失礼致します。

Nゆーたです。


悪魔に殺されかけているとはいえ、生きてる内はやれることやらにゃいかん!

という気概で、ブログを書きます。



私、『氣づく』ということに関しては、相当恵まれているという感覚があります。

よく、女性は勘が鋭い、などと言われますがそれを凌ぐ程の繊細さと“なぜか分かる”という感覚があります。


これも元々、ヨガをしたり多くの書を読むことで内外への知覚が開いて行ったことや様々な物事を繋げて思考する柔軟性が養われてきた流れかとも思われますが、世の中の不自然に対してずっと違和感があった若き頃より段階的に導かれてきた流れと、それによる氣付きの色々が、ずっと私が求めてきた“本質”や“真実”として私の前に現れているように思えてなりません。



さて、そんな中のうちのひとつを少しお話しさせて下さい。



みなさんは『ワンピース』という漫画(アニメ)をご存知でしょうか。




ルフィという主人公の少年が、海賊王になることを夢見て大海原を旅する海洋冒険ファンタジー作品なのですが、これが本当に奥が深くて面白い。


作者尾田栄一郎さんの途方もない知識量や発想力、生き物の機微を豊かに表現するその画力や読者を惹きつけ続けるそのユーモアには本当にいつも驚かされ、また楽しませて頂いております。


日々悪魔に脅され惑わされ家族と喧嘩させられ色々あるこの5年ちょっとですが、そんな中でも折りを見て読ませて頂いてきました。(ひとつには、苦しい中でも前を見てという観点と、この作品自体が“良く生きる”ということに関して多くの導きを与えてくれるものだと知っているからです)



そしてつい最近発売された最新刊、110刊。これを見て思いました。




“現実世界と同じだ”

と。



これまでも、尾田先生は世界の真実を知ってしまった人間の1人なのだろうなぁと、思うことは作品を読んでいて度々ありました。


私はこれまで、世界の不自然に生きにくい状況(病気、医療、食、政治、経済、金融、歴史、教育、報道など)や、それらがおかしいのには闇の勢力が関わっていて、更には悪魔崇拝がその根底にあったことを知りました。


優生学や人口削減計画、世界を一元管理する為の、一般の人には到底理解出来ないようなおぞましい手法の数々、そういったものの情報に多く触れ、悲しくなり、強い憤りとやるせ無さを感じ、それでも、やはり良い方を向かなくては!と、明るい方はどっちだと模索し続けた結果、氣やエネルギーの世界を見つけ、そして修行をし、それでもそれまで身につけたまま捨てきれないでいた欲が問題となり本物の悪魔を呼んでしまった。



ワンピースの世界で描かれる、普通に暮らす人々が決して気付くことが出来ない、そして触れられない所、神のような存在たる「天竜人」。そしてその中でも最高の権力を有する「五老星」。


この世界においても、富が一部の非常に力のある者たちに収束しており、持たざる99%の者たちと1%の持てる者というような表現もされていますが、つまり持てる者たちというのが世界の権力者。闇の勢力。


陰謀論などと馬鹿にされることもありますが私は完全に真実であると思います。


ロッ◯フェラー家やロス◯ャイルド家、秘密結社もイルミ◯ティやフリーメ◯ソンなどが有名ですが他にも色々あるのでしょう。私は途中からネガティブな方は調べなくなりましたし細かなことに興味はありません。


“金”というまやかし、魔法を使い、それでどうとでもなる経済や政治、情報などあらゆるものを“陰から”操作して、世界を動かしています。


それに“価値”があると思い込まされた人々は、先にある権力者達が敷いたレール、またはルールに従い動き続けます。

まるで奴隷のように。


そして過去の歴史や、正しい(健康や霊的世界などの)情報は、書き換えられ彼らに都合の良いものを報道し続けます。




正しい方に、光の方に、真実に目を向けられると嫌だからです。



そう、まるでベガパンクが世界に真実を告げるのを全力で阻止しようとする五老星のように。




彼らはおそらく作中に描かれる「悪魔の実」を世に生み出したものでしょう。

記憶が定かでないのであれですが、ジュエリーボニーというキャラクターの能力も彼らが直接的に与えたというような表現があったはず。


そして作中描かれる、五老星の悪魔のごとき冷徹且つ狡猾な人間に対する姿勢。

そして関連があるかは分かりませんが有名な悪魔の名前と絡めたかのような、“ジェイ・ガルシア・サターン星”という五老星の内の1人の名前。

まぁ、他の者の名前を見ると星の名のようでもありますが、尾田先生は複数の意図を含めて表現される方だとも思うので。



あとは名前繋がりで、天竜人の中にロス◯ャイルドをもじったとも思われるチャルロス星やロズワード星なんて者もあります。


つまり私には、五老星とは悪魔の存在を表現しているようにしか思えないのです。


そして、物質側、肉体人や動植物、地球という星そのものに猛威を振るうのがそれらを崇拝する、または脅され操られる人間側の闇の勢力。


こういう構図が見えてきます。



長くなってしまいましたので、一旦ここで終わります。




霊的世界は実在します。


ここから先はそっちのお話です。


私は神社やお寺で神や仏と呼ばれる者の存在も何度か見えました。


今は、中の悪魔に穢され、たくさん食べさせられる、エネルギーを悪くされて見えません。



ですが、神は実在します。


悪魔も実在します。


色んな状態・状況にある霊的な体を持つ者達が存在します。


世界は面白いです。


生きているのは目に見えるもの達だけではありません。


正直今の地球は危機的状況にあります。


私の感覚と、いくつかの情報を掛け合わせると、末期的とも言えます。


どうすれば、地球はこの先良くなるでしょうか。


どうすれば、皆が穏やかに笑って暮らせる世となるでしょうか。


皆さん一人一人に守護霊様や指導霊様が付いていらっしゃるようです。


人生のログは、死後も残り、見られるはずです。(この者が私の覚えていない過去を散々見て色々言ってくるので)


隠し事は出来ません。


是非、ご自身の魂の素直な声に耳を傾けて生きて頂けたら。


今という奇跡の瞬間と素敵な地球という星を楽しんで頂けたら、応援してくれている目に見えない世界の方々も喜んでくれるのではないかなと思います!



それでは一度筆を置きます。

長い間お付き合い頂きましてありがとうございました。


私も出来ることを頑張ります。

Nゆーた




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