こんにちは![]()
トークン占い師マネジメントの吉田です![]()
今日は占い師の待機についてやってはいけないことをお伝えしていきます。
といっても細かくあげるとたくさんありますので、
『依頼がたくさんきている占い師』と『ずっと待機だけになってしまっている占い師』の
大きな違いを3つに絞ってお話しますね。
1.待機時間がいつもバラバラでゲリラ待機だらけになってしまっている
その日の気分で待機の時間を変えたりしてしまうことありませんか?
これってお客さんからすると時間を合わせて相談しづらいし、それだったら別の占い師に行こうかなって思われてしまいます。
また、毎日同じ時間にいてくれるとユーザーの意識にも止まりやすく、接触効果と合わせて相談する前から親密度が上がっていきます。
まずは毎週のスケジュールをしっかりと立ててなるべく同じ時間に待機するようにしていきましょう。
2.人が少ない時間に待機している
多くの社会人は朝の8~10時に仕事に行き、夜の17時から19時に退勤しています。
そうすると、自然に夕方から夜の時間帯に電話占いをすることになります。
もちろんそれ以外の時間でも相談したいという人もいますが、圧倒的に母数が違うので、ゴールデンタイムである21時~24時はマストで待機するようにしましょう。
そこを押さえたら、プラスで深夜や昼間などできるようにしていくのがオススメです。
また、土日もユーザーとなる層の人たちは一日休みなので、電話占いに相談にきてくれやすいです。
土日はゆっくりしたいと思う人もいるかもしれませんが、そうすると来てくれるお客さんは少なくなってしまいます。
占い一本で生計を立てたいという人は、お店やテーマパーク、アミューズメント、旅行といったサービス業と同じで
ユーザーがお休みのときにこそ働くということを忘れないようにしましょう。
3.告知スケジュールを無視してしまう
電話占いサービスサイトやSNS「今日は◯時から待機します」とアナウンスするところも多いですが、
告知スケジュールは必ず守るようにしましょう。
この時間にいるっていうから予定を調整して電話しようとするユーザーは意外と多いです。
それなのに、いざ電話相談にかけようとしても先生がいないという状況になると、
がっかりだったり、人によっては怒る人もいらっしゃいます。
せっかく相談しにきてくれる人がいるのに、その人達をドブに捨ててしまうような行為なので、
事前に出した告知スケジュールは必ず守るようにしましょう。
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