頂き
もう一度 御前へ
本名を呼ばせて頂くと
立派なお姿を見せて下さいました

神話は隠喩された形で
古事記・日本書紀に残されていますが
これらの事実は
一部の方にしか知られていません
御由緒にチラっと書かれていますが
現場は
他の伝説の地として
隠されています
先に
終焉の聖地に参らせて頂いたので
その後に本殿へ
向かいました
先程の地震で
灯籠が倒れていました
本殿の前に立つと
またアラームが鳴りました
3度目の大きな揺れです
(不思議と体感はありませんでした)
参拝を終え
御供のお酒のキャップが見当たらず
もたもたしていると
スクナヒコ命が声をかけてくれました
(この後の)
オオナモチの所へ
ワタシも行こう
そういう事で
一緒に向かう事になりました
予定では
お骨が埋葬されている
御陵の御山を登拝するつもりでしたが
それよりも
オオナモチの所へ行こうの
一点張りでした
せめて熊野大社へ
しぶしぶですが了解を得て
何度か参拝させて頂いていますが
改めて御由緒を見て愕然
なんでこんな事に
ここは
事代主命(スクナヒコ命)の御陵を
拝す場所なのに
何てこと
でも見逃さず
書いてある事を
しっかり読むと
きちんと歴史が書かれていました
本日の登拝は諦めても
遥拝所がある事がわかったので
行く事にしました

(スクナヒコ命は
それよりも早く行こうの一点張りでしたが)
すみません
これだけ行かせて下さい
返事はありませんでしたが
スタコラサッサと向かい
上の宮跡地に到着
ここで
この日
最大の危機に直面する事に
なったのでした
続く
ご訪問ありがとうございます
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全部ひっくり返りました
モモソ姫から
伝えられたお話は
衝撃的な内容でした
事実を知って
初めは
辛くて
辛くて


スーパーに買い物に行っても
私みたいなものが
(海の幸・山の幸を)
頂ける身分じゃないと
何も買えませんでした

(神様へのお供物だけ買いました)
これまで
知らずにお付き合いしてきた
神さま方に対して
自分の愚かさに
どうしようもない気持ちに
なりました


とにかく
すぐにでも
お詫びにあがらせて頂きたい
そう思いましたが
今日は壊れた眼鏡
を預けに行く
予約をとっていたので
動けず
明日に延期
そして
明日行くところを
普段ならしない
下調べをしたところ
裏付けとなる
情報が入ってきて

確信は
確固たるものに

深夜から出発し
出雲国へ
行ってきます
ご訪問ありがとうございます
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一連の流れの続編(完結編)です
12月30日
天磐戸神社に行くつもりが
神さま方が剣山に御用があったと知り
剣山の御神域に行くことになりました
また
12月21日に
大國魂大神を神山(御神域)でおろし
30日の剣山(御神域)の後に
お迎えに行くつもりでしたが
神山と剣山は繋がっているので
神山周辺に行く必要は無いとの事で
剣山で御用を済ませた
大國魂大神をお迎えし
帰路に着きました

21日
間違えて行った場所は
ヒミコさま(偉大なシャーマン)の
本拠地だった悲願寺の近くで
現地に行った12月21日だけで無く
10月12日
Aさんが徳島に行かれるという話の時から
地図で確認し繋がっていました
そして
本日、YouTubeで見せられたのが
1月1日にアップされていた
この映像
剣山頂上の所有者の方と
剱神社の宮司さま
アーク伝説を研究している方々が
所有者の方に
発掘調査をしてもいいと
許可を頂いた映像
もし発掘されて
考古学的に証明されたら
世界の宗教観が変わる
世紀の発見となりますが
でも
それよりも
私が感銘を受けたのは
所有者の横井さんのお人柄


そして
感謝と祈り・世界地図のモニュメントを
設置する計画

モニュメントの完成予定図
(画像はYouTubeからお借りしました)
このモニュメントの計画中に
脳梗塞になられ
一時は断念せざるを得ないと思われたが
回復されて

現在、完成に向けて
ありがとうございます


今回、大國魂大神や
阿波邪馬台国説
卑弥呼・倭迹迹日百襲姫命など
歴史上の人物や論争説に
関わる内容が入り混ざっていますが
私が感得したものは
一般的に知られているお話とは
大きく異なるものでした
例えば
卑弥呼と言われる方は
お一方ではありません
邪馬台国と言われる
当時の重要拠点は
大和にも九州にも四国にも
ありました
神々の御名も
役職名である事が多く
お一方ではありません
また四国の神社から
神さまを移したから
四国の神社に神さまが
いなくなった
というお話でも
ありません
当初は
そういった誤解を招く可能性を危惧して
ブログでの公開をしないでおくつもりでしたが
メンバー内で深いカルマの浄化や
魂の浄化も起きているのを感じ
ここでも
公開させて頂くことにしました
あくまで
個人の体験談として
楽しんで頂ければ幸いです
いつも
ありがとうございます
皆さまのお陰です
ご訪問ありがとうございます
自己紹介
前回の続きです
1月1日深夜
大和神社の駐車場で仮眠をとり
夢を見ました

夢というより
感覚が身体に残るような
体験をしました

倭迹迹日百襲姫命と大物主の伝説
実際には
こういった伝説が残る背景に
積み重なった様々な出来事があり
それらを走馬灯のように見て体感し
目が覚めた時には
ショックで
ただただ
ショックで
御祭神として
ご立派にあられる
その背景に
倭迹迹日百襲姫命
このお名前が
つけられている事も働いてしまい
ずっとずっと
その悪夢からさめる事の無いところに
いた事を知りました

ショックすぎて
何も言えない
ただ
モモソ姫を
安心できる場所へ
連れていってあげたくて
でも
このままの状態で
どこにお連れすることも
出来ない
したくない
そして
出た言葉が
「猫がいるんだけど
うちに来られますか?
散らかってるけど
大丈夫かなぁ?」
でした

それは
私が安心できる場所

至福を感じられるひと時

これを
モモソ姫にも
味わって欲しくて
そんな流れで
一緒に家に帰ることに
なりました

とりあえず
休憩してから
また分かることが
出て来ると思うし
自宅は
昔のみぐくるさんの御神域だから
神さん出入り出来るように
なってるし
モモソ姫さえ良ければ

そんなこんなで
車を走らせました

が
ドヨ〜ン

ドヨ〜ン

気を抜くと
奈落の底に
突き落とされる

さきほどの夢のショックから
まだ抜けられません
モモソ姫の過去が
あまりに壮絶すぎる

タマちゃんの歌を歌い
陽気を纏い

そして
ふと気づいたのですが
そういえば
ヒミコさまは
どこに行ったんだ?

わからん
また後で分かるだろう
とにかく
もうクタクタで

途中、二上山の登山口で
沢山の車が迷惑駐車していました
それで
もうすぐ
日の出なんだと知りました
初日の出かぁー
そんなことより
とにかく帰りたい
しんどすぎる
つらすぎる

帰り道
みぐくるみたま神社さんも
通りますが
朝になって
また参拝客も増えていて
車から遥拝させて頂きました

改めて参ります
これでいいと
何故か確信があり
自宅に向かいました
自宅への道を
上がったところで
初日の出を
見せて頂きました☀️
ありがとうございます
無事到着し
モモソ姫と一緒に
猫を愛でて
至福の時を過ごし
一夜明け
分かったことがあります
モモソ姫は
私の過去生
それは
神がかってすぐに
三輪に移り住み
その時にも
何かある気がしていましたが
ここに来て
これまでに体験してきた事が
全て繋がりました
陰部をつかれた性被害も
大物主との深い繋がり
そして
宗教絡みの始末を
いつの時代も
いつの時代も
何度も生まれ変わり
関わって
その後始末をつける
日本が神祀りを始めた
古代シャーマンの時から
それらに関わり
今の宗教観に繋がる
元となった
出来事があった
その一つが
モモソ姫の伝説
これが
人身御供譚にも関わる
日本で起きる以前から
それらがあったのも事実です
(旧約聖書の記実など)
でも
巫女・シャーマン・霊媒師
その後の宗教観に
大きく影響を与えたことは
否めません
ここでは
詳細を控えていますが
神仏との関わりで
触りや祟りが起きている人達の
スッタモンダに関わって
苦労しているのも
自分のカルマの解消の為だと
これまでに
そうだとは分かっていましたが
具体的な出来事の理解が出来た事で
非常に納得するものがありました



この長かったストーリーは
これにて
一旦完結とさせて頂きます
お読み頂きました皆さま
ありがとうございました
初めから読んでみる方は
こちら(笑)
世界が平和でありますこと
日本が守られていますこと
大きなサポートの元
根深いカルマの解消も進みました
引き続き
私は私の成すべきことを
しっかり受け止めて
軽〜く
こなしていきたいと思います

皆さまのお陰です
いつも
ありがとうございます
続編(完結編)がありました

