ロンドン在住イメージコンサルタント、テート小畠利子のつれづれ日記 -33ページ目
英国北部にある都市、ヨークに住む
義母を訪れたら、
なんと庭にクジャクが
一か月前から毎日顔を出す、
と義母が話していたけど
実際自分の目で見るまで
実感が湧きませんでした。
今まで動物園などでは
見たことがあるけど
人の庭にやって来るとは。
どこからやって来るのか、
誰も知らない。
義母は小鳥用の餌を
時々あげているそうです。
「孔雀は地上に生きる鳳凰
とされている」
と友人に教えてもらいました。
縁起の良い鳥だそうなので、
皆様にもこの幸運を
おすそ分けしたいと思います。
お外に何かがいることを察して
うちのワンコ、見ようと必死に
飛び跳ねる。
見えた〜
新年が明るく平和な年で
ありますように。
2022年もどうぞよろしく
お願いいたします。
ではまた次回まで。

よろしければ私の本、
『女性を美しく見せる「錯覚の魔法」
を一度手に取ってみてください。
⭐️トーキングイメージ トップページ
⭐️英国式イメージコンサルティング
⭐️ワードローブプランニング
⭐️同行ショッピング
⭐️イメージコンサルタント養成コース
⭐️企業向けセミナー
⭐️オンラインコース
⭐️英国式マナー
⭐️ロイヤルアスコットパッケージ 

⭐️ロンドンフェイスヨガ
⭐️トーキングイメージの小畠利子について
⭐️小畠利子のひと口アドバイス
⭐️プレス
⭐️お客様の声
クリスマスなので、うちの子犬に
赤いサンタさんの帽子を
かぶらせてみようと
アマゾンで子犬用の帽子を注文。
でも何につけても
慣れるのに時間のかかるヨーキー。
首輪ひとつ取っても、
すごく嫌がって
最初は5分、次の日は10分
と時間をかけて
やっと慣れてくれました。
YouTubeをみると他の犬は
なんでも問題なく
受け入れてるのになぜ?
ブラッシングにしても
お風呂にしても3か月かかって
いやいやながら
させてくれるようになった
ヨーキー。
だから帽子も嫌がるかなぁ?
と恐れていたら
予感が当たってしまった。
「何するんだー
やめろー
はずせー
」
と暴れて、
首にはめるゴムを引きちぎり
何が何でもかぶらないぞー
と強い意志を貫く。
サンタ帽がそんなに嫌なら
義母が持っていたトナカイの
カチューシャはどうだ?
と言うことになり
義母と私
二人がかりで試みることに。
案の定、あばれる。
やめろー!
なんだこりゃあー!
私達もサンタの帽子なんて
かぶってる場合ではない。
記念写真をとりたいだけなのに
こんなに苦労するなんて。
また、うしろから義母が
カチューシャをおさえようと
必死になりすぎて
私の首をしめる。
笑っているものの、
「苦しい。
マザー、首しめないでー!」
バトルのあげく、
これが一番まともな写真のような
気がします。
嫌なものは嫌なのよね、ヨーキー。
我慢してくれてありがとう。
ではまた次回まで。

よろしければ私の本、
『女性を美しく見せる「錯覚の魔法」
を一度手に取ってみてください。
⭐️トーキングイメージ トップページ
⭐️英国式イメージコンサルティング
⭐️ワードローブプランニング
⭐️同行ショッピング
⭐️イメージコンサルタント養成コース
⭐️企業向けセミナー
⭐️オンラインコース
⭐️英国式マナー
⭐️ロイヤルアスコットパッケージ 

⭐️ロンドンフェイスヨガ
⭐️トーキングイメージの小畠利子について
⭐️小畠利子のひと口アドバイス
⭐️プレス
⭐️お客様の声
ダディ、まだかなあ〜
このドアは立ち入り禁止の境界線。
ヨーキーが自宅で自由にできるのは
今のところキッチンと庭です。
だからドアの向こうには
未知の世界が広がっている。
ドアが分厚く重いし
尻尾が挟まれると危ないので
バタンと閉まらないよう、
ドアにスポンジでできたリングを
はめています。
だから足音が聞こえると
その隙間から覗こうとします。
まだかな〜
お散歩つれてってくれるかなあ〜
クンクン鳴くヨーキー。
通常、この時間帯になると
主人が散歩に連れて行きます。
早くお外に行って、
いろいろ探索したり
かけっこして遊びた〜い
クンクン鳴くものだから
何だかかわいそうになって
「抱っこしてあげるよ
」
って言ったけど
それには興味なし
そばにいて欲しいし
一緒に遊んで欲しい。
撫で撫でされるのは好きだけど
抱っこはその気にならないと
なかなかさせてくれない。
食べたいだけ食べて
寝たいだけ寝て
用を済ますだけ済まし
遊ぶだけ遊んで
かなり自己満足したあと
やっと甘えたくなって
抱っこして〜
とやってきます。
それにしても
高く飛べるようになったね。

