今日はJAPFの飲み会でした。
久々にカンボジアとか支援について語ったので
熱が冷める前に書いときます。
支援の在り方についてひたすら
討論してました
身内ネタになるのは避けたいので、
抽象的なことを書きます。
カンボジアにしか焦点を当ててないけど、
そもそも支援て必要か?
命の危機とかの場合の人道支援は
必要やけど、それ以外の支援。
初等教育が必要とか言って
教育支援に力を入れるのも分かるけど、
外国から初等教育支援したとこで
道徳性の押し付けになるんじゃないでしょか
ナショナリティーて大事やと思う。
やからこそ初等教育はカンボジア人が行って
カンボジアの道徳性を身につけるべき。
やから教育支援は高等教育でも
いいんじゃない?
そもそも現地の貧困層は
観光客から金をもらう方法熟知してる。
結果、支援が甘えにも繋がりうる。
てか、支援なんかせんでも
現地の人らって幸せ。
行って感じたけど。
価値観も違うからもちろん
幸せの価値観も違う。
別に僕は支援がしたくてJAPFで活動してるわけでもなく、
ただ世間がいう"途上国"に寄り添ってられたら
それで満足\(^o^)/
国際協力とか貢献とか
なんかどうでも良くなった\(^o^)/笑
互いに生かし、生かされてる
それで良くないでしょうか
本質はそこ。
僕はJAPFで活動することで
JAPFスタッフにはもちろん
ベトナム・カンボジアに生かされてる。
自己満足かもしれませんが。
でもみんなが笑ってるなら満足\(^o^)/
今日いい刺激もらったし、
JAPFの企画リーダーとして
本領発揮しようと心に決めました。
まだまだ自分自身もやれるし、
JAPFも成長できる\(^o^)/
その為にももっと勉強しよ(´・_・`)
充実した時間でした!!!!