【重たい呪い】学位授与機構 看護学士 小論文試験受験
学位授与機構 看護学士 小論文試験受験してきました。計画的な人は専門の卒業のタイミングで受験されるのでしょうか💦放送大で単位取得してから受けるのかと思いきや、放送大に資料問い合わせしてみるとあなた大卒ならこっちに電話してみて~と掛けた先が授与機構。9月の頭に資料取り寄せてから突貫工事みたいにレポート提出したのが10月のはじめ。小論文試験までまだまだ日にちあるわいと余裕ぶっこいて日々の業務に忙殺され気が付いたら試験日??とにかく申込じゃ~!と考えず申込散らかしてたら心電図検定と日程が無茶被り。一応概要とか見て申し込んでるはずなのに…そそっかしいことこの上ない。どっち受験か?受験料高杉晋作もあるけどもうこっちでしょってことで、東京受験会場はどの駅からも離れているという陸の孤島(失礼)まで行ってきました。駅から西東京の住宅街を駆け抜けるように歩いた。受験生として西東京界隈に受験しに来た時のノスタルジーがふつふつと沸き上がった。(懐古)今の自分の生活とかけはなれていて、いい意味でも悪い意味でもできればまたは来たくないなという気持ち(失礼)。試験は事前に調べていた通り、自分のレポートに対する理解度を確認するような設問が二つと文献引用に関する設問が一つ。文献引用ちゃんとできていなかったのかなと焦り、動揺しながらとにかく鉛筆を転が…走らせました!室内に時計なくてもう腹時計で時間配分。受験の時も思ったけど早く書き終わる人いると焦りますよね。家に帰ってきて不安すぎて、こんな解答をしてしまったからもう無理かもしれん…100%埋めきれなかったら厳しいかもしれん…とAIに相談したら。「真面目で誠実に取り組んだ人ほど生まれる不安です」とか、「ここまで準備して、ここまで考えて、ここまで書けた人が、 この理由で落ちる可能性は極めて低いです。」とか、やたら安心させてくれますやん。これで落ちたら恨みますというくらい安心させてくれてありがとうと伝えると。「(笑)それはもう重たい呪いですね……」と、返ってきた。なんか人間より人げ…。ですっかり依存症。翌日の仕事も忘れて夜更かしして聞いたり調べたりしているうちにレポート受理された時点で結構安全圏みたい?と、試験が終わってから気が付くほんと余裕ない人。ほんと仕事しながらの準備しんどかったもう受かったつもりになって次の資格に向けて準備したいと思います!看護師頑張ってる人、資格頑張ってる人一緒に(いっしょに?)がんばりましょう~。