金曜日の夜

堪ったストレスを発散する夜


昨夜深夜

鞄を衝動買いしてしまった

40000円

某匠系鞄店の代物

発送は3月下旬


しかし

1週間前

靴を衝動買いした事を思い出す

20000円

某匠系靴屋の代物

もう履き始めている


まてよ

さらに1週間前

ジーンズ2本衝動買いしなかった?

26000円

某プライベートブランドの代物

もう2回は洗濯した


夕べも遅くに飲みに出掛け、

帰宅したのが午前2時頃な筈なのに


金曜日の夜

買い物依存症に陥る

ストレス発散なのか?



ぴーなつ


いろんな意味でヤバイものにハマりつつある・・・


まだ、ハマり切っていないが、時間の問題だ

マジヤバイぞ、このままじゃ・・・危険極まりない

ご丁寧に頑張れば食べられる3個入りだ

しかもY崎製品じゃないか、これまたヤバイぞ


写真の品。

Y崎

ピーナッツクリーム入りバターロール

3個入り

1個当たり167カロリー


ハグっと食いちぎると、とろ~りしたピーナッツクリームが

たらーんとお尻から垂れてくるのが難点だが、美味い

この、B級っぽさがたまらない

紙容器に入った、昔ながらのあ・の・クリームだ


ピーナッツのツブツブツだとか、

余計なものは一切入っていないのがいい

騙されたと思って食ってみろ!!!!!

一応、女性X指定もの作家を目指しているのでありますが・・・

短編企画テーマものに参加いたしましたので、ご報告申し上げます

子羊と狼 ...クボ Version
作:久保トオル


 ---僕らは毎日、美味しい草を食べに谷の牧場に行くんだ。
仲間と一緒に。
でもちょっだけ、みんなとは離れて食む。
みんなの姿が見える場所で。
みんなが言うんだ「離れて食べろよ、一緒に食べたら狼に狙われる」って。
どうしてかな。

 ---オレは毎日、うまそうな奴を拝みに谷の牧場に行く。
仲間とは別に独りっきりで。
風上の岩陰に、息を殺して身を潜めて。
うまそうな奴を頭の先から蹄の先まで、舐めるように見つめ涎を垂らす。
仲間はオレに言うよ「見てないで、とっとと喰っちまえ」って。
馬鹿な奴らよ、まったく楽しみが減るじゃねぇか。

 一匹の子羊が、群れから少しばかり離れて草を食んでいた。
並みの羊じゃない。
真白な毛をフワフワと風に揺らして草を食む姿は、まるで神話の中の金色の羊のよう。
生まれてたいして経ってはいないというのに、この羊の噂は隣の谷まで伝わっていた。

 もちろん、狼の住処にもいち早く羊の噂は届いていた。
俗な狼は妄想した。
『後ろから襲って柔らかく甘い肉を食いちぎってやろう・・・
あのフワフワの真白な毛が真っ赤に血に染まって・・・
そりゃもう食欲をそそられるってもんだ・・・クククっ』
 
 狼の群れの中に、銀色のたてがみを持った狼が1匹。
仲間たちは、彼が羊を狙っているのを知っていた。
彼が毎日、足しげく羊たちの餌場へ足を運んでは、
じっと真白な羊が草を食む様子を伺っていたからだ。

 ある日、子羊は美味しい草を捜し捜し食んでいるうちに、
銀色のたてがみを持つ狼が隠れている岩場へと足を踏み入れていた。
慌てたのは狼だった。
毎日遠くに眺めていた子羊が、喉元を狙って襲える距離にいるのだから。

 子羊は、真白な毛に覆われた口と鼻を可愛らしく動かしている。
間近で目にした子羊に、彼は完全に魅入られた。
狼は自分が何故、毎日子羊を隠れ見ていたのか気がついたのだ。
『馬鹿な!』否定した頭を心が受け入れないことに、彼はひどく動揺した。

 子羊は岩陰に誰かがいることに気がつく。
口を動かしながら、ゆっくりと顔をあげ「だれか・・・そこにいる?」と尋ねた。
狼のたてがみが、その声に総毛立つ。
出来る限り身体を小さく丸め尻尾を隠す「お前こそ・・・誰だ」と低く小さな声で答えた。

 「・・・」子羊は声の主の正体に気がついた。
はっと我に返り、辺りを見回す。
仲間の姿は見当らず、牧場は岩場に変わっていた。
しまった!っと子羊の脚はカタカタと震え始めた。

 「・・・」狼はピクピクと耳を動かし、涎を滴らせ顔をあげる。
この岩場に彼以外、狼の気配は無かった。
雄雄しく立ち上がる。
隠れていた岩の上に飛び乗り、子羊を射抜くように見下ろした。

 子羊の瞳に映った狼の姿。
風に吹かれ、なびく銀色のたてがみがキラキラと輝いていた。
まるで、伝説の狼のように気高く。
子羊は、一目で狼に魅入られた。

「お前は誰だ」
「貴方は誰?」

「オレは銀のたてがみの狼」
「ボクは真白な綿毛の子羊」

瞬間、見詰め合い繋がった視線が、二人の全てを伝え合う。
一瞬が、永遠に続くかと思われる。
そして「定め」という言葉。

 まるで身を捧げるかのように、首筋を狼の方へ晒した子羊。
狼は、その柔らかな皮膚に牙を立て、顎をゆっくりと閉じていく。
口の中に広がった草の香りと甘い血の味に、目を細めながら。

「お前はオレのものになる」
「ボクは貴方と一つになる」

「お前のすべてを捧げろ」
「ボクの全部を味わって」

「美味い」
「嬉しい」

 真白な子羊を余すとこ無く喰い尽くし、
銀色のたてがみを持つ狼は振り返ることなく立ち去って行った。



感想などいただけたら、嬉しいです。

BY クボトール



黒ゴマタルト珍しく朝一から会社に居たクボ。

しかし・・・ソレが終わったら、な~んとなく暇なのはなぜでしょう?

そして・・・みんながみんな、ぼへ~っとしているのは何故でしょう?


夕方、突然に忙しくなるような気配ムンムン_| ̄|○

ダラけるなら、今だ、今しかない!!

みなさん覚悟の上なのです(´ー`)


( ̄~; ̄) ムシャムシャ


食後のデザートが回ってきたチロル 「黒ごまたると」


( ̄~; ̄) ムシャムシャ


イケるか?

きなこよりはイケる

大人のチロル


( ̄~; ̄) ムシャムシャ


あっという間に3つも食べてしまった

口の中にゴマのツブツブが残る

お茶持ってこい!!

と、後輩をこき使うクボなのだす

新年、あけてましたね・・・

おめでとうございます、今年も宜しくお願いします


年末年始と肝臓を酷使したせいか、内臓疲労が蓄積してしまいましたw

そういうときは「アサリ!!」

と、知恵袋に教えられ、せっせとインスタントのアサリの味噌汁を飲みました



クリスマスイヴですね・・・(´ー`)

(´ー`)ってられねーだろ!!シングルベルのくせに・・・と、突っ込まれそうです。

実は、ヤロー4人でスキーでした。

クリスマスプレゼントはスキー場からキャンディで終わりそうですw

はぁ~巷のカップルを尻目に、黙々と滑る自分・・・いとおかし・・・_| ̄|○


行きの車中の記憶が無いのは仕方ない・・・・だって、寝てないし~

よくもまぁ、ガンガンに音楽の掛かった車の中で爆睡できたもんだw


滑って、休んで、滑って、休んで、滑って、メシ食って、滑って・・・終了


そして、一路、温泉へ♪

・・・その道中・・・


ビクっ(; ̄Д ̄)!!あぅぅ

例の如くといいますか・・・魔の手がわが身に・・・まじ?

にへら~と笑って、クボの手を擦り擦りするアホ・・・

キターーーー!!

冬季限定、後部座席限定・・・いつもの事だけど・・・今日ばかりは切ない


「なにしてんのぉ」呆れ

「へへ、久しぶりだから」ボソボソ

「・・・・・」ああ、そうだ・・・こうやって出掛けるのは久しぶりだけど・・・会ってるじゃん!!

「いいじゃん」ニヤ

「好きだね、こういうシュチュエーション」うんざり

「萌える」ニカーーーーッ


ああ、さいですか・・・_| ̄|○

とりあえず、手だけ預けて爆睡

前の二人は、後ろの珍事に気づきもせず談笑です(´ー`)


ガッツリ風呂に入って、硫黄臭さプンプンな車内にも関わらず

モゾモゾ・・・もぞ・・・(゜□゜ノ)ノ・・・つづき、スルの?

ええい、うっとうしぃぃぃ!!!!寝せろ!!!!


(-_★)キラーン!! 

ムンズとヤツの股間を握ってやる


(´ー`)エイエイエイエイエイエイエイエイエイエイエイ!!

(´△`)やめれぇぇ

(´ー`)止めない

(´△`)お願い、ダメ

(´ー`)ざけんな

(´△`)あ、あ、あはははん

(´ー`)・・・・・早

(´△`)あふ~ん

(´ー`)・・・・・勝利v





夜の7時から会社の大忘年会

一体、何時に帰宅できるのでのしょうか?

今年の幹事は後輩に譲って、といっても余興には借り出されている

気は抜けない(´△`)

1度でいいからまったりノンビリ参加したい!!と思うトシになりましたw


そんな訳で、クボの帰宅は1時半でございました・・が・・・

何故か、先日の彼女とタクシー同乗で帰宅している・・・何故?

2次会の終盤で、友達と3人でヒョッコリ現れて

気がつけば目の前に座ってニッコリとほほ笑んでいらっしゃって・・・


どういうことでしょう?(゜□゜ノ)ノ


すっかり酔っ払いなクボは上機嫌で芋焼酎のお湯割りをグビグビ

時折、絡まる視線にドギマギ

(つ△`)切ない

そろそろ帰る?みたいな雰囲気で・・・何故か彼女とタクシーに押し込められる

が・・・そこは押しの弱いクボのこと、強引にキスなんてことはなく

な~~んにも手出しすることもなく・・・期待はずれのヤツなのですな(⊃△⊂)


「次は新年会ね♪」

あぅぅ、プレッシャー?・・・貴女様はあまりにも美しすぎて~

といった言葉が頭の中をグルグル・・・逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ!!と言い聞かせたりw

「うん、また飲もうね」

と、意気地なしなクボは、爽やか笑みを浮べて去るのでした


だって・・・この後帰宅してスグにスキーに出発なのですもん_| ̄|○



心優しいお友達から、愛の手が差し伸べられているクボです。

昨日はまったり、休養日にあてていたのですが・・・

そんなクボの事情を無視してを外へ連れ出す友達。


抵抗する間もなく車へ押し込められると・・・

友達のカノとカノの友達が後部座席に。

友達のカノは、ぽっちゃりした長澤まさみ似

カノの友達は、小西真奈美と荒川静香を足したようなスレンダー?美人。


その4人で、どこぞにオープンしたカフェに行く事になりました。

ケーキが美味しいと友達のカノとカノの友達。

和やかな雰囲気でカフェに向かう。


車を降りて驚いたよ・・・デカ・・・背が高い、170センチあると。

花柄のワンピースと巻き髪で、クボはちょっとヤられてしまいましたw

ご職業はダンスの先生とか・・・なるほど、姿勢がいいはずだ・・・


あーぁ、抱きしめたい派の自分としては・・・

彼女に抱きしめられている自分しか想像できない・・・

悲しいかな・・・この低身長w ハハハ・・_| ̄|○






昨夜、そう、真夜中に拉致られて・・・今朝早くから都内入りしています。 そして、東京~横浜間の買い物紀行に、ズルズルと引きずられています。 ゴメンゴメン、寝てていいよ~と、言われ・・・ 目を閉じると同時に必ず話しかけてくる友達の仕打ち(ーー;) 一種の拷問でしょうか? 友達がメガネを作って待っている間、ネットカフェでパコパコと・・・ 画面を見つつユラユラゆれている自分の頭に苦笑しております。

ブログじゃなくなってますな・・・

いかんいかん・・・

毎日のよしなしごとをそこはかとなく書かねばw


もうすぐクリスマスですね・・・

ああ、今年はどんな余興が待っているのやら・・・


去年はパラパラ

今年は何だべ・・・

夏のイベントでやったバレエかな・・・

でも、あれは忘年会でヤルって話だし。


うーん・・・

でも、クボ、我慢できなくて髪の毛切っちゃったよ・・・

夏みたいにUPできねーよ

ガチガチに固めてピンで留めればいいって?

振り付けスッカリ忘れてるんですけど・・・

どうしますか、チヨコ先輩!!

つーん、ってしかとですか?

そう、今は仕事中だす(´ー`)


はぁ、最近、上手い事すれ違ってくれて

何の進展もねーよ、まったく!!!

Kピーには男ができたし、めでたい(ノ´ー`)ノわーぃわーぃ

もしかして・・・オレだけ取り残されてるか?

悲しくなってきた(つ△`)仕事しようっと