狂想と感傷 -81ページ目

狂想と感傷

音楽(邦楽ロック、洋楽メタル)、アニメの感想がメイン。

今日は学校が休みでした。で、明日行ってまた祝日。月曜行って三連休…、って空いてるところもついでに休みにしてくれw


そういうことで、今日はCD探しに行ってました。
あの花のEDのsecret base。ツタヤの特典貰いたかったんですが、置いてなかった。他にも2店ぐらいまわったけど無し。
シュタゲのOPもなかった。
電波女と青春男のCDと日常のヒャダインのCDはありました。

ホントに今日が発売日だったのだろうか…。


エグゼ2のフリーズマンって、たしかカラフルな氷くっつけてて、なんかジャキジャキしてて、すごくかっこよかったよなーと、自分の記憶の中ではそうなってたんですが、実際カラフルでジャキジャキしてるのはインターネットに出現した氷で、フリーズマン本体とは関係なかったです。
狂想と叙情


狂想と叙情
フリーズマンもそんなにかっこよくなかった…w




ちなみに、去年のちょうど今頃は、9mmがMステに出てた日でした。過去記事によると、滝のギターが全然聞こえなくて卓郎の声が出てなくて(あと目が死んでた)ドラムが全然響いてなかったらしいです。

普天間の問題で鳩山さんが大忙しだったのもこの頃。
まどかマギカの11話と12話が配信されましたね。
まどマギは3話ぐらいから適当に見てしまって、話の内容が実はよくわかってなかったりする。
まずもともとの話が難しいしね。


最後、簡単にまとめると、まどかは自分を犠牲にして世界を救ったってことですよね?違う?w

いつの間にかさやかや杏子も死んでたし(死んだシーンをよく覚えてないだけ)、こんなに魔法少女が死ぬアニメってありましたか?



自分の中では「シャフトらしい作品」といえば、絶望先生とかまりほりだと思ってます。
まどマギは全体的に暗くてちょっと苦手でしたね、シャフトの作品としては。最初に「シャフトだから」と期待してただけにちょっと残念だったかも。

今期まりほりの2期が始まって、やっぱりシャフトはこうじゃないとなんて思ったり。




今期は当たりのアニメが多すぎて、この前の冬のアニメがすごくパッとしないw
あの花とシュタインズゲートはヤバいぜ。ジューシーからあげナンバワ~ン、だったかw
ゲオで注文してたLOST WEEKENDERのOWLがようやく届きました。注文してから約3週間。もう二度とゲオでは注文しません。


NITEHEADほどのインパクトはなかったものの、それぞれの曲に個性がついていて、バランスの良いアルバムって感じ。

Velocityが1曲目っていうのはちょっともったいない気がする。
Birthはミッシェルの世界の終わりっぽい。
銀色の花はサビがとても良い。このアルバムの中でオススメの曲。
眠れぬ夜。OASISにこんな曲があった気がする。
Crazy Brain。イントロの音が初期バックホーンみたい。
手。バラード枠です。かなりイイです。
RISING SUNは普通でした。
NO WAY。アルバムラストにぶっ飛んだの持ってきましたね。サビめちゃくちゃかっこいいし。のぅうぇええい!!



歌い方が変わってる。枯れた声出して喉つぶしたのか?

かなり良いアルバムでした。






多分今年ぐらいにマンウィズ来るぞ。だから山口県に呼ぼうぜみんな!僕はツイッター企画参加したからな!

とか言っておいて1stシングル買ってないんだよね。ミニアルバムのミクスチャー臭がひどかったもので。