"自分の働き方"に気づく心理学
加藤諦三

結局、自分の弱さと向き合えないのが原因。
自分らしく生きることは苦しいことである。


逆境に強い人は、長い時間的枠組みの中で自らの経験を捉える。

ものが作れる人は孤独が怖くない。

あれだけのことに耐えた自分

前向きなことをすれば、した後と前では感情が違う。愚痴と後悔はとにかくやれるだけやってからにする。そう思って、するだけのことをすると感情が違っている。

自分の適性に合っていて、仲間がいて、やりがいがあって、時間的、経済的に恵まれていて、気楽な仕事。そんな仕事は世の中にはない。
ActionReading

本を読む時間の作り方
まずは、能動的に生きようとすること。自分にとって必要な睡眠時間を把握して、そこから逆算する。また、本を読む時は、並行して作業しない。

本の読み方
読み返しは、絶対しないという意思を持って、集中して読む。気になる箇所には、黄色のマーカーを引きながら読む。そして、マーカーを引いた箇所をドッグイヤーする。

本の使い方
新たな分野の仕事をする時は、数日間で、同分野に関する本を10冊程度読んでから、業務に取り組む。ざっと読んだら、机に積んでおき、必要な時に参考にする。

本を読んで行動する
30歳になるまでに、300冊読む。それ以降は、週1冊、年間50冊程度。それ以上は、読むことに関しては、飽和状態。本を読んで、行動することが必要。読んだ知識を共有する(サークルを作る。ブログに書く)

やってみることにする
昨日はよく寝たので、メイクのノリはまずまずです。

化粧品の広告とかのツヤって光る肌はどうやって作るのですかー。。。

ハイライト買ったけど、あまり分からず…
どんなファンデでも、ほわっとした感じに仕上がってしまうのはなぜ?