Think Outside of the Box

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アメリカでの就職活動奮闘記

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先週の金曜に面接にいってきました。採用担当者と一対一の面接でした。


受付であってすぐに大きな会議室にとおされて、大きなテープルに向き合って座ったので、握手をすることもできなかったし。あちらが、相手側のおかれている状況を話しはじめたから、その勢いにのまれそうだったりして、自分が考えていたシナリオとだいぶ違っていて、どうなることかと思ったけど。


今までと違ったのは、採用者が自分の経歴をだいぶ気に入ってくれていたのと、「採用するかどうかはすぐに第一印象で判断できる」という発言をする、超決断力の早い採用担当者であったということでした。


サンキューレターを金曜日にメールで出した後、10分後に採用担当者から好感触のメールの返事がきたし、なんと、月曜日のお昼すぎにはリクルータの人から、電話がかかってきました。


今は予算がないから、リクルーティングの会社の契約社員という形式だけど、来年初めに採用会社の正社員に契約形態を切り替える(予算がとれたら)という内容でした。

あと、一番大事な給料についてのネゴシエーションをしたり、保険のことや、いつ仕事を始めるかなど、交渉しました。


明日、リクルーティングの会社にいって、契約書にサインをしてきます。緊張と喜び。







今月は、運気があがってきたのかもしれません。今週の金曜に、別の仕事の件で面接をしてもらえるとの連絡がありました。


今度は面接までに、時間があるし、この前面接したばかりだから心の余裕があるし、差し迫って、強いストレスを感じることもなく、この機会に恵まれて幸せな気分です。


今から、会社についてできるだけたくさんのことを調べないとと思っているところです。


金曜の1時半から、一人または二人と面接をすることになっています。うまくいくように、応援お願いします。

面接が終ると本当にどっと疲れがでるけど、まだまだ終っていないのよね。キャリアコンサルタントの人に言わせると、少なくとも面接が終ってから12時間以内には、サンキューメールをだす必要があるという規則があるのよね。


一番よい方法は、ビジネス用の封筒とカードに手書きで短い文章を書き、それをもう一度面接してもらった先に送り届ける方法 (つまり、手渡し、すごいでしょう)。


それができなければ、電子メールで送ることだけど、担当者が必ず読んでくれるかどうがわからないし、たくさんのメールの中にうもれてしまう可能性が高いから、効果的でないとのことでした。

メールで送った場合は、手書きで書いたものを郵便で送れば、2度印象に残る可能性もあるから、それもよいそうです。


それと、複数の人にあったら、一人一人別々の文章を用意することだそうです。


面接後は、どっと疲れがでて、あまり頭が働かないけど、最後までサンキューメールを送ることで、面接のプロセスが最後まで完了するのでした。



面接に行ってきました。一対一の面接だと思ったら、四対一の面接でした。事前に4人と面接するといわれていたので、2時間以上かかるなと思っていたけど、4人同時だったので、結果的には一時間の面接でした。


4人いっぺんだと、誰に焦点をあてたらよいか、困るけど、今思えば、採用決定を持っている人の反応に一番注意を向けるべきだったと思います。


面接が終った直後は、本当にうまくいったと自分に感動したけど、後で振り返ると、ああいえばよかった、こういえばよかったと、頭の中をぐるぐると駆け巡り、そのことが頭からはなれなくなって、いやになってしまいます。


いつものように、他の候補者がいるから、結果は2週間さきになるとのことでした。

THANK YOUメールも送ったし、結果は、神のみぞ知るといったところかな。


ひさびさの面接なので、けっこう緊張したけど、前にした面接よりも上達している自分をほめてあげたいです。


なんと、明日面接があります。リクルーターを通して申し込んだポジションで、7月の終わりに履歴書を送ったけど、まったく返事がないから、もう忘れかけていたころに、昨日電話連絡をもらいました。


今は、以前調べた会社概要などひっぱりだし、明日の面接の準備をしているところ。


どうやら、4人と面接することになっています。経歴書と作ったプレゼンテーションを(過去の自分の成果)を人数分印刷しているところです。


面接は朝9時半からです。うまくいくように、みんなの応援お願いします。