アーティストインタビューのテープ起こしや、誌面レイアウト作りの意見交換、時にショートインタビューや、本誌主催イベントのブッキングや運営補助等。ライブにマメに足を運んでいる人(今はコロナ禍で回数が少ないと思いますが)、音楽が大好きでその知識を活かしてぜひ参加してみたい! 編集の現場を体感してみたい! という興味ある方は積極的にご応募ください。
【応募資格】
・近畿エリアにお住いの大学、短大、専門学校に通う学生の方で、下記勤務地まで1時間半以内で来られる方(高校生は不可)
※18歳以上のフリーターの方で希望する方も受け付けます。
【勤務地】
大阪市中央区淡路町2-5-8 船場ビルディング420号
(京阪・地下鉄堺筋線「北浜」駅or「堺筋本町」駅、地下鉄御堂筋線「淀屋橋駅」or「本町」駅からいずれも徒歩7分)
【勤務期間】
・最短4カ月〜最長6カ月 週2日程度(いずれも応相談)
【勤務時間】
・平日の11時00分~18時00分(応相談)
※午前から夕方迄や、午後からの来社なども対応します。
※弊社主催イベントや、ライブ取材、アーティストインタビューが土日祝に関わる場合を除き、基本的に平日のみで土日祝の勤務予定はありません。時おり土日祝を希望でご応募される方がいらっしゃいますが、対応できませんのでご注意下さい。
【交通費】
支給
【応募方法】
・履歴書 (写真貼付)
・課題作文
①洋楽邦楽を問わず1アーティストを選び、その魅力を800字程度でまとめたもの。
(CDレビュー、アーティスト評、ライブリポートなど、その形態は自由)
②あなたが「Talking Rock!」でやりたいこと(その内容及び書式は自由)
以上を同封の上、下記宛先まで郵送ください。
〒541-0047
大阪市中央区淡路町2-5-8 船場ビルディング420号
株式会社トーキングロック 「インターンスタッフ募集」係
【応募締切】
2020年12月28日(月)必着
――――――――――――――――――――――――――
※書類選考後、通過者のみ、2021年1月7日(木)の13時から17時までの間にご連絡を致します。
※履歴書にご連絡が取れる電話番号を必ず記載してください。
※応募書類は今回の採用選考にのみ使用し、それ以外の目的に利用することはありません。採用業務終了後、速やかに処分いたします。
※応募書類は返却いたしません。
※このスタッフ募集に関してのお問い合わせは受け付ておりませんのでご了承ください。
――――――――――――――――――――――――――
次号=Talking Rock! 21年1月号は12月9日(水)の発売!
表紙巻頭は『ONAKAMA 2021』を大特集! その表紙デザインはこちらです!
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THE ORAL CIGARETTES/04 Limited Sazabys/BLUE ENCOUNTの3組で
この3バンドのそもそもの繋がりと、約5年ぶりに集結して行われる
アリーナツアーについて。さらには各バンドの近況取材も行い、計32Pで掲載します!
今回もタワーレコード全店 or タワーオンライン購入でオリジナルポストカードの特典あり!!!
そのデザインはなんとメンバー全員でのショットです!
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予約はこちら!
【タワーレコード】
そして第2特集が今年1月のデビューと同時に大人気となり、
年末のNHK紅白歌合戦にも初出場するSixTONESをたっぷり掲載!
その他、同じく紅白歌合戦に初出場のmiletに、マカロニえんぴつや、
My Hair is Badなど、掲載ラインナップと内容の詳細は下記内容になります。
【Talking Rock! 2021年1月号】
●ONAKAMA 2021(表紙巻頭)
(THE ORAL CIGARETTES / 04 Limited sazabys / BLUE ENCOUNT)
●SixTONES(第2特集)
●マカロニえんぴつ
●milet
●ストレイテナー
●My Hair is Bad
●go!go!vanillas
●LAMP IN TERREN
●Saucy Dog
●パノラマパナマタウン
●PELICAN FANCLUB
●Ghost Like Girlfriend and more
発売日=2020年12月9日(水)
定価=888円(税込 本体807円)
雑誌コード=16661-01
【タワーレコード】*オリジナルデザインポストカードの特典あり
【Amazon】
【楽天ブックス】
【セブンネット】
●ONAKAMA 2021
創刊25周年記念となる今号は04 Limited Sazabys、THE ORAL CIGARETTES、BLUE ENCOUNTの3組による合同主催イベント『ONAKAMA 2021』を表紙巻頭で大特集! フロントマンの3人=フォーリミのGEN、オーラルの山中拓也、ブルエンの田邊駿一に、そのイベントへの意気込みはもちろん、各バンドの出会いや、レアエピソードに、それぞれのバンドの魅力についてなど、たっぷりと語ってもらいました! 笑いを交えつつ、ロックシーンへの熱い想いを聞かせてくれたそのインタビューとともに、バンドメンバー総勢12名が集まった写真も必見です!
●THE ORAL CIGARETTES
『ONAKAMA 2021』特集にプラスして各バンドの近況を尋ねるインタビューも敢行! オーラルは9月24日&25日にKT Zepp Yokohamaで開催したコンセプチュアルなワンマン公演『ORALIUM』について。インスタグラムのアンケート機能を駆使するなど、次世代的なライブ手法を見せながら“ライブの本質とは何?”と問うたそのライブを振り返りつつ、コロナ禍で彼らがどんなことを考えながら活動に臨んでいるのか、今の心境と強い決意を語ってもらいました!
●04 Limited Sazabys
久々のワンマンライブ『YON EXPO'20』(11月28日&29日)を無事に成功させた04 Limited Sazabys! GEN(b&vo)が突発性難聴、KOUHEI(ds)が職業性ジストニアの疑いという、バンドにとって試練とも言うべき状況が続いた彼らが、その病気の経過や、コロナ禍で感じたこと、そしてワンマン公演の開催を決めた経緯と今後のバンド活動の展望について語ってくれました。
●BLUE ENCOUNT
11月18日にニューアルバム『Q.E.D』をリリースしたBLUE ENCOUNTは、近況及びその新作についてのロングインタビューをこの『ONAKAMA 2021』特集の後に別途掲載! ここでは『ONAKAMA』への想い入れと今回のツアーの意気込みについてメンバー全員に話を聞きました!
●SixTONES
第2特集は本誌初登場のSixTONESを巻末で掲載! 髙地優吾&ジェシー&京本大我と、松村北斗&田中樹&森本慎太郎の2組に分かれてインタビューを敢行! しかも2号連続掲載(1月6日発売予定号)で、今号ではデビューから約1年を経て感じる今の気持ちと、1stアルバム『1ST』にたどり着くまでの流れを整理しつつ、それぞれにどんな音楽ルーツを持ち、どんなグループを目指して、どんな音楽を表現しようとしているのか。たっぷりと話を聞きました! 最高にカッコいいオリジナル写真も要注目!
●BLUE ENCOUNT
11月18日にニューアルバム『Q.E.D』をリリースしたBLUE ENCOUNTのメンバー全員インタビュー! ミニアルバム『SICK(S)』(19年6月)であらためてBLUE ENCOUNTの音楽をまっすぐに鳴らしてリスタートを切り、同作を挟んでリリースした既発の6曲+新曲5曲を収録したその新作は、今の彼らの魅力のすべてを余すことなく純粋にパッケージした、BLUE ENCOUNTのアティテュードを力強く示す1枚です。その新作の完成までの流れと収録曲についてじっくりと話を聞きました!
●マカロニえんぴつ
メジャーデビューEP「愛を知らずに魔法は使えない」を11月にリリースしたマカロニえんぴつ! コロナ禍での自粛期間を経て音楽家としての存在意義について考えたという彼らが“生きる”をテーマに強烈に鳴らした今回の全6曲で伝えたかったことは何なのか? リスナーの傍で寄り添うような温かいメッセージ溢れる本作の楽曲について、メンバー全員で語ってもらいました!
●milet
『NHK紅白歌合戦』(20年12月31日)への出場が決定している女性シンガー・milet! コロナ禍の中、“誰が聴いてもわかりやすい音とメロディ”を意識しながらリモートで作ったという今回のEP「Who I Am」(12月2日)は、milet自身が持つ芯の強さや想像力の豊かさが溢れ出る全5曲を収録(1曲はリミックス曲です)。制作の裏話も含めつつ、本作の魅力についてたっぷり語り合いました!
●My Hair is Bad
12月23日にCDシングル「life」と配信シングル「love」を2枚同時リリースするMy Hair is Badのインタビュー! コロナ禍で活動自粛が続くに伴い、ライブ配信を行うバンドが増えていった中で、目立ったアクションがなかった彼らが、地元・新潟は上越の野球場でワンマンライブを収録したライブ映像作品を11月29日から配信スタート! そして2枚のシングルを同時発売する彼らに、この1年をどんな気持ちで過ごし、どんな想いでライブ映像作品と今回のシングルを手掛けたのか、話を聞きました!
●ストレイテナー
ニューアルバム『Applause』を12月2日にリリースしたストレイテナーのフロントマン・ホリエアツシのインタビュー! 同作はシングル「Graffiti」のカップリング「Parody」で披露した今の彼のモード=ジャジーでファンクなナンバーから、初期の頃を思わせるエモーショナルな疾走チューンに、さらに美しさを増したメロディを聴かせるラブソングまで。個性豊かな楽曲に相応しい音を操るバンドアンサンブルも素晴らしく、彼らの魅力をさらに更新する傑作の1枚です。その完成までと収録の全曲について話を聞きました。
●go!go!vanillas
11月23日に初の日本武道館公演を開催し、大盛況に終えたgo!go!vanillas。序盤はポップなテイストを繋いでファンをホットに包み込み、中盤で深みのある音を響かせ、後半で自分たちの強いメッセージをしっかり届けるという見事な構成でgo!go!vanillasの音楽の魅力を全力で楽しませてくれたその武道館公演のリポートと、その2日後に都内にてメンバー4人でのロングインタビューを敢行! さらに詳しくその武道館公演を振り返りました!
●『Mashroom 2021 〜Hello New World〜」対談インタビュー
音楽レーベルMASH A&R恒例のイベント『Mashroom 2021 〜Hello New World〜』が、1月5日に東京・リキッドルームと1月23日に大阪・BIGCATで開催! 通算7回目となる今回は本イベントを牽引してきたオーラルとフレデリックの姿はなく、次世代を担う5組のバンド(+1組のオープニングアクト)が出演。今号ではその中からLAMP IN TERRENの松本大、パノラマパナマタウンの岩渕想太、Saucy Dogの石原慎也の3名でスペシャル対談を敢行。同じ事務所ならではの飾りのない、ざっくばらんな会話をお楽しみください!
●PELICAN FANCLUB
11月25日にシングル「ディザイア」をリリースしたPELICAN FANCLUBのエンドウアンリのインタビュー! コロナによる自粛で外出できない時間が続く中、“生きている実感”について考察するうちに生まれたという3曲を収録。KANA-BOONの谷口鮪(vo&g)がプロデュースを務めたエネルギッシュな表題曲を始め、楽曲に込めた想いについて話を聞きました。エンドウの深い洞察力が楽しめるインタビューです!
●Ghost like girlfriend
11月18日に4thEP「2020の窓辺から」をリリースしたGhost like girlfriend=岡林健勝にインタビュー。CDとしては1stフルアルバム『Version』からおよそ1年半ぶりとなる今作は、昨年7月の『Tour Virgin』以降、自身の音楽と取り巻く環境を見つめ直す中で生まれた心境の変化や、コロナ禍で過ごす中で感じた気持ちを綴った言葉が随所に散りばめられています。今作が完成するまでの流れと制作中の想いについて話を聞きました!
予約
【タワーレコード】*オリジナルデザインポストカードの特典あり
【Amazon】
【楽天ブックス】
【セブンネット】
もうすぐ発売です! お楽しみに!
表紙巻頭は『ONAKAMA 2021』を大特集! その表紙デザインはこちらです!
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その他、同じく紅白歌合戦に初出場のmiletに、マカロニえんぴつや、
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【Talking Rock! 2021年1月号】
●ONAKAMA 2021(表紙巻頭)
(THE ORAL CIGARETTES / 04 Limited sazabys / BLUE ENCOUNT)
●SixTONES(第2特集)
●マカロニえんぴつ
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●My Hair is Bad
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●パノラマパナマタウン
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●Ghost Like Girlfriend and more
発売日=2020年12月9日(水)
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雑誌コード=16661-01
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●ONAKAMA 2021
創刊25周年記念となる今号は04 Limited Sazabys、THE ORAL CIGARETTES、BLUE ENCOUNTの3組による合同主催イベント『ONAKAMA 2021』を表紙巻頭で大特集! フロントマンの3人=フォーリミのGEN、オーラルの山中拓也、ブルエンの田邊駿一に、そのイベントへの意気込みはもちろん、各バンドの出会いや、レアエピソードに、それぞれのバンドの魅力についてなど、たっぷりと語ってもらいました! 笑いを交えつつ、ロックシーンへの熱い想いを聞かせてくれたそのインタビューとともに、バンドメンバー総勢12名が集まった写真も必見です!
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久々のワンマンライブ『YON EXPO'20』(11月28日&29日)を無事に成功させた04 Limited Sazabys! GEN(b&vo)が突発性難聴、KOUHEI(ds)が職業性ジストニアの疑いという、バンドにとって試練とも言うべき状況が続いた彼らが、その病気の経過や、コロナ禍で感じたこと、そしてワンマン公演の開催を決めた経緯と今後のバンド活動の展望について語ってくれました。
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11月18日にニューアルバム『Q.E.D』をリリースしたBLUE ENCOUNTは、近況及びその新作についてのロングインタビューをこの『ONAKAMA 2021』特集の後に別途掲載! ここでは『ONAKAMA』への想い入れと今回のツアーの意気込みについてメンバー全員に話を聞きました!
●SixTONES
第2特集は本誌初登場のSixTONESを巻末で掲載! 髙地優吾&ジェシー&京本大我と、松村北斗&田中樹&森本慎太郎の2組に分かれてインタビューを敢行! しかも2号連続掲載(1月6日発売予定号)で、今号ではデビューから約1年を経て感じる今の気持ちと、1stアルバム『1ST』にたどり着くまでの流れを整理しつつ、それぞれにどんな音楽ルーツを持ち、どんなグループを目指して、どんな音楽を表現しようとしているのか。たっぷりと話を聞きました! 最高にカッコいいオリジナル写真も要注目!
●BLUE ENCOUNT
11月18日にニューアルバム『Q.E.D』をリリースしたBLUE ENCOUNTのメンバー全員インタビュー! ミニアルバム『SICK(S)』(19年6月)であらためてBLUE ENCOUNTの音楽をまっすぐに鳴らしてリスタートを切り、同作を挟んでリリースした既発の6曲+新曲5曲を収録したその新作は、今の彼らの魅力のすべてを余すことなく純粋にパッケージした、BLUE ENCOUNTのアティテュードを力強く示す1枚です。その新作の完成までの流れと収録曲についてじっくりと話を聞きました!
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メジャーデビューEP「愛を知らずに魔法は使えない」を11月にリリースしたマカロニえんぴつ! コロナ禍での自粛期間を経て音楽家としての存在意義について考えたという彼らが“生きる”をテーマに強烈に鳴らした今回の全6曲で伝えたかったことは何なのか? リスナーの傍で寄り添うような温かいメッセージ溢れる本作の楽曲について、メンバー全員で語ってもらいました!
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『NHK紅白歌合戦』(20年12月31日)への出場が決定している女性シンガー・milet! コロナ禍の中、“誰が聴いてもわかりやすい音とメロディ”を意識しながらリモートで作ったという今回のEP「Who I Am」(12月2日)は、milet自身が持つ芯の強さや想像力の豊かさが溢れ出る全5曲を収録(1曲はリミックス曲です)。制作の裏話も含めつつ、本作の魅力についてたっぷり語り合いました!
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ニューアルバム『Applause』を12月2日にリリースしたストレイテナーのフロントマン・ホリエアツシのインタビュー! 同作はシングル「Graffiti」のカップリング「Parody」で披露した今の彼のモード=ジャジーでファンクなナンバーから、初期の頃を思わせるエモーショナルな疾走チューンに、さらに美しさを増したメロディを聴かせるラブソングまで。個性豊かな楽曲に相応しい音を操るバンドアンサンブルも素晴らしく、彼らの魅力をさらに更新する傑作の1枚です。その完成までと収録の全曲について話を聞きました。
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11月25日にシングル「ディザイア」をリリースしたPELICAN FANCLUBのエンドウアンリのインタビュー! コロナによる自粛で外出できない時間が続く中、“生きている実感”について考察するうちに生まれたという3曲を収録。KANA-BOONの谷口鮪(vo&g)がプロデュースを務めたエネルギッシュな表題曲を始め、楽曲に込めた想いについて話を聞きました。エンドウの深い洞察力が楽しめるインタビューです!
●Ghost like girlfriend
11月18日に4thEP「2020の窓辺から」をリリースしたGhost like girlfriend=岡林健勝にインタビュー。CDとしては1stフルアルバム『Version』からおよそ1年半ぶりとなる今作は、昨年7月の『Tour Virgin』以降、自身の音楽と取り巻く環境を見つめ直す中で生まれた心境の変化や、コロナ禍で過ごす中で感じた気持ちを綴った言葉が随所に散りばめられています。今作が完成するまでの流れと制作中の想いについて話を聞きました!
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●ONAKAMA 2021(表紙巻頭)
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●SixTONES(第2特集)
●マカロニえんぴつ
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●パノラマパナマタウン
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発売日=2020年12月9日(水)
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●ONAKAMA 2021
創刊25周年記念となる今号は04 Limited Sazabys、THE ORAL CIGARETTES、BLUE ENCOUNTの3組による合同主催イベント『ONAKAMA 2021』を表紙巻頭で大特集! フロントマンの3人=フォーリミのGEN、オーラルの山中拓也、ブルエンの田邊駿一に、そのイベントへの意気込みはもちろん、各バンドの出会いや、レアエピソードに、それぞれのバンドの魅力についてなど、たっぷりと語ってもらいました! 笑いを交えつつ、ロックシーンへの熱い想いを聞かせてくれたそのインタビューとともに、バンドメンバー総勢12名が集まった写真も必見です!
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●04 Limited Sazabys
久々のワンマンライブ『YON EXPO'20』(11月28日&29日)を無事に成功させた04 Limited Sazabys! GEN(b&vo)が突発性難聴、KOUHEI(ds)が職業性ジストニアの疑いという、バンドにとって試練とも言うべき状況が続いた彼らが、その病気の経過や、コロナ禍で感じたこと、そしてワンマン公演の開催を決めた経緯と今後のバンド活動の展望について語ってくれました。
●BLUE ENCOUNT
11月18日にニューアルバム『Q.E.D』をリリースしたBLUE ENCOUNTは、近況及びその新作についてのロングインタビューをこの『ONAKAMA 2021』特集の後に別途掲載! ここでは『ONAKAMA』への想い入れと今回のツアーの意気込みについてメンバー全員に話を聞きました!
●SixTONES
第2特集は本誌初登場のSixTONESを巻末で掲載! 髙地優吾&ジェシー&京本大我と、松村北斗&田中樹&森本慎太郎の2組に分かれてインタビューを敢行! しかも2号連続掲載(1月6日発売予定号)で、今号ではデビューから約1年を経て感じる今の気持ちと、1stアルバム『1ST』にたどり着くまでの流れを整理しつつ、それぞれにどんな音楽ルーツを持ち、どんなグループを目指して、どんな音楽を表現しようとしているのか。たっぷりと話を聞きました! 最高にカッコいいオリジナル写真も要注目!
●BLUE ENCOUNT
11月18日にニューアルバム『Q.E.D』をリリースしたBLUE ENCOUNTのメンバー全員インタビュー! ミニアルバム『SICK(S)』(19年6月)であらためてBLUE ENCOUNTの音楽をまっすぐに鳴らしてリスタートを切り、同作を挟んでリリースした既発の6曲+新曲5曲を収録したその新作は、今の彼らの魅力のすべてを余すことなく純粋にパッケージした、BLUE ENCOUNTのアティテュードを力強く示す1枚です。その新作の完成までの流れと収録曲についてじっくりと話を聞きました!
●マカロニえんぴつ
メジャーデビューEP「愛を知らずに魔法は使えない」を11月にリリースしたマカロニえんぴつ! コロナ禍での自粛期間を経て音楽家としての存在意義について考えたという彼らが“生きる”をテーマに強烈に鳴らした今回の全6曲で伝えたかったことは何なのか? リスナーの傍で寄り添うような温かいメッセージ溢れる本作の楽曲について、メンバー全員で語ってもらいました!
●milet
『NHK紅白歌合戦』(20年12月31日)への出場が決定している女性シンガー・milet! コロナ禍の中、“誰が聴いてもわかりやすい音とメロディ”を意識しながらリモートで作ったという今回のEP「Who I Am」(12月2日)は、milet自身が持つ芯の強さや想像力の豊かさが溢れ出る全5曲を収録(1曲はリミックス曲です)。制作の裏話も含めつつ、本作の魅力についてたっぷり語り合いました!
●My Hair is Bad
12月23日にCDシングル「life」と配信シングル「love」を2枚同時リリースするMy Hair is Badのインタビュー! コロナ禍で活動自粛が続くに伴い、ライブ配信を行うバンドが増えていった中で、目立ったアクションがなかった彼らが、地元・新潟は上越の野球場でワンマンライブを収録したライブ映像作品を11月29日から配信スタート! そして2枚のシングルを同時発売する彼らに、この1年をどんな気持ちで過ごし、どんな想いでライブ映像作品と今回のシングルを手掛けたのか、話を聞きました!
●ストレイテナー
ニューアルバム『Applause』を12月2日にリリースしたストレイテナーのフロントマン・ホリエアツシのインタビュー! 同作はシングル「Graffiti」のカップリング「Parody」で披露した今の彼のモード=ジャジーでファンクなナンバーから、初期の頃を思わせるエモーショナルな疾走チューンに、さらに美しさを増したメロディを聴かせるラブソングまで。個性豊かな楽曲に相応しい音を操るバンドアンサンブルも素晴らしく、彼らの魅力をさらに更新する傑作の1枚です。その完成までと収録の全曲について話を聞きました。
●go!go!vanillas
11月23日に初の日本武道館公演を開催し、大盛況に終えたgo!go!vanillas。序盤はポップなテイストを繋いでファンをホットに包み込み、中盤で深みのある音を響かせ、後半で自分たちの強いメッセージをしっかり届けるという見事な構成でgo!go!vanillasの音楽の魅力を全力で楽しませてくれたその武道館公演のリポートと、その2日後に都内にてメンバー4人でのロングインタビューを敢行! さらに詳しくその武道館公演を振り返りました!
●『Mashroom 2021 〜Hello New World〜」対談インタビュー
音楽レーベルMASH A&R恒例のイベント『Mashroom 2021 〜Hello New World〜』が、1月5日に東京・リキッドルームと1月23日に大阪・BIGCATで開催! 通算7回目となる今回は本イベントを牽引してきたオーラルとフレデリックの姿はなく、次世代を担う5組のバンド(+1組のオープニングアクト)が出演。今号ではその中からLAMP IN TERRENの松本大、パノラマパナマタウンの岩渕想太、Saucy Dogの石原慎也の3名でスペシャル対談を敢行。同じ事務所ならではの飾りのない、ざっくばらんな会話をお楽しみください!
●PELICAN FANCLUB
11月25日にシングル「ディザイア」をリリースしたPELICAN FANCLUBのエンドウアンリのインタビュー! コロナによる自粛で外出できない時間が続く中、“生きている実感”について考察するうちに生まれたという3曲を収録。KANA-BOONの谷口鮪(vo&g)がプロデュースを務めたエネルギッシュな表題曲を始め、楽曲に込めた想いについて話を聞きました。エンドウの深い洞察力が楽しめるインタビューです!
●Ghost like girlfriend
11月18日に4thEP「2020の窓辺から」をリリースしたGhost like girlfriend=岡林健勝にインタビュー。CDとしては1stフルアルバム『Version』からおよそ1年半ぶりとなる今作は、昨年7月の『Tour Virgin』以降、自身の音楽と取り巻く環境を見つめ直す中で生まれた心境の変化や、コロナ禍で過ごす中で感じた気持ちを綴った言葉が随所に散りばめられています。今作が完成するまでの流れと制作中の想いについて話を聞きました!
よろしくお願いします!
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その他、同じく紅白歌合戦に初出場のmiletに、マカロニえんぴつや、
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●SixTONES(第2特集)
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発売日=2020年12月9日(水)
定価=888円(税込 本体807円)
雑誌コード=16661-01
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●ONAKAMA 2021
創刊25周年記念となる今号は04 Limited Sazabys、THE ORAL CIGARETTES、BLUE ENCOUNTの3組による合同主催イベント『ONAKAMA 2021』を表紙巻頭で大特集! フロントマンの3人=フォーリミのGEN、オーラルの山中拓也、ブルエンの田邊駿一に、そのイベントへの意気込みはもちろん、各バンドの出会いや、レアエピソードに、それぞれのバンドの魅力についてなど、たっぷりと語ってもらいました! 笑いを交えつつ、ロックシーンへの熱い想いを聞かせてくれたそのインタビューとともに、バンドメンバー総勢12名が集まった写真も必見です!
●THE ORAL CIGARETTES
『ONAKAMA 2021』特集にプラスして各バンドの近況を尋ねるインタビューも敢行! オーラルは9月24日&25日にKT Zepp Yokohamaで開催したコンセプチュアルなワンマン公演『ORALIUM』について。インスタグラムのアンケート機能を駆使するなど、次世代的なライブ手法を見せながら“ライブの本質とは何?”と問うたそのライブを振り返りつつ、コロナ禍で彼らがどんなことを考えながら活動に臨んでいるのか、今の心境と強い決意を語ってもらいました!
●04 Limited Sazabys
久々のワンマンライブ『YON EXPO'20』(11月28日&29日)を無事に成功させた04 Limited Sazabys! GEN(b&vo)が突発性難聴、KOUHEI(ds)が職業性ジストニアの疑いという、バンドにとって試練とも言うべき状況が続いた彼らが、その病気の経過や、コロナ禍で感じたこと、そしてワンマン公演の開催を決めた経緯と今後のバンド活動の展望について語ってくれました。
●BLUE ENCOUNT
11月18日にニューアルバム『Q.E.D』をリリースしたBLUE ENCOUNTは、近況及びその新作についてのロングインタビューをこの『ONAKAMA 2021』特集の後に別途掲載! ここでは『ONAKAMA』への想い入れと今回のツアーの意気込みについてメンバー全員に話を聞きました!
●SixTONES
第2特集は本誌初登場のSixTONESを巻末で掲載! 髙地優吾&ジェシー&京本大我と、松村北斗&田中樹&森本慎太郎の2組に分かれてインタビューを敢行! しかも2号連続掲載(1月6日発売予定号)で、今号ではデビューから約1年を経て感じる今の気持ちと、1stアルバム『1ST』にたどり着くまでの流れを整理しつつ、それぞれにどんな音楽ルーツを持ち、どんなグループを目指して、どんな音楽を表現しようとしているのか。たっぷりと話を聞きました! 最高にカッコいいオリジナル写真も要注目!
●BLUE ENCOUNT
11月18日にニューアルバム『Q.E.D』をリリースしたBLUE ENCOUNTのメンバー全員インタビュー! ミニアルバム『SICK(S)』(19年6月)であらためてBLUE ENCOUNTの音楽をまっすぐに鳴らしてリスタートを切り、同作を挟んでリリースした既発の6曲+新曲5曲を収録したその新作は、今の彼らの魅力のすべてを余すことなく純粋にパッケージした、BLUE ENCOUNTのアティテュードを力強く示す1枚です。その新作の完成までの流れと収録曲についてじっくりと話を聞きました!
●マカロニえんぴつ
メジャーデビューEP「愛を知らずに魔法は使えない」を11月にリリースしたマカロニえんぴつ! コロナ禍での自粛期間を経て音楽家としての存在意義について考えたという彼らが“生きる”をテーマに強烈に鳴らした今回の全6曲で伝えたかったことは何なのか? リスナーの傍で寄り添うような温かいメッセージ溢れる本作の楽曲について、メンバー全員で語ってもらいました!
●milet
『NHK紅白歌合戦』(20年12月31日)への出場が決定している女性シンガー・milet! コロナ禍の中、“誰が聴いてもわかりやすい音とメロディ”を意識しながらリモートで作ったという今回のEP「Who I Am」(12月2日)は、milet自身が持つ芯の強さや想像力の豊かさが溢れ出る全5曲を収録(1曲はリミックス曲です)。制作の裏話も含めつつ、本作の魅力についてたっぷり語り合いました!
●My Hair is Bad
12月23日にCDシングル「life」と配信シングル「love」を2枚同時リリースするMy Hair is Badのインタビュー! コロナ禍で活動自粛が続くに伴い、ライブ配信を行うバンドが増えていった中で、目立ったアクションがなかった彼らが、地元・新潟は上越の野球場でワンマンライブを収録したライブ映像作品を11月29日から配信スタート! そして2枚のシングルを同時発売する彼らに、この1年をどんな気持ちで過ごし、どんな想いでライブ映像作品と今回のシングルを手掛けたのか、話を聞きました!
●ストレイテナー
ニューアルバム『Applause』を12月2日にリリースしたストレイテナーのフロントマン・ホリエアツシのインタビュー! 同作はシングル「Graffiti」のカップリング「Parody」で披露した今の彼のモード=ジャジーでファンクなナンバーから、初期の頃を思わせるエモーショナルな疾走チューンに、さらに美しさを増したメロディを聴かせるラブソングまで。個性豊かな楽曲に相応しい音を操るバンドアンサンブルも素晴らしく、彼らの魅力をさらに更新する傑作の1枚です。その完成までと収録の全曲について話を聞きました。
●go!go!vanillas
11月23日に初の日本武道館公演を開催し、大盛況に終えたgo!go!vanillas。序盤はポップなテイストを繋いでファンをホットに包み込み、中盤で深みのある音を響かせ、後半で自分たちの強いメッセージをしっかり届けるという見事な構成でgo!go!vanillasの音楽の魅力を全力で楽しませてくれたその武道館公演のリポートと、その2日後に都内にてメンバー4人でのロングインタビューを敢行! さらに詳しくその武道館公演を振り返りました!
●『Mashroom 2021 〜Hello New World〜」対談インタビュー
音楽レーベルMASH A&R恒例のイベント『Mashroom 2021 〜Hello New World〜』が、1月5日に東京・リキッドルームと1月23日に大阪・BIGCATで開催! 通算7回目となる今回は本イベントを牽引してきたオーラルとフレデリックの姿はなく、次世代を担う5組のバンド(+1組のオープニングアクト)が出演。今号ではその中からLAMP IN TERRENの松本大、パノラマパナマタウンの岩渕想太、Saucy Dogの石原慎也の3名でスペシャル対談を敢行。同じ事務所ならではの飾りのない、ざっくばらんな会話をお楽しみください!
●PELICAN FANCLUB
11月25日にシングル「ディザイア」をリリースしたPELICAN FANCLUBのエンドウアンリのインタビュー! コロナによる自粛で外出できない時間が続く中、“生きている実感”について考察するうちに生まれたという3曲を収録。KANA-BOONの谷口鮪(vo&g)がプロデュースを務めたエネルギッシュな表題曲を始め、楽曲に込めた想いについて話を聞きました。エンドウの深い洞察力が楽しめるインタビューです!
●Ghost like girlfriend
11月18日に4thEP「2020の窓辺から」をリリースしたGhost like girlfriend=岡林健勝にインタビュー。CDとしては1stフルアルバム『Version』からおよそ1年半ぶりとなる今作は、昨年7月の『Tour Virgin』以降、自身の音楽と取り巻く環境を見つめ直す中で生まれた心境の変化や、コロナ禍で過ごす中で感じた気持ちを綴った言葉が随所に散りばめられています。今作が完成するまでの流れと制作中の想いについて話を聞きました!
よろしくお願いします!