ゆづちゃんファイト

ゆづちゃんファイト

いくつになっても・ゆづちゃんと呼ぼう。
ゆづちゃん(羽生結弦)と、自身の悲喜交々を語るブログ

本日の北海道新聞記事

 

佐藤駿 → 世界レベルで戦う自信を与えてくれたのが羽生さん。

      2019年ジュニアグランプリでシニアに出ていた先輩(羽生さん)から

      ジャンプの跳び方や軸に関して直々に助言を貰った。

      「駿君なら5回転飛べるよ」と言われた。

      日下コーチは「神様からの10分」で、目の色が変わった…と照れ

      2回転しか跳べない頃から、4回転の助走を真似た。。

      どんな小さな大会にも応援に行った。

      あこがれ続けた人に少しでも近づこうとメダルを取りに来た。

      (ペンダントの話も演技前の羽生結弦動画を見ることの記事もあり)

 

※ メダルを取ると自分を信じ続けた事が、銅メダルを引き寄せたのかなと思った ※

駿君は待機場所でシャイドロフ君と交代する時も相手を讃えていた。

初めてのオリンピックではあったが、先輩の振る舞いを見て自然に出来たのかもねウインク

 

シャイドロフ君 → 羽生結弦さんに憧れ、「あらゆる考え、滑り、ジャンプを手本にした。

 

マリニン君   → 「唯一無二の憧れ」の、羽生結弦さんは五輪二連覇。

         

※ マリニン君はあの失意の演技の後でもシャイドロフ君を

  讃えに行っていた。グっと来ましたね‥‥ ※

 

ゆづちゃんが3人の記事に出て来るとは飛び出すハート北海道新聞としては珍しいぞ。

 

そうそう

三浦佳生君のチームのトレーナーは、ゆづちゃんに同行しているメガネーさまですね?

多分。

名前も掲載されていましたニコニコ

 

坂本花織さん

 

団体の時から素晴らしい盛り上げをしていて

今回の男子でも、応援に来ていましたね。

 

金メダル候補なのだから、もっと自分に集中してよ~と思ったけど

交流も良い方向に向かうのかもしれないですね。

えらいなぁ~と思う。

坂本さんと鍵山君は本当に仲が良い。

弟にするなら鍵山君。兄なら刑事君とどこかで話していた。

駿君のインタビューを聞いていても、団体戦でのお互いの応援は

本当に心強かったみたいです。

 

今夜はアイスダンス。

りくりゅうならやってくれそうです。

ゆなすみも頑張って~♪

 

その次は女子ですね~ 

坂本さんも、百音ちゃんも、中井亜美ちゃんもガンバ~♪♪

男子並みに2人は台乗りしそうな予感。(ん?誰と誰?)

 

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横滑り競技(スノボーなど)などを見ていると

選手同士の横の繋がりがあって

オリンピックであっても、段々変わってきているのかなと思う。

和む光景ではある。

 

自分が懐かしく思いだすのは、平昌のゆづちゃんの金が決まったあの場所です。

昌磨君・ゆづちゃん・ハビちゃん

考えてみれば、まだまだ3人も若かった。

あの時の

コーチ同志のリスペクトや、ハビちゃんが昌磨君のコーチ(樋口美恵子さん)に

レディファーストを促した事(ちょっとした仕草)や

ゆづちゃんの喜び方など、今でもはっきりと覚えています。

3人のメダリストの落ち着きと、ふるまいには大人の雰囲気がありました。

嬉しかった乙女のトキメキ何事にも代えがたい思い出です。