秋葉原に行ってルイXIV を購入。
その後、表題の卓上遊戯の会へ。
で、そのルイXIVを遊ぶ。細かい間違い多し。
一緒に遊んでくれた方々、ご免なさい。
その後は全員でタイトル決めの恒例カンビオ

テキトーに参加者がシャッフルされて「いかさまクイズ」なぞを遊ぶ。

次に遊んでみたかったので、へっくめっく をリクエストしてつきあって貰う。
コンポーネントは好みだったんだけど、イマイチかなぁ。

最後にくそったれ
こういう双六はすごく好きです。
で、以上で散会。
帰りは、S氏の車で送っていただく。有り難う。
池袋で開催されている、ふくろこうじという、卓上遊戯の会 に(ほんの少しだけ)参加。
びっぐちーず を遊ぶ。素直に、プロジェクトカードを落札しておけば良かったかな?

で、今回は早めのしゅーりょーだったので、アフター企画がいくつか。
突発でボーリングを提案したら、賛同者を得られたので決行。

実に?年ぶり(覚えとらん)のボーリング。
イメージ通りに球が転がらず散々な結果。
近いうちにまたやりたいなぁ。

終了後、散会。帰宅後、ぴえろたそ迎撃徹カラに参加しようか悩んだあげく、結局不参加を決め
食事して就寝。


今回一番楽しかった体験コーナー。
前回行ったときと変わっていました。
ウェブサイトによると、リニューアルされたらしいです。

メインの展示は、昭和29年頃の板橋区に建てられた家。
実際に、家に上がっていろいろ見て回れます。広くはありませんが。
洋間、と言うのもあるらしいですが、スタッフルームとして閉鎖中でした。

ちゃぶ台、神棚、柱時計、台所には冷蔵庫なんてモノもありました。
ちゃぶ台には、尋常小学校の教科書なんてモノものってましたが、これは博物館のお店で買えるモノでした。

で、周辺には、当時のモノ(メンコとか、ベーゴマとか)も展示してありまして、学芸員(ボランティアかも
知れませんが)が付いている展示もあります。

というわけで、そこで初めて「生」のSP盤レコードを鑑賞。
曲目は、鐘の鳴る丘銀座カンカン娘 、など。
ラジオ深夜便 あたりで聞いていたよりも音が小さいなぁと言う印象でしたが、一緒にいた年輩の方によると、
針が悪くなっているかも、との事。良ければもう少し大きいとおっしゃっていました。
使用していた針は、多分鉄製。

SP盤プレイヤーですが、最近はレーザーで読めるのも出ている模様。
びっくり。

昨日に引き続き、博物館の話。
新シルクロード展は、江戸東京博物館 の企画展示なので、常設展示の方へ行きました。
ここに来るのは2回目(前回は平賀源内展の時)なので、前回よく見られなかったところを中心に見学。

個人的な興味が江戸の庶民風俗にあるので、そこら辺を中心に。
以下箇条書き

・年の初めに、お寺で納豆を配る(もちろん檀家に)風習なんてあったんですね。
・豆腐百珍。これ欲しいなぁと思って検索したらあった。買おうかな?
著者: 福田 浩, 松藤 庄平, 杉本 伸子タイトル: 豆腐百珍
・泥メンコ 子供のおもちゃ。紙のそれではなく、円筒の煉瓦みたいな形。おはじき風とかで遊んだみたい
なことが書いてあったけど、ま、遊び方はいろいろあったでしょうな。
富士講  個人的に好きなので見る。前回と少し展示に変化有り。

利用無料の映像ライブラリーで、富士講の映像があるらしいので機会を作って見に行こう。
番号は、9・10・11。ついでに浮世絵がらみで71っと。

続きはまた、明日以降。

本日、思い立ったので新シルクロード展 に行って来たですよ。
前から行こう行こうとは思ってたんですが。

で、結論から言うと、......可もなく不可もなく。
実際、TVの映像で見ていれば、さほど面白いものはないのではないかと。

個人的に興味深く見たのは、嬰児の木乃伊と数々の「俑(よう)」

どういういきさつか分からないけれど、生まれてからわずかしか生きられなかった赤子を
木乃伊(しかも、特殊な様式で)にしたいきさつをしばし考えたり。

また、副葬品として展示されていた数々の「俑(秦の始皇帝の兵馬俑 が有名)」
展示されていたのは、(何故か)女性の俑が多かったのですが、自分が気に入ったのは
十二支俑。
猪と鶏だけの展示でしたが、自分が鶏年、というのもありまして。
あ、そういえば、胡人(中国から見て、北方・西方の人々の総称らしい)の俑も多かった。

あ、個人的なおまけとして、東ローマの金貨とササン朝ペルシャの銀貨が見られたのは
良かったかな。

あ、本館常設展示も見てきて、楽しかったんだけど、それは明日以降に。
著者: 五十嵐 雄策
タイトル: 乃木坂春香の秘密 (2)
続きが出るのかなぁと思ってたら出ました。
前巻で、続きを書くのならこみけあたりなのは想像できたのですが、お父様登場、ですか。
いろいろ暴れてます。
今回は信長くんの出番が少ないので、次巻に期待。
なんかそれらしい伏線も張ってるし。
次は文化祭かしらん。
お爺さん登場する、か?
著者: 田中 芳樹, 荻野目 悠樹
タイトル: 野望円舞曲 (6)

久しぶりに出た6巻ですが、やっとこさ、お話が動き出した感じ。
今までのはプロローグでしょうか?
若干種明かしがあったりしてますが。
今までの展開からすると、ここまでお話が進むとは思いませんでしたねぇ。
今後もこのペースで進んで欲しいモノですが、果たして。

少し早めに起床。
休日としては早めに外出し、秋葉へ。
が、目的のブツ(「ルイXIV」)は既に売り切れ。次回入荷を待つか ......。

その後、ふらふらと秋葉原を散策してパソコンを見て回る。
どーいう感じにするかは何となく決めた。

で、ふらっと渋谷によって馬券を購入。
惨敗。
アサクサデンエンの軸は当たっていたが、バランスオブゲームを信用しすぎた......。

でもって身内会。
「ルイXIV」が入手できなかったときのバックアップとして持ってきた、ボードゲーム
コレクションの「うるずっぺ」を遊ぶ。
なかなか好評だった模様で安心。
で、適度に時間が余ったので「天九牌」を取り出すも、なんと3つも牌が欠品。
どこにやった>自分
しようがないので、「さん・ふぁん」を遊んで締め。

うーん、本日は今二つくらいの日でありました。