たまきちのブログ

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2006年元旦 ピンクとブルーの巴にくるくる輝くお日様を見ました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10年?使ったルーターが
今朝 こわれたらしい。
接続しなおしたりしたけど
インターネットにつながらない。


新しいルーター

買ってきて説明書見たら
windows10.11対応と書いてある。(;^^)
私のバージョンは8.1だよ。
 

まあ、やってみてだめならそのとき考えよう。
有線(LANケーブル)で接続する方法で
インターネット接続できました。
やれやれ。(^^)

 

今度はスマホのwifi接続するのだけど
保存済みになるのに
接続できませんだって。

けどスマホで
youtubeも見れるし 
yahooにもつながってるし。
これはなぞ。
 

 

 

 

 

 

 

 

紅白は見てないけど主人が
ビデオに録ってるので
問題のシーン見ました。

これは気づかせ案件だと思うくらいにひどいね。
(8:15にぶつけてきたことと 歌詞がそのものズバリ)

その瞬間に不快だからと
チャンネルを切り替えた人が多く、
(その瞬間だけ急降下している)
そのグラフが証拠になるんだそうです。

国会で、NHKの処遇をめぐり
(NHK)はグウの音もでなくなりそうです。

 

NHK内部では 優秀な若手が どんどん辞表を出してるそうです。
中でがんばって 改革しようとする人たちがいるならば

この先スクランブルになったら給料が減る中でも
持ちこたえて 本来の国民のためのものにしてほしいものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NHKがaespaを固執した“恐ろしすぎる理由”とは?

高市首相の極秘監査で幹部が顔面蒼白!

日本人を冒涜した組織の惨めな末路

 

 

【緊急公開】

NHK紅白歌合戦の演出を巡り、日本中で怒りの声が爆発しています。 

今回の動画では、14万人を超える反対署名が提出されたにもかかわらず、

なぜNHKが特定の演出を強行したのか、

その背後に隠された驚愕の事実を、政府の最新動向と内部資料の分析から徹底解説します。

 

 これは単なる偶然ではありません。

 

8時14分という「広島」の記憶に刻まれた時刻と、演出内容の一致。

そして、高市早苗総理が進めるNHK改革の核心である「13の子会社」の

闇と不透明な資金流用。 

公共放送としての倫理を失い、国民を冒涜し続ける組織に対し、

ついに「スクランブル導入」という死刑宣告が下されようとしています。

日本人の誇りを取り戻すための大掃除の全貌を、ぜひ最後までご覧ください。 

 

【情報の透明性と事実確認のためのソース一覧】

 当チャンネルでは、視聴者の皆様に正確な情報をお届けするため、

以下の公的データおよび報道資料に基づき内容を構成しています。

本内容は、すでに報じられている事実関係に対する、

安全保障および経済的視点からの独自の分析です。 

 

1. 

広島原爆投下に関する公式記録(時刻の照合) 米国国立第二次世界大戦博物館および広島市公式記録。

8時14分に米軍機が上空到達、8時15分に炸裂。 https://www.city.hiroshima.lg.jp/site... 

 

2. 

NHK関連会社(13子会社)の不透明な契約と財務状況 

NHKの令和6年度収支予算、および総務省による公共放送の在り方に関する検討資料。

子会社との「指名契約」の比率(93.5%)や内部留保に関する指摘。 https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/k... 

 

3. 

NHK職員の平均年収(1,096万円)および受信料収入の減少 

NHK第74回・75回決算報告書および人事給与体系の公開データ。 

https://www.nhk.or.jp/keiei-johou/set... 

 

4.

 高市早苗氏によるNHK改革・スクランブル化に関する国会答弁および政策方針 内閣府および総務省の放送法改正議論。

スクランブル導入および外資規制の強化に関する公式声明。 

https://www.soumu.go.jp/menu_seisaku/... 

 

5. 

エスパ(aespa)出演に対する反対署名活動(14万筆超) 

署名サイト「Change.org」および各種報道機関による署名提出の記録。 

 

https://www.change.org/ 

 

「事実」を切り取り、

国民に誤った印象を与えるオールドメディアの時代は終わりました。

皆様が真実を知り、

自分たちの手で公共放送の在り方を問い直す一助となれば幸いです。